ノートテキスト
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Lesson 8 Part 2 civil 国内の refugee 難民 shelter 避難所 agency 機関 事務所 appeal 訴える シート sheet pole 柱 deforestation 森林破壊 adopt 採用する proposal 提案 official 職員 comfortable 快適な、落ち着いた consultant 顧問、コンサルタント break out ~が起こる stop ~ from ing やめさせる No. Date
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No. Date In 1994, (1994年) a civil war broke out again (内戦が再び起こりました) = more than (~以上) in Rwanda (ルワンダで) [Over two million people were living in refugee comps. (200万以上の人がつ (難民キャンプで暮らしていました) Over two million people or refugee ある雑誌で) When Ban saw the pictures of their shelters in a magazine. ( (坂さんは、シェルターの写真を見ました) he thought. "Paper can (彼は考えました) save them!" (「紙なら彼らを救えるぞ」) United Nation 国連 Ban visited the UN Refuguee Agency (坂さんは国連難民高等弁務官事務所を訪ねました = the UN Refugee Agency He appealed to [them] (彼は彼らに訴えました) " in Geneva (ジュネーブにある) How about building shelters (シェルターを造ってはどうでしょうか) out of paper tubes ? They are cheap and easily available! (紙管で) (それらは安くて簡単に手に入りますよ」と . The refugees were using plastic sheets for their shelters. (難民はビニールシートを使っていました) They cut down trees (彼らは木を伐採しました) (シェルターに) and used them as poles. (そしてそれらを支柱として利用しました)
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No. Date =Cutting down the trees That caused the problem of deforestation in the area (そのことが、森林破壊問題を引き起こしました) The agency adopted his proposal (事務所は彼の提案を採用しました) because the officials wanted (その地域で) (職員たちは、 ~ したいと思ったからです) = refugees [them] (そしてやめてもらいたいと) to make the refugees feel comfortable and to stop (難民が快適になり) from_cutting down trees. (木を切るのを) Working as a consultant for the agency (事務所でコンサルタントとして働きながら) he started to develop paper shelters. (彼は紙のシェルターの開発を始めました)
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Lesson 8 Part3 ordinary ふつうの responsible 責任がある society 社会 collapse 倒壊する disaster 大災害 relief 救助 scene 場面 knowledge 知識 Victim 被害者 Volunteer to ~ 進んで~する a lot はるかに、ずっと No. Date
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Date Of course, Ban designs ordinary buildings (坂さんはふつうの建築物も設計します) (もちろん) ~のように 代動詞 (designs) But he thinks (しかし彼は考えています) [as other architects 「do] (ほかの建築家と同様) that architects should be more responsible to society. (建築家はもっと貢献すべきだと) AではなくB "People do not die in earthquakes, (「人は地震で死ぬのではありません) つぶされた but are killed in collapsed] buildings," he said. (しかし倒壊した建物で死ぬのです」) (社会に) (と彼は言いました) = People do not die in earthquakes, but are killed "Architects must feel responsible for that. " in collapsed buildings. 「建築家はその責任を感じなければいけません」) Hit by a disaster, many people lose their homes (災害に遭うと) (多くの人が家を失い) and need shelters. However, few architects join relief efforts (シェルターを必要とします)(しかし) (救援活動に参加する建築家はほとんどいません。 at disaster scenes. "We, architects, (災害現場で) (私たち建築家は)
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have enough knowledge and experience already," 十分な知識ある) Ban said. そして経験がすでに) " so we should do a lor more (と坂さんは言いました) ですからもっと多くのことをすべきでしょう) for people in need!! (困っている人々に」) Since working for refugees in Rwanda, ノルワンダで難民のために活動して以来) Ban has often volunteered to visit disaster sites (坂さんはボランティアとしてしばしば)(災害現場を訪れ) and to build shelters for people. Now, 1人々のためにシェルターを造りました) supporting disaster victims (今や) =Ban's is part of his daily work 災害の被害者たちを支援することが)(日々の仕事の一部となっているのです) as an architect. (建築家としての)
