まず、少数をなくす(×100)
XまたはYで数を合わせる(今回はYで合わせました)
ふたつの式をたす又はひいて
Xの値を求める
Xの値を問題の式どちらかに代入
という流れで求めることができます
まず、少数をなくす(×100)
XまたはYで数を合わせる(今回はYで合わせました)
ふたつの式をたす又はひいて
Xの値を求める
Xの値を問題の式どちらかに代入
という流れで求めることができます
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めちゃわかりやすいです!!ありがとうございます!!