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Mathematics Senior High

数列の質問です Sn-Sn-1のやり方でやるとどうなるんですか?

s-qr=0 のときは、 の2つの解をα, B D 基本例 例題 48 和 S と漸化式 数列{anの初項から第n項までの和 Sn が,一般項anを用いて |Sm=-2an-2n+5 と表されるとき, 一般項an を nで表せ。 0000 指針 αとSの関係式が与えられているから, まず一方だけで表すために a=Si n≧2 のとき a=S-S [皇學館大 ] 基本 24,34 を利用する。ここでは,n2n=1の場合分けをしなくて済むように、漸化式 S=2a-2n+5でnの代わりに+1とおいてS+」を含む式を作り,辺々を引く ことによってS" を消去する。 手順をまとめると ① α=S を利用し, α1 を求める。 ② an+1=S+1-S” から, an, an+1 の漸化式を作る。 S+1=a1+a2+ ・+an+an+1 -Sn=a1+a2+......+an Sn+1-Sn= an+1 3 an, an+1 の漸化式から,一般項αを求める。 487 1章 ⑤種々の漸化式 a=1 Sn=-2an-2n+5 ① とする。 ① に n=1 を代入すると 解答 S=-2α-2+5 S=α であるから よって a=-2a1-2+5 αの方程式。 ①から Sn+1=-2an+1-2(n+1)+5 ..... ② pa ①での代わりに ② ①から Sn+1-Sn=-2(an+1-an)-2 n+1とおく。 1 ュー Sn+1-Sn=an+1 であるから an+1=-2(an+1-α) 2 an+1, an だけの式。 2 よって an+1= 3 ゆえに - a-- an+1+2=(ax+2) 3 2 an <漸化式 an+1 = pantq 2 2 <特性方程式 α = ここで α+2=1+2=3 を解くと α=-2 参照 ), 2 数列{an+2} は初項 3,公比 の等比数列であるから 3 an+2-3-()" したがって a=3 (12) - 2\n1 an=3· -2 3 練習 数列{an} の初項から第n項までの和Sが, 一般項 αn を用いて Sn=2an+nと表 ③ 48 されるとき, 一般項 αn を nで表せ。 [類 宮崎大] p.497 EX 28 から unti Ja 3ht 3 ht 164

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Mathematics Senior High

円の中心定めて斜辺6でやろうとしてるのはわかるんですけど、その中心から円柱の底面と上面までの長さが等しいのはなぜそうなるのですか? 確認もせずに勝手にTにして同じ長さと感覚で決めつけていいんですか?

■と最小値を求めよ。 p.283 基本事項 3 ....+ 二極値を調べて、最 らない点に注意。 の方針で書く。 2 -2 -1 7/14 X 5/15x 例題 187 最大・最小の文章題(微分利用) 半径6 柱の高さを求めよ。 6の球に内接する直円柱の体積の最大値を求めよ。 また、そのときの直 CHART SOLUTION &l 文章題の解法 295 00000 最大・最小を求めたい量を式で表しやすいように変数を選ぶ 億円柱の高さを、 例えば2t とすると計算がスムーズになる。 のとりうる前の番のを求めておくことも忘れずに。 このとき、直円柱の底面の 半径は62-12 面積はπ(√62-12)2π(36-L2) したがって、直円柱の体積はtの3次関数となる。 円柱の高さを 2t とすると 0<t<6 √62-12 ●存在しないこと を含む区間である を確認。 端を含ま 一間では最大値、最 直円柱の底面の半径は ここで,直円柱の体積をyとすると y=(√36-12)2.2t =(36-t2) 2t=2(36t-t³) tで微分すると -6---- 基本 ◆三平方の定理から。 (直円柱の体積) =(底面積)×(高さ) 6章 dy をy'で表す。 dt 21 端の値について に記入する。 =-6(t+2√3)(t-2√3) y'=2z(36-3t2)=-6z(t2-12) 大値 27 と端 44 27 0<t<6 において, y' = 0 となるの 比較。 はt=2√3 のときである。 小値 -3と端 比較。 よって, 0<t<6 におけるy t 0 2√3 ... 6 10% の増減表は右のようになる。 ゆえに, yt=2√3 で極 大かつ最大となり,その値は y' + 0 - y > 極大 ゝ おく。 ではな 2{362√3-(2√3)3}=2.2√3(36-12)=96√3π また,このとき,直円柱の高さは したがって 最大値 96√3 π, 高さ43 2.2√3=4√3 る最大 関数の値の変化 定義域は 0<t <6 であ るから、増減表の左端, 右端のyは空欄にして ←t=2√3 のとき √62-12=2√6 よって、 直円柱の高さと 底面の直径との比は 4√34√6=1:√2 さ 直径 y 大 /A 0 Bx x≦5) RACTICE 1872 曲線y=9-x2 とx軸との交点をA, B とし, 線分AB と D この曲線で囲まれた部分に図のように台形ABCD を内接 させるときこの台形の面積の最大値を求めよ。 また, そ のときの点Cの座標を求めよ。 M

