✨ Best Answer ✨
答えがあってるか自信がないのですが…
(1)恣意的に0を含めて引くとしましょう。
すると、0を含めて0〜4の中からカードを2枚選ぶ組み合わせは4通りです。(0と1、0と2、0と3、0と4)
起こり得る組み合わせの通り数は₅C₂で10通りです。
よって、求める確率は2/5です。
(2)問題文を要約すると、「1は引くけれど0は引かない確率を求めよ」です。
これも恣意的に1を選び0を選ばなければよいので、
この組み合わせは、3通りです。(1と2、1と3、1と4)
起こりうる組み合わせの通り数は₅C₂で10通りです。
よって、求める確率は3/10です。
(ごめんなさい合ってるか分かりませんが、他に何か分からないことがあれば教えてください…)