英語 仮定法

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ふく ⌇プロフ読んでください

ふく ⌇プロフ読んでください

中学3年生

カテイホウ(゚∀゚)ポウッ((
「文字多っっ!!見づらっ!」って思った人!?
...私もそう思う!

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法
DATE
P.254~
仮定法①
○仮定法とは
「
もし~ならば
する
[である]だろうに。 J
と、事実とはちがう
ことや、現実には起
りそうもないことを仮定して述べる表現。
直説法
もし十分な時間があったら、あなたを手伝うつもりです。)
If I have enough time, : I willl
IP you.
仮定法
もし十分な時間があれば、あなたを手伝うのですか。)
you.
If I ¦ had ¡ enough time, I would i help
2つの文では動詞の形がちがう。上は条件を表す接続詞if
の文で、下が仮定法の文
。
2つの意味のちがいは、上の文は
話し手が
「その可能性はある(手伝う時間がある)」という前提
でいるのに対して、下の文は「実際にはそれは不可能だし時間が
ないので)」と考えていると
"I
3点
°
→仮定法=ifで示される条件が「実現する可能性がない[低い]」
と思っ
てい
る。 というニュアンスを含んでいる。
仮定法過去とは
仮定法のうち、現在の事実とは異なることや、起こりそうもない
ことを仮定して述べる表現を「仮定法過去
とい う。
仮定法過去の文では、助動詞や動詞の過去形が使われる。
☆仮定法過去の基本の形
もし私が彼女の住所を知っていれば、彼女に手紙が書けるのですが。)
If I knew her address, I could write i to her.
動詞の過去形
助動詞の過去形
従属節(条件節[if 節])
主節(帰結節)
仮定法過去の基本の形は、<H+主語+動詞の過去形~
主語+助動詞の過去形+動詞の原形~)
If ではじまる条件節の中は動詞の過去形が使われ、主節
である帰結節の中は助動詞の過去形が使われる。
would (~するのだが)
might (~するかもしれな
could (~できるのだが)

ページ2:

仮定法②
仮定法過去の注意事頃
(1) 仮定法過去のbe動詞
仮定法過去では、be動詞は主語の人数、数にかかわらず、
いつも過去形 were を使うのが基本。
If it were fine today, I would go fishing.
go
(もし晴れていたら、魚釣りに行くのですが。)
(2)主節の動詞は<would [could など]+ 動詞の原形
助動詞の過去形には次のようなものがある。
would
(~するのだが) / could (~できるのだが)
might (~するかもしれないのだが)
If I
I might call her.
were you,
(もし私があなたなら、彼女に電話するかもしれないのですが。)
(3) if節が主節のあとにくる場合
if節が前にくる場合は、主節と
の間にコンマ(,)を入れる。
if節があとにくる場合は、ふつうコンマを入れない。
コンマを入れる。
If
we
had time
we
could
stay
here longer.
We could stay here longer if we had time.
ラニマを入れない。
(もし私たちに時間があれば、
でしょうに。)
もっと長く==
に
いられる
wishを使った仮定法
((私が)ピアノを持っていればいいのに。)
I wish I had a piano.
動詞の過去形
仮定法過去
I wish
~、
の文も仮定法過去の表現の1つ
<主語+ wish +仮定法過去)の形で
O
「~であればいいのに」
い
・う、現在
の
事実と異なることへの
願望を表す。
と
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