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English Senior High

544 自動詞他動詞を気にしはじめたらわからなくなったので教えてください lieの過去形自動詞➕asleep形容詞 自動詞の後は形容詞きていいんでしたっけ 他動詞の後は名詞がくるのは理解できます わかりやすい例文とかもあれば嬉しいです

第一学習社 539. When did you ( ) that university? ① graduate ② graduate at ③ graduate from ④ graduate of 540. He apologized ( 頻出] ① about ) losing his temper. ② for ③ of 541. My teacher says that unless I ( [出] likely to fail my examination. -1 rise ② arise ④ on (神奈川) (名古屋市立大) ) the standard of my work, I am ③ arouse ④ raise 542. Did you see smoke ( )? 頻出 ① rising ② arising ③ arousing (武蔵野美術大) ④ raising (大阪産業大) 543. I ( ) the paper on the table before the conference yesterday. ① lay 2 laid ③ layed ④ lied (大正大) Check 55 うっかり前置詞を付けたくなる他動詞 最頻出 marry A 「Aと結婚する」 ☆ attend A 「Aに出席する、行く」 resemble A 「Aに似ている」 discuss A 「Aについて話す」 approach A 「Aに接近する」 発展 reach A 「Aに着く」 = getto A, arrive at A ▽ consider A 「A を考える」 = think about A enter A 「Aに入る」 = go into A □ oppose AAに反対する」 = object to A △ mention A 「Aに言及する」 = refer to A □ answer A 「Aに答える 」 = reply to A obey A 「Aに従う」 539. ③graduate from A A を卒業する graduate は自動詞。 graduate from A = finish Aだ。 540 ②: apologize to A for B 「A (人)にBのことで謝る」 謝る相手には to, 理由には for が付く。 本間では losing... が理由。 541. ④: raise A 「Aを上げる」(他動詞) PART 2 1031 第3位 自動詞 rise 「上がる」と区別しよう。 後ろに the standard という目的語が あるから()には他動詞 raise が入る。 なお、 ② arise 「生じる」 ③ arouse 情・人〉 を刺激する」 もまぎらわしいので注意。 ?注意 変化も確認しよう! rise-rose-risen, raise-raised-raised 544. The man ( 出① laid ) asleep all day long. ② lying ③ lain ④ lay 秘伝 「rise [raiz]は agaru, raise [reiz]は ageru」と覚えよう。 (青山学院大) 542. ①:rise 「上がる」 (自動詞) 第3位 X 545. Please remain ( ① seated ) for a few minutes till he comes back. 2 to seat ③ seat yourself Check 54 うっかり前置詞を忘れやすい動詞 ④ seating (日本大) ( )の後ろに目的語となる名詞がないから、 自動詞 rise が正解。 〈see+A+ V-ing> は 「AがVしているのを見る」という意味の構文。 560 543. ②: lay A A を横たえる, 置く」 (他動詞) 第1位 ▽ graduate from A 「A を卒業する」 自動詞 lie 「横たわるある」 と区別しよう。 後ろに the paper という目的 語があるので他動詞が必要。 yesterday があるので過去形 laid が正解。 □ succeed in V-ing 「Vに成功する」 □ complain to A about [of] B「AにBのことで文句を言う」 !注意 変化も確認しよう! lie-lay-lain; lying, lay-laid-laid; laying 544.④:lie の過去形 lay (自動詞) asleep囮眠って 第1位 杜仕事 539. 君はいつその大学を卒業したのですか。 540 彼はかっとなったことを謝った。 541. 作品の水準を上げないかぎり、私は試験に落ちるだろうと先生が言う。 542. 煙が上がっているのが見えましたか。 543. 昨日の会議の前に、私はその書類をテーブルの上に置いた。 544. その男は一日中横になって眠っていた。 545. 彼が帰るまでしばらく座っていてください。 all day = all day long 208 PART 2 語法 調 ( )の後ろに目的語がないから自動詞の lie 「横たわる」 の過去形 lay が正解。 誤答 ① laid は lay 「…を横たえる」の過去形だから、引っかからないように。 545. ①:remain seated 「座ったままでいる」 seat 自体は「〈人〉を座らせる」の意味の他動詞。 これで 「座っている」と いう意味を表すには be seated と受身形にする必要がある。 本間は be の代 わりに remain を使った形。 Be seated, please. 「座ってください」も覚えよう。 |17章| 動詞の語法(1)

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このような関係詞の問題で使われる所有格と目的格の違いを教えてほしいです。主語は理解してます!

