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まず、切り取られたA,D,C,B,P,R,Qを頂点とする立体の体積をもとめます。
BP=DR=CTとなるようなTを辺CG上にとります。
わかりやすくするため、三角錐ADBR、三角錐ABPR、三角柱BCDPTR、三角錐RPQにわけます。
三角錐ADBR=1/3×(6×4÷2)×8 よって、32cm³
三角錐ABPR=1/3×(8×4÷2)×6 よって、32cm³
三角柱BCDPTR=8×6÷2×4 よって、96cm³
三角錐RPQ=1/3×(8×6÷2)×4 よって、32cm³
もともとの直方体の体積は576cm³
なので576-(32×4+96)=352
答え 352cm³
すみませんまちがってましたm(*_ _)m
大丈夫ですよ、ありがとうございます!
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わかりやすいです!ありがとうございます