【軸にa?定義域にa?】2次関数の最大最小

0

11

0

糸満羽矢(itomitsu haya)

糸満羽矢(itomitsu haya)

2次関数の最大最小の場合分けって、軸に文字が入ったり、定義域に文字が入ったり、上に凸・下に凸が変わったりして、パターンが多すぎて嫌になりませんか?必要となる基準は実は引き算と因数分解だけで証明できるんです!

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

求めたの
グラフのね
最小値
最大値
下に凸
頂点が定義域の軸と定義域の中央の
ゆか外か
大小関係
軸と定義域の
頂点が定義域の
上に凸 中央の大小関係
中が外か
必要な基準なぜ!?

ページ2:

るこ(とーの)²(下に凸)で考えてみよう!/定義域を
[L.R] とする.
最大値の可能性があるのは、左端(L)か
端(R)かの2択しかない。
NHM
⇒y(R)-γ(L)を立てる。
3 (R) -J (4) = (R-a)² - (L-a)²
= {(R-a) + (L-a)} {(R-a)-(L-Q}}{
A²-p² - (A+B) (A-B)
=(R+L-za)(R-L)=2
2 (R+L -a) (R-L)
2
常にプラス
最大値(下に凸)の基準は、定義域の中央と軸の比較
以外にあり得ない。
News