【高2コミュ英】BIG DIPPER II Lesson8 Part2

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赤城 (◕ᴗ◕🎀

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高校2年生

▷自学&備忘録

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ノートテキスト

ページ1:

Part 2 オリヴィアは他にも世界にある食料保存方についてお話する。
treat 【扱う】
ロvineger 【お酢】
□smoked 【燻製】
□ salted【塩漬け】
ロ syrup 【シロップ】
□pickled【ピクルス】
□ seal【密閉する 】
ロ bottled【瓶詰めされた】
□ cow 【牛】
ロmerchant【商人】
□ storage 【保管・保存・貯蔵】
お天道様による乾燥の他にも食料を保存する方法はたくさんあり
ます。食料を燻製にしたり、砂糖・塩・お酢で処理することができま
す。これらは食料から水分をなくしたり微生物をやっつけたり真空に
したりするような様々な作用があります。 スモークサーモンや果物の
シロップ, 塩漬けの魚やお野菜のピクルス, そしてイワシの油漬けな
どはよく食卓に並びます。
入れもの (容器) もまた大切です。 1804年, フランス人のコック
さんであるニコラス・アペールさんは瓶の中に食料を加熱処理して密閉
する方法を発明しました。 瓶詰のミルクは6年間保存した後でもまるで
さっき牛さんから搾ったばかりの新鮮なものであるかのようでした。
1810 年, イギリスの商人であるピーター・デュランドさんは缶詰を発
明しました。缶は瓶よりもずっと軽いのですぐに世界中で人気になりま
した。
Comprehenshion
1. 日光による乾燥は微生物を殺し食料を真空状態にし続ける。F
2. ニコラスはミルクを長期間缶詰することに成功した。F
3. 缶は瓶より軽いからピーターによって開発された缶詰は世界中に
広がった。T
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