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ク活用、シク活用は単語の語尾に「〜なる」とつけてみると見えてくると思います。
1.「なる」の前が「〜く(なる)」となったらク活用
2.「なる」の前が「〜しく(なる)」となったらシク活用
ということになります。
したがって、あしくは「あしくなる」となるので
シク活用ということになります。
左上の問題についてです。
「あしく」が、シク活用になる理由を教えてください!!
↑ひらがなで書くと、【あ“しく”】なので本当はシク活用だとは思ったのですが、学校では、現代語に直して考えると教わりました。そうすると、問題横の現代語訳のように、「悪く」(わるく)なので
〔わるしくて〜〕というのはおかしいので、〔わるくて〜〕となり、ク活用だと思ったのですが…
※説明下手なんです、、、
理解してくれた方、ぜひ回答おねがいします🙏
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ク活用、シク活用は単語の語尾に「〜なる」とつけてみると見えてくると思います。
1.「なる」の前が「〜く(なる)」となったらク活用
2.「なる」の前が「〜しく(なる)」となったらシク活用
ということになります。
したがって、あしくは「あしくなる」となるので
シク活用ということになります。
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そのままの状態で「なる」をつけるんですね!!
分かりました😆✨
回答ありがとうございました(^ ^*)/