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ノートテキスト

ページ1:

格助詞
助詞
重要事項のみ
見分け方
が
5111
体格
の
5
AMB
4
1.体言の代準体格)
…つょう
・・・のもの
和「例ののの
>'
動作を
場所に
方向へ
より
'
からじて して
接続助詞
D
▷単純接続
97
て
して
ながら
仮定条件 まだような
確定条件 すぐにそうなっ
順接
ば
といった
「
とも
ど、どもが
「だ~ととても
毛のの、ものものからものん
J
J
結びら 結び
意味
な
・もこそ
なるもの
これ
か、かは
[らすると困る」
連体形
目になりやすい
やは、かほ・間
+かしほとんど
めや、うめやしすべてを語
は
ならないの
取り立て他との区別「を」は「」
も
音
◇結びの省略
…文中に係詞があっても
結びの話が省略される場合のこと
語の補い
文末
補語の例
になむ
にか
にこれ
ねむ
ある
にらむ・待ちで、あけむ]
あれれあら・あけめ」
ふ
はむ
>D
◇結びの消滅(流れ)
…文中に係助詞があっても、結びの語の下接続助詞などが
付いて女が続く時、係り結びが成立せず、 結びの
場合のこと
でなくなろ

ページ2:

さ
☆消を使うとき
だに
最小の限定せめて... だけでも
すら
穎推
☆下に意志・願望・命令・仮定などを伴うとき
さく
添加
までも
し・しも強意
「し」の識別に注意!!!
他のみ
ばかり限定
まで
など
引用
▷禁止
…てはならぬ
…てくれるな
ばや
自己の願望
~たい」
しがしが
しが
自己の
~たいな
そかな・に・にし
もずは
ぐ
~があればなめ
他に対する
ってほしい
Da
だなあ
口念押し
46
かし
Dist
4(N)
だ
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