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Chemistry Senior High

化学 有機 分子量 マーキングのところがよくわかりません、どうしてXの物質量で等式が成り立つんでしょう? いまいち納得できませんでした

戻る ☆お気に入り登録 センサー総合化学 3rd Edition p.291 第VI部 有機化合物 学習時間 単元の進捗 前回結果 21:11 前回 --:-- 24 有機化合物の特徴 正答率: 初挑戦 20.0% 達成度: 52.0% 前回 -月--日 結果の入力 Step3-403 403 分子式の決定 C. H, 0よりできた1価のカルボン酸 X (分子内に-COOH を1 つもつ)を元素分析すると, C40.0%, H6.7%だった。 次にX5.4gを水に溶解して 500mL とし,このうち10mLをフラスコに取り、フェノールフタレインを指示薬とし て, 0.15mol/L 水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 中和に 8.0mLを要した。 原子量 H=1.0,C=12,016 (1) X の分子量はいくらか。 (2) X の分子式を求めよ。 神戸学院大 改 解説を見る 403 (1)90 (2) C3H6O3 KeyPoint カルボキシ基-COOH は酸性の官能基である。 解法 (1) Xの分子量をMとすると, 5.4 500 10 1× × M 1000 1000 =1x0.15× 8.0 1000 M=90 ・Xの重 6.7 53.3 (2) C:H:0= センサー ●酸性の官能基 ・スルホ基 (強酸) -SO3H ・カルボキシ基(弱酸) -COOH : 12g/mol 1.0g/mol 1.0g/mol16g/mol 中和適定:Hamcl=OHのmel =3.33... : 6.7: 3.33··· ≒1:2:1 したがって, 組成式は CH2O (CH2O)=90 30n=90より, n=3 よって, 分子式はC3H6O3 CxHyOzとしたときに 54 M なのになんで xxに左辺がXのmalで しなくていいの? 等式が成り立つの? 書込開始

