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AB=10, AC=14 である △ABC がある。 辺ACを
A
0
直径とする円0 が辺BC上の点Dを通っており,CD=11
である。
(1) 線分 AD, BD の長さをそれぞれ求めよ。
(2)円 0と辺ABの交点のうち, Aでない方の点をEと B
D
C
する。 線分 BE, DE の長さをそれぞれ求めよ。
(3)(2)のとき,2直線ACとDEの交点をFとする。 の値を求めよ。 また, △AFE の
CF
FA
面積を Sとし,△BDE の面積をTとする。その値を求めよ。
(配点 25)