英文法まとめNO.1 動詞と文型

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KIN502

KIN502

今回は、英文法の基礎の基礎である文型についてまとめました。

続編は随時出していきます(*^^*)

ちなみに、クラウン総合英語を参考にさせていただきました。
第2章となっていますが、第1章は中学レベルなのでとばしました。

コメント

KIN502
著者 KIN502

boughtの書き間違えですm(_ _)m

まい
まい

boght ってどうゆう意味ですか?
辞書ひいても出てきません!

ノートテキスト

ページ1:

2:動詞と対
Date
第2章
S+V
動詞と文型
<第1文型>
She studies in the library.
@
V
Vには自動詞が使われる
← in the library は
副詞句
自動詞のあとには副詞句(動詞をくわしくする)がある
ことが多い。
T
2.
S+V+C
<第2文型>
He was very creative.
S
V
C
◎ここでのVは補語を必要とする自動詞
← S=Cの関係
。
補語は名詞or形容詞
<重要第2文型をとる動詞
①状態を表す
②変化を表す
③外見を表す
④感覚を表す
be, keep remain
become. get grow. turn
appear.
look
Seem
feel smell, Sound, taste
C

ページ2:

3.S+V+0
<第3文型>
He played video games all night.
S
V
目的語
◎Vには他動詞が入り、後ろに目的語をとる
4
a
使用頻度が最も高い
S+V+O+O2
<第4文型>
She boght her hasband a necktie.
◎「だれだれに」にあたるO」を間接目的語
「何々を
」にあたるO2を直接目的語と呼ぶ
◎この文型はS+V+O2+前置詞+0」に変形可能!!
要(前置詞の使い分け
① to+間接目的語をとる動詞。
give, hand. lend, pass, pay. send
show, teach, tell
② for+間接目的語をとる動詞
choose cook, find get. leave. make
③to と for のどちらもとる動詞。
bring
④ of + 間接目的語をとる動詞
ask
to: 方向・到着点
for: 利益、便宜
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