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考え方合ってますよ
(1)PがCからDに行くとき、すなわち、0≦x≦6のとき、図は一枚目の画像のようになるから、
△CPMの面積(緑の面積)yはx×4÷2=2x y=2x
PがDからAに行くとき、すなわち、6≦x≦10のとき、図は2枚目の画像のようになる。
△CPMの面積(緑の面積)yを先程みたいに直接求めようとするが、難しそう。そこで、工夫を考える。すると、長方形ABCDの面積から△BCMの面積、△CDPの面積、△APMの面積を引けばよいから、
△CPMの面積=(長方形ABCDの面積)-(△BCMの面積)-(△CDPの面積)-(△APMの面積)
=6×4-3×4÷2-6(x-6)÷2-3(10-x)÷2
=24-6-3x+18-15+3x/2
=-3x/2+21
PがAからDに行くとき、すなわち、10≦x≦14のとき、図は3枚目の画像のようになる。
先程と同様に考えて、
△CPMの面積=(長方形ABCDの面積)-(△BCMの面積)-(△CDPの面積)-(△APMの面積)
=6×4-3×4÷2-6(14-x)÷2-3(x-10)÷2
=24-6+3x-42+15-3x/2
=3x/2-9
PがDからCに行くとき、すなわち、14≦x≦20のとき、図は一枚目の画像のようになるから、
△CPMの面積(緑の面積)yは(20-x)×4÷2=40-2x y=-2x+40
分からなければ質問してください
ありがとうございます!!



PがDからCに行くときの画像です。