CH3 Coolt
12. 濃度不明の酢酸水溶液 10.0mL を, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で中和
滴定したところ, A班では 12.5mL でちょうど中和した。 しかし、 B班が同じ実験
を行ったところ, ちょうど中和したときの水酸化ナトリウム水溶液の滴下量が
12.5mL よりも少なかった。 どのような原因が考えられるか, 適当なものを次の
(ア) ~ (エ) から選べ。
安全ビベッター
・水溶液
(ア) コニカルビーカーが水でぬれていた。
(イ) ホールピペットが水でぬれていた。
(ウ) ビュレットが水でぬれていた。
(エ)指示薬が少なかった。
フェノール
フタレイン溶液
下した
水産の
体