【6】 下の図のように,関数 y=xのグラフと関数 yーのグラフがある。関数 y=x のグラフ
上に,ェ座標が正である点Aと、点Aとy座標が等しくょ座標が負である点Bの2点をとる。点Aを
通りy軸に平行な直線と関数 y=→rのグラフとの交点をCとし,四角形ABDCが長方形となる
ように点Dをとると,点Dは関数 y=のグラフ上の点となる。
このとき,次の各問いに答えなさい。ただし, 座標の1目もりは1cmとする。
ソー yー
B(-t.ギ)B
ta /A(F.や)
4
fo c(+.古や)
D
2
2
問1
点Aの×座標が2のとき, 次の(1), (2)の問いに答えなさい。
会山さ
(1) 点Dの座標を求めなさい。
D (-2.2)
(2))長方形ABDCの周の長さを求めなさい。
|2cm
th
問2 長方形ABDCが正方形になるとき, 点Aのェ座標を求めなさい。
AB)t ++ = 2t cm
AO ーテャ- だm
2y 2+ ニ
X 2
カ = Z
数-6
4t