Exercises 1 日本語に合うように,( )内から適切なほうを選びなさい。 A 1) 車のそばに立っている男の人を知っていますか。 Lesson 18 Do you know the man (who which) is standing by the car? (2) 彼女は昨日、英語で書かれた手紙を受け取りました。 She received a letter (who/which) was written in English yesterday. 3) 私はこの歌を歌っているミュージシャンが好きです。 I like the musician (who/which sings this song. ② 各文の適切な位置に who, which, whom のいずれかを入れて,全文を書きなさい。 1) will show you a strange stone I picked up near the river. AB I will show you a strange stone which I picked up near the river.... The boy is smiling on the bed is her son. The boy Witude smiling on the bel is her son. The book boy is reading is very difficult. The book which boy techoistealing is very difficult. The singer I like very much is going to come to Japan next month. The singer Inlike very much who going to come to Japan next month... whome 3 日本語に合うように,( )に適切な関係代名詞を入れなさい。 ただし, 省略できる場合は×を 書きなさい。 ABC スピーチをしている男の人はキムラさんです。 The man who is making a speech is Mr. Kimura. これが姉の使っているパソコンです。 This is the computer (witch) my sister uses. 私がオーストラリアで会った人たちは親切でした。 The people (whomeX I met in Australia were kind. これはタマという名前の猫です。 This is the cat (which) name is Tama. whose 4 日本語に合うように, ()内の語句を並べかえて英文を完成させなさい。 ABC (1) これは20年前に建てられた家です。 This is (which / built/ago/ahouse/ twenty years / was). ...... This is here (hich was built twenty years age). 2 彼女が手に持っている花はとても美しいです。 →the flowers which hasi her hands her hands/which/in/has / the flowers / she) are very beautiful. She has the flowas which is her hands. 3)長い耳をした犬は私の犬です。 (long / ears / the dog / are / whose) is mine. The sbg whose are long ears. dog. are very beautiful. is mine. 関係詞 1

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English Senior High

thatが関係代名詞になる時もあると言っていますが関係代名詞になった所で何も訳的には変わらないと思うんですが、、 さらに関係代名詞の場合itは人しょうだいめいしになると言っていますがよくわかりません。 例文付きで関係代名詞になる場合のやつを解説して欲しいです。

(24 強調構文 +that.》は強調構文を疑おう ① 《It is+名詞(句・節)/副詞(句・節) 24/8 You should bear (in mind) [that it is your own opinion, not the S 助 V M 0 接 S' opinion (of anyone else), that will be truly important (during the S course (of your life)〉]. M2 日本語訳例 助 V M' C 人生を送る中で本当に重要になるのは、誰か他の人の意見ではなくて自分自身の意 見であることを忘れてはならない。 を示す you」は通例 「あなた」と訳しません。 ryone else の訳は「他の誰か」「他人」でも可です。 12 during the course of your life の訳は「人生の過程で」 「人生の間で」「人生行路で」も可で す。 また、単に「人生の中で」とするのも可です。 英文分析 「強」は受験業界の俗名であり、 英語学では 「分裂文」 と言います。 1. 強調構文とは ②人以外の名詞 the town を挟む場合 It was the town that [which] Tom visited yesterday. ③ yesterday を挟む場合 It was yesterday that Tom visited the town. ①のように、挟むものが「人物を表す名詞」 の場合には it is that の代わりに it is~ whoの形を使うこともあります。 また② のように、挟むものが 「人以外の名詞」の場合 には it is that の代わりに it is which の形を使うこともあります。 という情報の流れを作るために the town を it was that で挟んだと考える方が適切 です。 この場合、 強調されているのは後ろにある Tom visited yesterday となり, it is the town 「その町」 などの既出の名詞 (=旧情報) の場合には「旧情報から新情報へ」 ①や ③ では it is that によって挟まれたものが強調されていますが、②のように、 とthat で挟まれた要素を強調している」 とは必ずしも言えなくなります。 「訳出の決まり」 などは存在しませんが、上記の①や ③ ならば it was that で挟まれ たものを最後に訳して① 「昨日その町を訪れたのはトムだ」 ③ 「トムがその町を訪れた のは昨日だ」とするのが一般的です。 また②の場合には旧情報から訳して「その町をト ムは昨日訪れた」とすることも可能です。 本間は①や ③と同じです。 「強調構文をどこから訳せばよいのか」という質問をよく受けるのですが、それほど神 経質になる問題ではありません。そもそも、強調構文がわかっていない場合は 「僕のことを「分裂文」と言います。 受験の世界では「強調構文」 と言うのが普通ですが、 通常の文の中の名詞(句・節) 副詞 (句・節) を取り出して, it is that で挟んだ この時は家を招く可能性があります。 なぜなら、この構文は, it is that で挟まれ をしているとは限らないからです。 例えば次の図を見てください。 the town yesterday の各下部を it is と that で挟む 人物名のTom を挟む場合 it gas Tom that icho] via the town yesterday. 「それは」と訳してしまうため、理解している人としていない人の差は歴然だからです。 2. 《It is + 名詞 + that + 名詞の欠落を含む文》をどう見るか It is + 名詞 + that +名詞の欠落を含む文》の形は「強調構文」か 「tが人称代名 で, that が関係代名詞」の2つの可能性があります。原則は文脈を考えて、どちらなの かを判断します。 しかし, It isのあとの名詞が次の3つのいずれかの場合は、ほぼ100% 強調構文と考えられます。 (1)複数形の名詞 (2) daughter や teacher といった 「人」を表す名詞 (3)固有名詞/ 《one's+名詞》/《this+名詞》 なぜなら、(1) It is のあとに複数形の名詞は続きません。 (2)人を指す代名詞は過剰 ではなく he/she などです。 (3)固有名詞/<one's + 名詞》 / (this + 名詞) でろ が関係代名詞の場合、固有名詞/ (one's + 名詞> / <this + 名詞 + コンマ+ 関係代名 詞となるのが通例です。 強調構文の場合にはコンマがないので強調構文だとわかります。 本間は not the opinion of anyone else が挿入されているため, that の前にコンマが打 たれていることに注意してください。

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