✨ Best Answer ✨
l2l=2、l-7l=7なので
2-7=-5 となります。
絶対値の記号の仕組みを間違えていらっしゃるようです。絶対値記号はその中身の値を正にするだけで、最終的な答えの値を必ず正にするものではありません。±の符号の逆転は、絶対値記号の中でのみ行われます。
l2-7lでしたら確かに答えの値は5です。
途中式は l2-7l=l-5l=5 です。
l2l-l-7lとは異なります。
なるほど!!
ありがとうございますm(_ _)m
51の(3)は値を求める問題なのになぜ−5が答えなのですか?
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l2l=2、l-7l=7なので
2-7=-5 となります。
絶対値の記号の仕組みを間違えていらっしゃるようです。絶対値記号はその中身の値を正にするだけで、最終的な答えの値を必ず正にするものではありません。±の符号の逆転は、絶対値記号の中でのみ行われます。
l2-7lでしたら確かに答えの値は5です。
途中式は l2-7l=l-5l=5 です。
l2l-l-7lとは異なります。
なるほど!!
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その−5を5で表さなくていいのですか?