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新高1なので中学の知識のみで解きます。
まずアイウエですが、1の位の組合せ× 10、100の位の組合せでやっていきたいと思います。
1の位は、2468の中から3つということで4通りあります。
次に10、100の位ですが、1の位の3つの数を除いた6つの数を10、100の位の6つの枠に当てはめるので、6×5×4×3×2×1通りになります。
1、10、100の位全てを合わせた偶数の組合せは、4×6×5×4×3×2×1になり、2880通りになります。
オカキですが、組み合わせる偶数の中で1番大きい978と1番小さい132を作ると4、5、6がちょうど余るので、
978-132=846となります。
クは、先ほどの4、5、6を、5が1の位にならないことを考えると、4個になります。
ケコサは最も大きい数と最も小さい数の差を出来る限り減らしたいので、百の位の差が2、大きい方の10の位、1の位が12、小さい方の10の位、1の位が98になれば、偶数の全ての組合せの中で最も小さい差となります。この条件に合う数の組合せは、
(512、476、398)(712、634、598)があります。
よってケコサは114、シスセは476、ソタチは634となります。
自信のない部分があるので、解答や解説などを送って頂けると幸いです。

ゆう

解答解説ありがとうございます。
解き方が思い浮かばなかったのですが、納得できました!!
解答解説なんですが、ないみたいです。申し訳ないです。

MasakiTi

了解です。ありがとうございます。

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