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そもそも①の式は直線と放物線の交点を求めるためのものです。この式の解が2つあるということは、交点が二つあり、1つの場合は交点が1つつまり、直線と放物線が接するということです。解の個数を求める場合は判別式を用いるため、今回は、放物線と直線が接するため、D=0の式を立てたのです

ゲスト

ありがとうございます!
理解できました!

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