Vision Quest Lesson1〜Lesson5

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黒和

黒和

高校全学年

基礎や応用にうってつけの参考書をまとめました。

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ノートテキスト

ページ1:

Lesson 1
@平叙文(肯定文と否定文)
物事をありのまま述べる <S+V~.>
肯定文…「です」「ます」を表す平叙文
助動詞のとき・・・<助動詞+S+Reot…? 疑問詞が主語のとき
Meg can play the piano 主語を疑問詞に置きかえて、
Con Meg
否定文…「~ありません」を表す平叙文
play the piano?
<疑問詞(S)+V...
Roof V
Mike plays the hero.
be V のとき・・・<beV+ not) She is
LShe is not my
my sister.
sister.
(彼女は私の姉です)
Who
plays the hero?
彼女は私の姉
「ではありません。)
一般のとき・・・<dofdees/did+not+RootV
My father
②命令文
plays golf. (私の父はゴルフをします。)
相手に命令したり行動を求めたりする文
肯定
1否定
Let's 〔勧誘・提案〕
My father doesn't play golf. (私の父はゴルフをしません)
Roor T
Please をつける。
動詞の原形で始める。 <Dat+Root=
「~しなさい」 「~してはいけません。
<Don't be >=
<Let's + RootVi
「~しましょう」
助動詞があるとき・・・<助動詞+
1 + not + Root T₁)
こ~して下さい」 <NevertRootⅤ...>=
I will
be at home tomorrow. (明日は家にいます)
I will not be at home tomorrow, (明日は家にいません)
Come here.
RoofV
⑧疑問文
Yes/No 疑問文 (一般疑問文)
YesかNOで答えることができる疑問文 YesかNoで答えることができない疑問文
be動詞,Do/Docs/Did,助動詞を
what, when, why, who などが大頭にくるように
疑問詞で始まる疑問文
bevのとき
Come here, please.
Root
文頭に出してつくる つくり、答えは何が」、「いつ」などに対応するように
する。
⑩感嘆文
<beV+S...?>
疑問詞が主語以外のとき
Please came here.
Root V
<Let's not + Root ) =
決して~してはいけません」 ※Let's→Let us
Don't he late.
RootⅤ
Please don't be late.
Root V
Never forget his words.
Roor
Let's not go_shopping.
「~しないようにしましょう」
Let's
go-shopping.
RooTV
Chris is a student.尋ねたいことを疑問詞にして
LIs Chris a student? 疑問詞+Yes/No疑問文…?
I bought a T-shirt.
*you buy
?
John plays tennis. What did,
一般のとき…(Do/Does/Did+S+Rev.
Does John play tennis?
「なんて~なのだろう」という感動・喜び・残念な気持ちなどを表す文。
感嘆符(!)を用いる!=エクスクラメーションマーク
How~形容詞や副詞を強調
This house is [very beautiful.
<How+形/副(+S+V)!) How beautiful this house is!
What~(形容詞+名詞を強調
This is
very
・beautiful house.
<What+(a/au)+形+(+S+V) What a beautiful house this is !
Root V

ページ2:

@ 選択疑問文
複数の選択肢の中から選択させる疑問文
<... AorB?
「Would
like
tea,
coffee
you
or orange juice?
<Which, A or B?>
「which cdor doy
layou
•like better, blue or
rgreen?
⑥否定疑問文
Lesson 2
@主語と動詞/目的語/補語
主部…主題となる「へほ」「が」にあたる文述部~主部について述べる文
主語(Subject)…名詞・代名詞
動詞(Verb) beV (is, am, are)や一般(play, ext, practice...)
・RootVを使う→
「~ではないのですか」と尋ねる疑問文、答え(Yes/No)に注意
一人称・・・ Ⅰ.w
we
「単数の時、一般にsesを付ける
二人称… you ミス称… he, she, it. they など
Can't
you swim?
Yes, I can. / Ne, I can't.
泳げないのですか。)
(といい、泳げます。)(はい、泳げません)
@付加疑問文
平叙文や命令文の後に付ける疑問形。
平叙文・・・確認・同意を求めることを表す.
肯定文には否定形の付加疑問文、否定文には肯定形の付加疑問文
目的語(Object)…∇の直後におかれ、物、人を表す名詞・代名詞 Sキロ
補語 (Complement)…か○の後におかれ、何か」「どんな」を表す
名詞、代名詞、形容詞
修飾語(Modifer)・S,V,O,Cをより詳しく説明する。前置詞以降。
自動詞 ・・・〇がこない動詞(自分だけで動作が成立する) swim,
他動詞…〇がくる動詞(二他の何〔誰〕かに働きかける)
S=C
run etc-
like,
practice etc...
Lom
Emily likes music, doesn't she? [[You are not a student, are [you?
your best friend, aren't [I]?
命令文
[Don't
the door. => Dan't.
・・・「~してくれますか」と依頼を表す。
open
open
<文, won't youる>「~しませんか」と勧誘を表す
[Come with me, won't you? (一緒に行きませんか。)
the door, will (would) you?
Let's に続く・・・<Let's RootⅡ, shall we?)で「~しませんか」
答え方は「Let's+Root Ⅱ」と同じ
⑥第1文型 SV
S+V+Mになる。もこもこない。自動詞が使われる。
<There+beV+S) 「~がある」「~がいる」
<Here + bev+S>「ここにへがある」「これが~です」
©第2文型 SVC
S+V+Cで3=Cとなる。自動詞、be∇が使われる。
状態…be▽(~です).keep(ずっと~です)、lie(~の状態です), remain(のままでいる)
sit (~の状態で(場所に)ある)。stay(へのままでいる)
変わる。
変化… become(~になる), get(~になる)、grow(~になる), turn(になる)
様子…look(~に見える)、seem (へに思える), appear(~に見える)
②修辞疑問文
自分が言いたいことを強調するために、反語的に表現する疑問文
肯定形は否定の意味、否定形は肯定の意味を表す。
(誰が知っているか 誰も知らない)
→
感覚・・・ feel (~の感じがする)、Swell(~のにおいがする)、
Sound (~に聞こえる[思える]), taste (~の味がする)
Who knows? (Nobody knows) Who doesn't knows? (Everybody kuws)
(誰が知らないのか 誰もが知っている)
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