✨ Best Answer ✨
|x|>1のとき、確かにx^nは発散しますが、これを分母に持ってきたらどうなるでしょうか。分母の絶対値が無限に大きくなるので、その分数は0に収束しますね。このことに注目して、(iv)のような式変形をすると、f(x)は収束することがわかります。
なぜ場合分けのときに|x|>1で考えるのでしょうか?
x<-1の時はf(x)は発散するので定義されないのではないでしょうか。
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|x|>1のとき、確かにx^nは発散しますが、これを分母に持ってきたらどうなるでしょうか。分母の絶対値が無限に大きくなるので、その分数は0に収束しますね。このことに注目して、(iv)のような式変形をすると、f(x)は収束することがわかります。
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