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Physics Senior High

(2)ではなぜ速さが14だとわかるのですか?(解説もよく分かりません)

物理」 基本問題142,143, 14 基本例題17) 斜方投射と力学的エネルギー 水平な地面から仰角 60°, 初速度 28m/sで小球を投げ出 した。重力加速度の大きさを9.8m/s° として, 次の各間 に答えよ。 B A 28m/s h (1) 高さが17.5mの点Aを通過するときの, 小球の速さ ひはいくらか。 (2) 最高点Bの高さんはいくらか。 17.5m 60° 面を重力による位置エネルギーの基準とすると 力学的エネルギー保存の法則から, 小球は重力のみから仕事をされ,そ 指針 の力学的エネルギーは保存される。 (1) 投げ上げた直後の点と点Aとで, 力学的エ ネルギー保存の法則の式を立てる。 (2) 最高点Bにおける速度 は,鉛直方向の成分が0で あり,水平方向の成分のみ 1 1 -xm×28?= 2 -mu?+m×9.8×17.5 2 ミ 0=441 (2) 最高点における小球の速さは14m/s なので 力学的エネルギー保存の法則から, 0=21m/s 28m/s になる。 ×m×14°+m×9.8×h 2 28cos60°=14m/s 投げ出した直後の点と点B とで、力学的エネルギー保 存の法則の式を立てる。 解説 2 60° h=30m 14m/s (Point 重力による位置エネルギーの基準 計算が簡単になる位置にとるとよい。 (1) 小球の質量をm[kg]とし, 地 基本例題18 弾性力による運動 0.8 基本問題141

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Biology Senior High

(1)ア.胸腺 イ.ヘルパー ウ.HIV エ.ツベルクリン反応 オ.バセドウ病 で合っていますか?! また、(2)を教えてください!

*143 免疫と病病気)次の文章を読み,以下の問に答えよ。 獲得免疫ではT細胞やB細胞などのリンパ球が重要な役割を担っている。T細胞は ア「で、 B細胞は骨髄で自己と非自己を区別し、自己には反応しないように教育を受けた後,末梢組織 に送られる。T細胞のうち, イT細胞は免疫の司令塔として働く。これは, イ]T細胞 に感染し、これを破壊する ゥによって起こる後天性免疫不全症候群になると免疫が働かな くなることでも分かる。 B細胞は, 抗体を産生し異物の排除にあたる。獲得免疫にはエと いう現象があり,予防接種はこの現象を利用している。 免疫が正常に働くと病原体の排除など生体に有利な現象を引き起こすが, 免疫系の異常はさ まざまな疾患につながる。例えば,自己に反応するリンパ球が未末梢組織に送られ, T細胞や抗 体が自己組織に反応し障害を起こす病気があり,これをオコという。また,本来は無害であ る異物(食べ物や花粉など)に対して免疫応答が過敏に起こるとアレルギー疾患になる。 (1)文章中の空欄に適当な語句を入れよ。 (2) 下線部に関連して,主に抗体が働いて起こることとして適当なものを2つ答えよ。 0移植した臓器に対する拒絶反応 ③花粉に対するアレルギー反応 6 ッベルクリン反応検査による赤い腫れ 2 ウイルスに感染した細胞の除去 の血清によるハブ毒の排除 (2016 横浜市立大·改)

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