Aは円順列ですね
A(円順列)の場合、どれかひとつを固定して考えないと行けません。なのでここの場合は1を固定しているので他の5個の並び方を考えれば良いので「5!」となります。要するに「6-1!」となります。
Bはまず男子だけを考えます。男子だけで円順列として考えるのでAと同じように「3-1!」を計算します。女子は男子の間に入ればいいのだから女子が入れる場所は3個あります。なので女子の場合の数え方は数珠順列になります(「3!」)。
最終的には男子の場合と女子の場合の積が答えとなります
長々とすみません、少しでも解決に繋がってくれれば!