中2理科 電流の性質(2)

【教科書】新編 新しい科学2 東京書籍

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日菜月

日菜月

中学2年生

4回目です!回路のつなぎ方のところです!
今回、キリが悪くて授業でやっていない部分も混ぜてしまったので、冬休み明けにもう一度まとめなおして投稿しようと思ってます!
多分他の単元は冬休み中やります……。
いいねとコメントしていただけると嬉しいです!!

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ノートテキスト

ページ1:

電流の性質(2)
○電流の大きさ(AmA)を測定するときは、電流計を使う。
アンペア ミリアンペア
<電流計の使い方>
○つなぎ方:回路のはかろうとする部分に直列につなぐ。
IA
=1000mA
○十端子のつなぎ方:電源の+側
・一端子のつなぎ方:電源の一側
0
電流の大きさが分からないときのつなぎ方(一端子):
①5Aの端子 → ②500mA
>>>>
③ 50mA
と、針のふれが小さければ1つずつつなぎかえる。

ページ2:

○電圧回路に電流を流そうとするはたらきの大きさ。単位はボルト(V)。
電圧が大きいほど、回路に電流を流そうとするはたらきは大きくなる。
○電圧の大きさを測定するときは、電圧計を使う.
<電圧計の使い方>
・つなぎ方:はかろうとする部分に並列につなぐ。
目盛りは、
つないだ一端子の
最小目盛りの
1/6まではむ!!
○十端子のつなぎ方:測定したい部分の+側
a
・一端子のつなぎ方:測定したい部分の一側
○
電流の大きさが分からないときのつなぎ方(一端子):
①300Vの端子→
② 15Vの
→ ③3V
と、針のふれが小さければ1つずつつなぎかえる。
◎大きい端子から1つずつつなぎかえていくのは針が振り切れて壊れるのを防ぐため!
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