⑶5桁の偶数
↑だけでは分からないので
大門に書いてある問題も見せてください<(_ _)>
(¨* )あのぉ…
5桁の偶数になる数字を求めていくと、
①1の位が0 ver.
1の位を0と固定してるので考える場所が
左側4つだけとなります(´-ω-)ウム
そして1の位が0なので左側4つを
どう並べ替えても5桁の偶数になります(´˘`*)
なので、
5×4×3×2×1=120個
②1の位が2or4
1の位が2か4なので、
1の位のものとして、×2 が確定します
次に1万のくらいですが、
ここにまだ使っていない0が来てしまうと
「5桁の..」←が満たされなくなります( ๑•̀ω•́๑)
なので1の位で2を選んだとすると、
残りが0,1,3,4,5 ですが
0を除くので1万の位は×4個になります
最後に間の十~千の位には
1の位と1万の位とで2つ使っているので
4×3×2 が入り、求める式として書き出すと
4×4×3×2×2=192個となります(∩´∀`∩)*゜
そして①と②とで足すと、5桁の偶数の個数が
120+192=312個となります ❀.(*´ω`*)❀.
ほんとだ!
すいません💦💦💦