✨ Best Answer ✨
積分区間は0→3は時間tについてを表しています。
t=0は物体を投げ上げる時間。
t=3は物体が最高点に達する時間。
このとき速度vは上向きの速度を+と考えると、
vが負の値をとるときは物体は降下しています。
物体が上昇しているときのみを考えるので、vに絶対値をつけて負の値にならないようにしています。
どうして最後の積分のところに絶対値がつくのですか?
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積分区間は0→3は時間tについてを表しています。
t=0は物体を投げ上げる時間。
t=3は物体が最高点に達する時間。
このとき速度vは上向きの速度を+と考えると、
vが負の値をとるときは物体は降下しています。
物体が上昇しているときのみを考えるので、vに絶対値をつけて負の値にならないようにしています。
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なるほど!そうなのですね!ありがとうございます!