[新高1] 第2章 動詞と文型① forestまとめ 予習

13

427

0

kuro

kuro

春休みの課題でまとめたノート

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

Dare
第2章 動詞と文型 Part1 これが基本
動詞の使い方と文型
①日本語の動詞と英語の動詞
・日本語と英語では、文を組み立てるときの規則が違う
→特に注意するのは動詞の使い方
She answered my question」「彼女は私の質問に答えてくれた。」
she answered 6 my question.
2.同じ意味でも使い方の違う動詞がある P.33
•
・1つの日本語に対応する英語の表現は1つだけではない
日本語の訳語”だけから英語の使い方を判断することはで
きない
「私たちはその問題について話し合った。」
We talked about the problem.
We discussed the problem.
↑
aboutは使わずすぐ後ろに名詞を置く。 discuss 「何かをバラバラにする」
→「話し合うことによって吟味する」という意味。前置詞をはさまずに「話し
「合う事柄」を直接discussの後ろに置く約束。
「彼は昨日ロンドンに到着した。」
get
To
DOD
①He got to London yesterday.
結びつく
→getcomeやgoに近い働きをする語だから!
get 「手に入れる」→「ある場所にいる状態を手に入れる→ある場所
にいる状態にまで届く」→「移動していって到達する」ことを表す
toとともに使う

ページ2:

4
Date
arrive
② He arrived in London yesterday
結びつく
↑
[at [in]
arrive「船で航海した後、陸地に着く」という意味→landと同じように、
「陸地について上陸する(陸の)1点」を示すat(内容によっては、inや
on)と結びつくことになる!
The train arrived at the station at seven.「列車は7時に駅に着いた。」
③ He reached London yesterday.
↑
reach
reach「手(など体の一部)を(何かを取ったりするために)伸ばす」とい
う意味から発展して、「体を伸ばして届く範囲→着いた先」を、直後rea
chの後ろに置いて使うようになった。
3.同じ動詞でも複数の使い方がある
動詞は、後ろに来る要素や、話の前後関係で意味が変わってくる。
・「文型」→動詞と、その後ろに続く要素を類型化したもの
① He got to London yesterday.
② He got angry.
③ He got a newspaper.
④ He got me a newspaper.
⑤ He got his children ready.
同じgetという動詞を
使っても、使い方によって
意味が変わってくる
①get to +名詞「彼は昨日ロンドンに到着した。」
[②
get+形容詞「彼は怒った。」
③
get
+名詞「彼は新聞を買った。」
(4) get+名詞+名詞「彼は私に新聞を買ってくれた。」
⑤get+名詞+形容詞「彼は子どもたちに準備をさせた。」
News