正負を求める区間の具体値を考えてみたり、y’のグラフの概形を考えてみて、それが0より大きいか小さいかで判断してみては?
sinx=tなどと置いて、範囲付きの二次関数と見てあげれば良いかと思います。正負の転換点(y’=0)となるtの値からxも対応できるはずなので、今回の場合は、-1≦t<1/2の時正、1/2<t≦1の時負。つまり、π/6<x<5π/6の時に負、それ以外の範囲で正となります
増減表より正、負を考える時、グラフで考えるならどう考えたらいいんですか??
初歩的な質問で、すみません。
教えてほしいです。
正負を求める区間の具体値を考えてみたり、y’のグラフの概形を考えてみて、それが0より大きいか小さいかで判断してみては?
sinx=tなどと置いて、範囲付きの二次関数と見てあげれば良いかと思います。正負の転換点(y’=0)となるtの値からxも対応できるはずなので、今回の場合は、-1≦t<1/2の時正、1/2<t≦1の時負。つまり、π/6<x<5π/6の時に負、それ以外の範囲で正となります
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回答ありがとうございます😊
ちなみにこの問題だと、どうグラフで考えれば良いですか??