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極大が2a^3+b
極小が-2a^3+b
でこれらの絶対値が等しい
一般に|A|=|B|のとき
どっちともゼロ

大きい方がプラスで小さい方がマイナスで符号とれば同じ

今回は2a^3+b>-2a^3+bだから大きい方2a^3+bがプラスで小さい方-2a^3+bがマイナスで符号とれば同じ
ゆえに
2a^3+b=-(-2a^3+b)

これ考えるのが面倒なら
|A|=|B|⇔A=BまたはA=-B
を使うと楽.意外と知られてないけど便利な式で絶対値の中の正負なんて気にしないで機械的に2パターン計算すればいい
今回はこれでやると一方は不適

min

ありがとうございます

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