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Mathematics Senior High

(2)[1]の式はなぜこうなるのでしょうか? 解説お願いします🙏🏻

重要 例題 24 三角形の個数と組合せ 00000 (1)正八角形 A1A2・・・・・・ As の頂点を結んでできる三角形の個数を求めよ。 (2)(1)の三角形で,正八角形と1辺あるいは2辺を共有する三角形の個数を求 よ。 (2)(3)の違い、(3)でデ (3)正n角形A1A2・・・・・・ An の頂点を結んでできる三角形のうち,正n角形と辺 を共有しない三角形の個数を求めよ。 ただし≧5 とする。 [類法政大,麻布大] 指針 人の中に同一の 食用 (1)三角形は,同じ直線上にない3点で1つできる(前ページの検討 参照)。 (2)[1] 正八角形と1辺だけを共有する三角形 (3) 371 1 章 ・基本23 5 共有する辺の両端の点と、 その辺の両隣の2点を除く点が頂点となる。 [2] 正八角形と2辺を共有する三角形→隣り合う2辺でできる。 (1),(2)の問題 (1)(2)(3)のヒント (全体) (正n角形と辺を共有する三角形)で計算。 ( (1) 正八角形の8つの頂点から,3つの頂点を選んで結べ 組合せ 解答 ば、1つの三角形ができるから, 求める個数は (2) CSA As 14. 6 8C3= 8.7.6 3.2.1 =56 (個) (2) [1] 正八角形と1辺だけを共有する三角形は,各辺 Ag に対し, それに対する頂点として, 8つの頂点のうち, 辺の両端および両隣の2頂点以外の頂点を選べるから, 求める個数は (8-4)・8=32 (個) A7 SQ A A6 A5 [2]正八角形と2辺を共有する三角形は、隣り合う2頂点1つに三角形が1つ 対応する。 辺でできる三角形であるから, 8個ある。 よって, 求める個数は 32+840 (個) で

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Mathematics Senior High

(1)でa=0を①,②に代入して連立したら、 x=5/4になってしまいました。 なんでこの解き方がダメなんでしょうか?

3 直線定点通過, 平行・ 垂直条件 2直線 (a+2)+(a+3)y=10 16x+ (2a-1)y=5...... ② が与えられている。 (1) 直線①はαの値にかかわらず定点A() を通る. ①) ②法の対行か (2) a= または □ のとき, 2直線 ① ② は平行である. (3) a=L または ] のとき 2直線 ① ② は垂直である. (麻布大生命環境) 定点通過 f(x,y)+α.g(x, y) = 0......A がαの値によらず成立するための条件は, f(x, y) = 0 かつ g (x, y) =0が成り立つことである. なぜなら, a=0のときAが成り立たなければな らないからf (x,y)=0.このときはα-g (x,y)=0となり, α≠0のときも成り立つから g(x,y)=0でもあるからである.そこで, (1) は,まずはこの式を文字定数 α について整理する. 平行条件, 垂直条件 集=仙上の種が一 1° 傾きがm1, m2 である2直線について, lm=m,hikmmz=-1 2°2直線:+b+c=0,l:azt+bzy+c2=0について, hill ⇔ 4: b=az: b2 yの係数の比が等しい 法線ベクトル (ベクトル未習の人は飛ばして構わない) 直線に垂直なベクトルを直線の法線ベクトルと言う. 直線 ax + by +c=0 の 法線ベクトル(の1つ)は, (c) [xとyの係数がつくるベクトル]である. このことは傾きを考えれば当然だろう. 上の2について, 4/12 41½ ax+by+c=0 ara2+b1b2=0 [内積=0] (1) 0-04079 解答 (1) ①をαについて整理すると, 2x+3y-10+α(x+y)=0. これがαの値にかかわらず成立する条件は 2x+3y-10=0・・・・・・③ かつ x+y=0.④ い ④×3-③より,r=-10で,よって求める定点は, A (-10,10). (2) ①と② が平行となる条件は x, yの係数の比が等しいことであるから, (a+2) (a+3)=6 (2a-1) ← ①' が α についての恒等式になる. 2直線2+3y-10=0, x+y=0 の交点が定点. 10-10-2 at yo =-3 a1-3 ② Q.Q2-bbs=072iok [法線ベクトルを用いると] (a+2) f(x 20-1 (a+2) (2a-1)=6(a+3) ..242-34-20=0 (a-4) (2a+5)=0 a=4,- 5 2 (3) α-3のとき,①はy軸に平行であるが,②はx軸に平行でない. a=1/2のとき,②はy軸に平行であるが, ① はx軸に平行でない. 1 a≠-3 かつαキーのとき,①の傾きは a+2 a+3' 6 ②の傾きは 2a-1 ⇔ (a+2) 6+ (a+3) (2a-1) = 0 であり, 場合分けは不要である. であるから, ①と②が垂直となる条件は, a+2 a+3 6 =-1 2a-1 ①+② ⇔ (201) a+3, (a+2) 6+ (a+3) (2a-1)=0 ∴.2α² +11a +9 = 0 ..α=-1, 3 演習題(解答は p.100 ) -(a+1)(2a+9)=0 直線(3+2k)+(4-k)y+5-3k=0がある. この直線は,kの値によらず,定点 (□) を通る.また, 点 (1, -1) この直線との距離が最大となるのは 」である. k= のときで, そのときの距離は [ (獨協医大 ) 後半は, 定点を生かして 図形的に処理できる。 82

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