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English Senior High

赤線のとことかどうやってそんなん気づくんですかめちゃくちゃむずく無いですか?

第4章 33 精講 等位接続詞 and ② 問題 別冊 40ページ Point sShe also ysaw the poverty of her people and othe hard lives 等接 of so many women who wwere fighting (against such basic 代 problems as lack of food, firewood and water), unemployment)].... 接 最初の and は何と何をつないでいる? Point | and (against このandがつなぐのは the poverty of her people と the hard lives of so 「彼女を持ち主とする人々」 ではなく 「彼女の国の人々」 = 「(男女を問わず) 同 many women です。 共に sawの目的語になっています。 her people とは.. 胞」と考えるのが適切です。 部分訳] 彼女はまた(同胞の人々の貧しさと多くの女性の困難な生活をも見た 2 この so はどんな意味? かんちがいした・・・ so many womenのsoは「(この文を読んでいる人も知っている) あれほど, これほど」の意味の副詞です。 「とても」だと勘違いしている人がかなりいま す。 気をつけてください。 本又は又の途中なので、よくわからないかもしれま せんが,筆者は,読者が「どれほど多くの女性が厳しい生活を送っているの を知っている」という前提で書いていることがわかります。 なお,副詞で程度や強調を表す so で大事なのは so that 構文です。 SO +形容詞または副詞 + that... 「あまりにも~なので...」 He is so busy that he doesn't have time to have lunch. 「彼はあまりに忙しくて昼食をとる時間がない」 ① busy の程度を強める働きです。 目的を表す so that 「~するように」とは区別しましょう。 You should go now so that you can catch up with them. 「彼らに追いつけるように, 今行きなさい」 (部分訳) 彼女がまた見たものは国民の貧しさと,多くの女性達の苦しい生活であった 内 3 who が修飾するのは ? had difficulty diagnosing illn many women の両方か, それとも so many women だけかということです。 ると考えるのが自然です。 のような場合は、「両及を修襲してい ところが本文で who 以下が修飾するのは A and BのBにあたる so many spring and summer in 2020 2020年の春と夏」 women だけです。 には関係代名詞の前! 有名詞 (one's +名詞) (this +名詞)が先行詞の場合 コンマをつけるのが原則です。 よって(one's +名詞>の ないところ, 本文ではコンマがないので, who の先行詞は so many women 形である her people が先行詞の場合, her people, who... としなければなら だと判断できるわけです。 2番目の and は何と何をつないでいる? Point 接続! such as... 「 (例えば) ···のような〜」 の 「…」の部分が, lack of A, B and C 「A や BやCの不足」となっています。 つまり and がつなぐのは food と firewood と water です。 どれも生活必需品ですね。 なお, such as . では as 以下に「~」の具体例が示されます。 この such は訳すなら 「例えば」 くらいです。 訳さなくても OK です。 また. ... against basic problems such as lack of ... という形もよく見られます。 5 最後の and は何と何をつないでいる? Point 第4章 接続詞 and の後ろに against ~とありますから, and の前方の against ~とand の直後の against ~をつないでいることがわかります。つまり女性達が闘っ ていた相手とは, 「食料, たきぎ, 水の不足といった、生きていく上での基本 「的な問題」と「失業」 だったわけです。 ys allowed ther 一言 「食料, たきぎ, 水の不足といった基本的な問題」 という一節を読んで,「たきぎ?」 と思った人もいるでしょう。 普通なら 「食料, 水, ガス, 電気」 となるはずですね。 「ガス, 電気」などはもちろん存在しない貧しい地域 状況で職探しなどは大変だったと想像できま すね。これは、ケニヤの環境保護活動家ワンガリ・マータイ氏についての英文でした。 e no alami son of aby were problem understandin 92 本文で問題なのは,who… の関係代名詞節の先行詞は her people と so 関係詞 解答例 彼女がまた同様に見たのは,同胞の貧困と、食料、たきぎ、水の不足といった基本的な問題 や失業と闘う多くの女性達の厳しい生活であった。 93 S主語 V述語動詞 目的語 C補語[]節(旬

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English Senior High

右上の青い丸(元の文は左上にあります。)囲まれたところについてなのですが、そこではfeelの前にnotが省略されてると書いてあるのですが、どこかでnotなどの否定語は省略されないと聞いたことがある気がするのですが違うのですか??

例題 10 Earlier studies suggested that the link was proved. More recent research suggests that the damage is more subtle. Teenagers do not see a murder on TV and feel encouraged to knife someone as a direct result. (筆者注) the link (1行目) テレビの映像に映る暴力が実生活での暴力を 誘発するかどうかという関係 読解プロセス <明治大〉 長文の途中からの抜粋ですので, the link に (注) をつけておきました。 文章全体を見せるべきではあるのですが,文の構造をつかむ練習の最大 効率を優先して前後は割愛しました。 第1文, 第2文続けて, Earlier studies suggested [that the link was proved]. More recent research suggests [that the damage is more subtle]. こうして,二つの文を並列してみると, 「以前の研究では~」 「より最 は対比される内容なのだろう 近の研究では〜」となっており, that ~ と考えられます。 すると, 第1文, the link was proved 「その関係は証 明されている」というのは,第2 文, the damage is more subtle 「そ の害はより微妙である」 とあわせて考えると「その関係 (TV の害)が存 在することが証明されている」ということだとわかります。 文相互の関 係にも目を向けてみましょう。 (訳せるけれども意味がつかめないという ような感じの場合は特に有効です) 第3文, Teenagers do not see a murder on TV and feel encouraged to knife someone as a direct result. 1. (do not see ~) and (feel ~ ) do not (see ~ and feel ~ 上記の二つの構文のとりかたが可能で、まったく文意がちがってきます。 この文は,第2のサポートになるはずで、TVを見てその害が微妙で 一文にあ あることについて述べているわけですから, 1. 「TVで殺人を見ない」 はずがないのです。ですから2のように考えなければいけません。feel encouraged to knife someone のところは, feel は be と同様の2文型 動詞として使われていて, be encouraged to ~「~する気を起こさせ ~ する気になる」, すると knife はこの場合他動詞で使われて いることに気づくはずです。 knife=ナイフ (名詞) と決め込まないで, 文の中で品詞を判断できるようになってください。 られる, ~ 訳例 以前の研究ではその関係は明らかであるとされていた。 (しかし)最近 の研究によるとその害はもっと微妙である。 (例えば) 十代の若者がテレ ビで殺人を見てその直接的結果として誰かをナイフで刺したくなるという ことはないのだ。 本番チェック―ここが問われた― 下線部(Teenagers 〜 result. の1文) を和訳せよ。 <参考> not の作用域 1. She did not (come home) / because it was raining. 2. She did not (come home/because it was raining.) not がどこまで射程をもつかは要注意です。 (文脈で判断すること) 1. 彼女は雨が降っていたから帰ってこなかった。 2. 彼女は雨が降っているから帰ってきたというわけではない。 彼女が帰ってきたのは雨が降っていたからではない。

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