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Lesson 8 Part 4 immediately ただちに rebuild 建て直す complete 完成する restoration No. Date 復興 prize 賞 architecture 建築学 add 付け加える head for ~の方に向かう be surprised at ~に驚く in the end ついには as long as ~である限りは Why not ~ ? ~したらどうですか
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In January 1995, the Great Hanshin - Awaji Earthquake (1995年1月に) (阪神淡路大震災が起きました) occurred. Immediately Ban headed for Kobe. - =at once soon すぐに坂さんは神戸に向かいました) At a destroyed church he met a priest and said, a ある倒壊した教会で) =Why don't you 1彼は1人の神父に出会い、言いました) "Why not rebuild the church with paper ?" (「紙で教会を再建してはどうでしょうか」) The priest, who was surprised at his offer, (神父は) 1彼の申し出に驚きましたが) = Ban agreed with him in the end. (結局同意しました) - The paper - tube church was completed in only five weeks. 紙管で造られた教会は、完成しました) (わずから週間で) It was open to Visitors. People often gathered there, (教会は一般の人にも開放されました) (人々はそこにしばしば集まり) communicating with one another. (互いに交流しました)
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Date =People They soon called this church "The Paper Church," (彼らはすぐにこの教会を名付けました) (「紙の教会」と) which became the symbol of restoration. それは復興のシンボルとなったのです) Ban won the 2014 Pritzker Prize, one of the world's top awards (坂さんは2014年プリツカー賞を受賞しました) (世界最高の賞の1つである) in the field of architecture. 建築分野で 'I'm sure (「私は確信しています) this will encourage me a lot にこれが私を大いに勇気づけるだろうと) when I work for disaster Victims," he said. 災害の被害者のために働いているときにこ) と彼は言いました) "As long as people are happy using my buildings" (「人々が満足している限り) he added, (私の建物を利用して」) "I'm happy." と彼は付け加えて言いました) (「私は満足です」)
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Part 2 [□] [S+V+O+C(原形不定詞)」 Date 。 目的語(0)と補語(C)の間に主語+動詞の関係が 成り立つ 1 ・ + 0 「SはOが~するのをVする」という意味を表すには補語 (c) の 部分をto不定詞にする以外に、原形不定詞(動詞の原形)にする 場合もある。 1 ①動詞が知覚動詞のとき: 「SはOが~するのをVする」 I saw you open the window. (私はあなたが窓を開けるのを見ました) S V ○ C ②動詞が使役動詞のとき:「Sは〇に~させる」 My mother had me clean my desk. (母は私に机をきれいにさせました) ・Part 3 S C 分詞構文(「~するとき」、「~なので」) □ ①「~するとき」 ※ when, while などで書きかえが可能 + Opening the door, he felt cold. (ドアを開けたとき、彼は寒く感じました) When he opened the door, he felt cold. = ② 「~なので」 ※because,as, since などで書きかえ可能 Eating too much, he got a stomachache. = (彼は食べすぎたので、お腹が痛くなりました) As (Because〕 he ate too much, he got a stomachache. ○分詞構文には受け身の表現もある。受け身(be動詞+過去分詞)のbe動詞を 現在分詞の形にした(being+過去分詞)で表す。 けれど、このbeing はよく省略される。 ~ 1 1 1
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No. Date 関係代名詞の非制限的用法 コンマでくくられた関係代名詞節が先行詞に補足説明を追加するものは、 非制限的用法という。 。 who, whose, whom, whichはこの用法は使われるが、 that にはない。 。 関係代名詞が目的格であっても省略することはできない。 D コンマがなければ制限的用法となる。 (制限的用法) Suzan has two brothers who are teachers, (スーザンには教師をしている兄が2人います) (非制限的用法) suzan has two brothers, who are teachers. スーザンには兄が2人いて、彼らは教師です) ※コンマありなしで意味も変わる!! +
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