✨ Best Answer ✨
(1)不良品と判断されるのは、不良品が正しく判断されるされる場合と良品が誤って判断される場合です。
(2)写真の通り。
図の数字の出し方も分かりませんか?🙇♀️
良品が良品と判定される確率
97/100×99/100=9603/10000
良品が誤って判定される確率
97/100×1/100=97/10000
不良品が不良品と判定される確率
3/100×99/100=297/10000
不良品が誤って判定される確率
3/100×1/100=3/10000
図の場合生産数を10000個と仮定してるので求めた確率に10000をかければ図の数が求められます。
なるほど!
本当にありがとうございます🙇♀️
とてもわかりやすいです!

分かりました!
ありがとうございます😊