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いつ見てもシンプルな解答ですね…笑
(1)共有点→連立方程式の解
補足:解を2つ持つには、2次方程式でなければならない→2次方程式のx²の係数≠0
(2)H₁(Hのx>0の部分)とH₂(Hのx<0の部分)と共有点を持つ

2つの共有点のx座標がそれぞれ正と負

連立方程式のxの解が正と負(異符号)

xの2つの解の積が負になる
(3)軌跡の方程式→mを消去
書いたらだいぶ狭く見にくくなっちゃったんで、分かりにくかったら言ってください。

らんちゃん

有難うございます!わかりやすかったです😉
時間があればでいいので、合成?の単位円で考える問題のやつも教えて頂けたら嬉しいです🙇
どうしてそこで最小値をとるのか考えても分からなくて。

どんな問題ですか?
問題とその分からないところを教えてくれたら、解説を書きたいと思います。

らんちゃん

これです🙏
Θ=π/4でsinとcosが一致するってところまでは理解できているんですけど、どっち側に傾いているかをどうやって判断するのか分からなくて。🙏

そんな難しく考えなくていいですよ。
点A,Bのy座標を比べればいいだけです。
A(cosα,sinα)=(3/5,4/5)
B(-sinα,cosα)=(-4/5,3/5)
4/5>3/5なので、Bの方が下です。
よって、図も見ながら考えると、Bのy座標であるcosαが最小値になるとわかります。

一応補足しておくと、
cos(α+π/2)=-sinα
sin(α+π/2)=cosα
なので、
B(-sinα,cosα)
です。

らんちゃん

そうなんですね!!😧αが今だいたい何度で~とかいろいろ考えてました笑笑 有難うございました!助かりました🙇

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