✨ Best Answer ✨
(2)は500円硬貨一枚と100円硬貨五枚は同じで重複してしまうという場合が起こってしまいます
だから500円硬貨を全部100円玉硬貨に変えて計算します
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(2)は500円硬貨一枚と100円硬貨五枚は同じで重複してしまうという場合が起こってしまいます
だから500円硬貨を全部100円玉硬貨に変えて計算します
この場合は
100円硬化5枚で500円払うのと
500円硬化1枚で500円払うのは区別がありません。
そのため、額ごとで順番に考えるのがいいかもしれません!
二桁のとき
10円玉3枚しかないので、
☆3通り
三桁のとき
まず百円玉だけの場合
100,200,300,400,500,600,700,800,900 の9通り
下二桁分は
10円玉3枚の通り+使わない場合 の4通り
(0,10,20,30)
つまり
☆9×4=36通り
四桁のとき
100円玉と500円玉だけの場合1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,17001800,1900,2000,2100,2200 の13通り
下二桁分は先程同様 4通り
つまり
☆13×4=52通り
3+36+52=91通り
となります!
とても丁寧にありがとうございます!!
わかりやすかったです🙇♀️✨✨✨✨✨✨
どういたしまして!
それは嬉しいお言葉!!🥳
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重複を気をつけないとですね💦
わかりやすかったです!
ありがとうございます🙇♀️✨✨✨