中1 数学 四則を理解する 数の範囲 身の回りの問題

【教科書】新編 新しい数学1 東京書籍

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もゆ

もゆ

中学1年生

こんばんは🌇もゆでーす😚
最近は男子とLINEめっちゃしてるんだよねー((自慢やん

えっとノートは数学でーす
見てください笑笑

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ノートテキスト

ページ1:

中1数学
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目標:四則を理解して問題を解く
問題1
(1)(-4)×(-2)3+(6)
=(-4)×(-2)×(-2)×(-2)+(-6)
=(-4)×(-8)+(-6)
=32+(-6)
=32-6
26
Date
No.
(2)16÷(-2)^2-(-7)
=16÷(-2)×(-2)-(-7)
8×(-2) +7
16+7
= 23
(3) 8-(-4)÷(-2)
(4)
8-(-16)÷(-2)
=8+16÷(-2)
=24÷(2)
= -12
-2×(4+672-(-3)2
=-2x+4+6)×(-4+6)-(-3-3)
=-2x2-9
-4-9
=-13
正負の数についても、次のことがいえる。これを分配法配という.
(a+b)xc=axc+bxc
Cx(atb)=Cxa+cxb
atb
axc
bxc
a
問題2分配法則を利用して計算して、
(1)(量一号)×18
7
2
シ()×18
=14-15
=
例1
-/
(1)92×(-15)+8×(-15)
=
(92+8)×(-15)
(100)×(-15)
=-1500
(2)(24)×(-)
(24)×
=-20+33
B
(2)98×(-B)
=
=(100-2)×(-13)
100×(-13)+(-2)×(-13)
-1300+26
-/274

ページ2:

No.
Date
中1数学
目標:数の範囲と四則
数の範囲を考えるとき、たとえば自然数全体の集まりを自然数の集合という。
自然数は正の整数であるから、自然数の集合は整数の集合にふくまれる。
また、数全体の集合には今まで学習してきた整数・小数・分数がすべてが含
まれる。
自然数の集合では2-4のような三蔵法ではは計算できない。
減法の結果をいつでも求められるするために数の範囲を自然
数の集合から整数の集合へとひろげてきた。
整数の集合ではたとえばひろのような除法はできない
除法の結果、いつでも求められるようにするために大の範
用を整数の集合から数の全体へと広げていった。
目標:正の数を利用して身のまわりの問題を考えよう
下の表はAらんの数はある店の5日間のお客の人数をし
Bらんの数は、Aらんの数をある人数をある人数を基準にして、
それより多い場合を正の数少ない場合を負の数で表したもの
5日間のお客の人数の平均を求めて。
1.2.3...
A
153
112150
B
-ワ
+23
-23
A.129人
(5)(3)
解 まず153.+23のところを触る。そして153-23=130になる。
その130がわかったからこの上の部分-130をする。3日目-18
4日目 150-130=20
そしたらBらんの数がそろう。 -7.+23.-18.20-23
これを計算すると
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