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Mathematics Senior High

数列の問題がわかりません 左ページの5行目はどういうことですか

456 重要 例題 32 格子点の個数 1000 標がともに整数である点)の個数を求めよ。 ただし,n (2) x≥0, y≤n², yx² (1)x≧0, y≧0, x+2y≦2n xy 平面において,次の連立不等式の表す領域に含まれる格子点(x座 指針「不等式の表す領域」は数学Ⅱの第3章を参照。 nに具体的な数を代入してグラフをかき, 見通しを立ててみよう。 自然数とする。 (1)領域は,右図のように,x軸,y軸,直線 y 解答 y=- 1/2x+ x+nで囲まれた三角形の周および n-14 内部である。 (x=2n-2y) 457 YA 直線y=k(k=n, n-1, ......, 0) 上には (2-2k+1) 個の格子点が並ぶ。 0 1 (2n-2k+1)=(2n-2.0+1)+2(-2k+2n+1) YA (1) n=1のときg-xtdn=2のとき y=x+2n=3のとき よって, 格子点の総数は x+2y=2・2 x+2y=2.1 -16 ya =x+2y=2.3. 3 -20 -10 x 2+5 具体化 n=2のとき 1+3+5=9, 2-7 n=1のとき 1+3=4, n=3のとき 1+3+5+7=16 一般(n)の場合については,境界の直線の方程式 x+2y=2n から x=26 よって、直線y=k(k=n, n-1,......, 0) 上には (2n-2k+1) 個の格子点か から,(2n-2k+1)において,k=0, 1, nとおいたものの総和が求める k=0 =2n+1-2・・ -2.n(n+1)+(2n+1)n =n2+2n+1 =(n+1) (個) 別解 線分x+2y=2n (0≦y≦n) 上の格子点 (0, n), 2, n-1), ..... (2n, 0) の個数は n+1 4(0, 0), (2n, 0), (2n, n), (0, n) を頂点とする長方形の周 および内部にある格子点の個数は (2n+1) (n+1) 2n-21 2n 2n-1 k=0 の値を別扱いにし たが, -2k+(2n+1)1 =-2.n(n+1) +(2n+1)(n+1) ya -x+2y=2n でも ゆえに, 求める格子点の個数を Nとすると 2N-(n+1)=(2n+1)(n+1) ②の方針 長方形は, 対角線で2つ の合同な三角形に分けら (n+1)個 れる。 よって (求める格子点の数) ×2 -(対角線上の格子点の数) =(長方形の周および内 部にある格子点の数) 1 章 3種々の数列 9 195 2g となる。 (2) n=1のとき n=2のとき n=3のとき -y y=x2+ -y y=xl -YA よって N= =1/2(2n+1)(n+1)+(n+1)} y=x2 -9 =12(n+1)(2n+2)=(n+1) (個) 19 10 to YI -4 n . -1- 0 -0 (2) 領域は, 右図のように, y 軸, 直線 y=n2, 放物線 y=x2 で囲まれた部分である (境界線を含む)。 直線x=k (k=0, 1, 2,......, n) 上には, y y=x² n² 0 n=1のとき n=2のとき n=3のとき (1−0+1)+(1-1+1)=3, (4−0+1)+(4-1+1)+(4-4+1)=10, (90+1)+(9-1+1)+(9-4+1)+(9-9+1)=26 一般 (n) の場合については, 直線x=k (k=0, 1, 2, n-1,n)上には 22+1) 個の格子点が並ぶから,'+1 において,k=0,1,·····とお いたものの総和が求める個数となる。 また、次のような図形の対称性などを利用した別解も考えられる。 (1)の別解 三角形上の格子点の個数を長方形上の個数の半分とみる。 このとき、対角線上の格子点の個数を考慮する。 (2)の別解 長方形上の格子点の個数から, 領域外の個数を引いたものと考える。 以上から、本間の格子点の個数は、次のことがポイントとなる。 1 直線x=kまたは y=k上の格子点の個数をkで表し,加える。 ② 図形の特徴 対称性など) を利用する。 ④ 32 nk2+1) 個の格子点が並ぶ。 よって, 格子点の総数は k=0 (n²-k²+1)=(n²-0²+1)+(n²+1−k²) k=1 =(n²+1)+(n²+1)1-k² L 2 =(n+1)+(n+1)n-n(n+1)(2n+1)部にある格子点の個数 =(n+1)(4n²-n+6) (1) 2+1 個 別解 長方形の周および内 (2+1) (n+1) から, 領域 外の個数を引く。 平面において、次の連立不等式の表す領域に含まれる格子点の個数を求めよ。 ただし, n は自然数とする。 (1)x≧0, y≧0, x+3y3n (2) 0≤x≤n, y≥x², y≤2x² p.460 EX 21 n=

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