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ELEMENT まとめ 今をめっちゃつなげたい時制 現在完了形は "今はどうか、ではなく 第6章完了形 (1) " 現在完了形 完了・結果 (A) 今まではどうだったか を表す。過去形を混ぜ 現在完了進行形 (c) 経験(B) てはならない。 継続 (C) ! just how (つい先ほど)から 完了・結果(A) さっき行ったよ 副詞を伴うものが多い(already, yet, just,m 例: I have just been to the travel agency. 私は旅行代理店に行ってきたかんだ。 旅行 経験(B):副詞(句)として(before, never, ever, twice など) を用いることが多い。 例: I have been to Paris twice... 10. 私はパリには2回行ったことがある。 継続(C) 副詞(旬)として(always,for, How long)を用い ることが多い。 2日間ずっと 例: I have been ill since the day before yesterday. 私はおとといから病気です。 現在完了進行形 継続を似たような動詞が用いられる。 たいてい動作は直前に「 基本的に「今もその動作が進行中」・5555 終わっている 「動作が進行中であった」と用いる。 (30分 例: I have been doing this puzzle for 30 minutes, 私は30分間、このパズルをやり続けている。
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第7章完了形 (2) (A) (B) 現在完了 現在完了進行-過去完了 未来完了 -未来完了進行 - 過去完了進行 過去完了形(A) ちがう 現在完了形”今”と”今までいをつなげる ・過去のある地点 過去完了形… その前以前をつなげる now) ①完了・結果 例 The game had already begun when we arrived at the stadium) 私たらが超も、場に着いた時、すでに試合は始まっていた。 この時点はすでに過去である ②経験 例 I had never spoken to a foreigner before I entered callage. 大学に入るまで、私は1度も外国人と話したことがなかった。 ③ 継続 例 They had known each other for ten years when they got married. 彼らが結婚した時、知り合ってから10年になっていた。 過去完了進行形(B) 例: I had been driving for two hours when I found the goa station. ガソリンスタンドを見つけた時、私は2時間ずっと運転していた。 これらは「~した時」、「~するまで」という語句を見つけさえすれば 過去完了とわかる。3つの用法は現在完了と同様に判断 する
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過去完了形の特殊な用法:大過去 例:Irealized that I had left my umbrella in his car. 彼の車にかさを忘れたことに気づいた。 !過去におこった2つの出来事において、 実際におこった順序とは逆に話すとき、 時間的に前に起こった出来事を過去完了形をする。 ※順序通りであれば両方ともに過去形 未来完了形(c) 現在完了形・"今"と"今までをつなげる 未来完了形・"未来のある一点の状況と"それ以前にをつなげて 予測する ①完了・結果 例:The concert will have finished by three. (未来のある地点 3時までに、コンサートは終わっているだろう。→3時の時点でどうなったか ②経験 経験 未来のある地点 例: I will have seen the musical three times if Insee it again. もう1回見たら、私はそのミュージカルを3回見たことになる。 ③ 継続 ☆未来のある地点 (4)継続 15: Next month we will have been married for twenty years. 来月で私たちは結婚して20年になります。
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第8章 助動詞 助動詞ってそもそもどんな役割があるの? 現実・事実そのものでなく、頭の中で「できる/ありえる/そうしなくては ならない」という考えたことを表せる。 A能力許可を表す助動詞 ① can / be able to 例: David can speak Japanese, but he can't [cannot〕 write it. ディビットは日本語を話すことはできるが書くことはできない。 ①現在の能力 ②主語がもつ状況から可能であること。を表せる 例: You will be able to swim Soon. あなたはすぐに泳げるようになるでしょう。 canを使うのがふつうだが、will を使い」「~できるだろう」とする 場合は、will be able toを用いる。 ② could / was able to 例: She could play the yiolin at five. 彼女は5歳でバイオリンが弾けた。 「~する能力があった」という表現はcould でも wasable to でも 表現できる。 例: I was able to swim 200 meters yesterday. 私は昨日、200メートルを泳ぐことができた。 ~することが(実際)できた」はwas able to のみを用いる。
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?なら… could be able to の違いは? could ⇒ 「~する能力があった」(be able to も可) was able to⇒「過去の1回の動作を能力があり行った」 許可・依頼を表す助動詞 ① can 例: You can enter if you have a ticket. チケットがあれば、入場できます。してもよい) 逆に can'tは「~してはいけない」という不許可 例: Can I turn on the radio ? ラジオをつけていいですか。 Could I~?はよりていねいな言い方となる。 答え方 Yes のとき No のとき Yes, of course. Sure. など I'm afraid you can't, など ① ~してもいいですか②~しましょうか。 その他… Can I have m?=「~をください」 Can 2 you 例: Can you open the window ? 窓を開けてくれませんか。 あって? Could you~?はより丁寧な言い方になる さらに丁寧に… Could you possibly ~2
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may 例: May I use your bathroom? トイレをお借りしても、よろしいんです ※堅苦しい言い方なので、Can Iへ?が多く用いられる 例: You may not enter this room, この部屋に入れてはいけません。 DANGE ※上の立場の人が使う。従って子供などが使うのはふさわしくない。 B義務・必要を表す助動詞 ① must/ have to 例: You must attend the meeting. 14 会合 でなあかん!! あなたはその会合に出席しなければならない。 ⇒現在(未来)の義務や必要を表す②(話し手の決意) 例: I had to write a report about my summer vacation. 私は夏休みについてのレポートを書かなければならなかった。 mustと同様、義務や必要を表す(比較的規則などに練られた上で) また、have toは過去、未来においても使える。 must not⇒「~してはいけない」という禁止 don't have to⇒「~しなくてもよい」「~する必要はない」という不必要
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should/ ought to 例: You should exercise every day. あなたは毎日運動、するべきです。(義務・当然の行為) 例: We ought to save energy, should とほぼ同様 ただし ought to の否定形は ought not to had better 例: You had better report the accident to the police. その事故のことを警察に通報しなさい。 ※ may not同様、目上の人が使うものである。 ②「~したほうがいい~なければいけない」 第9章助動詞(2) 可能性、推量を表す助動詞(A) 例: Anybody can make mistakes, ① can / could 理論的にありうる可能性 だれにだって間違いはありえる。←こっちの方が理論的 could 「~かもしれない」 他に If ? Can~?は強い疑問となる ② may/might 推量を表す 例: We may have some rain tomorrow. 明日はいくらか雨が降るかもしれませ might mayよりも可能性がやや低い
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③ will/would 例: The phone is ringing. That will be father. 電話が鳴っている。たぶん私の父だろう。 would will より控えめでていねい。 my 推測を表す ④ must/can't 例: She must be Bobby's sister. 彼女はボビーのお姉さんに違いない。 例: Karen can't be home now. カレンが今、家にいるはずがない。 話しが 確信している このとき(用法)は mustabeを用いないこと!! ※have to⇒「~に違いない」として用いることが できる!! hot ⑤ should /ought to 例: My parents should be in Boston by.now. 両親は今ごろボストンにいるはずだ。他に、きっとてだ ! should: Lought to wi!! / would / shall の用法 主語の意志を表す 例: I will do my best in my new job. …!! B 新しい仕事に全力を尽くするんです 強く発音すると…つもりです⇒「どうしても~しようする」 この場合は短縮形(エル)は用いない!! 例: He won't listen to our advice. 拒絶を表す PR 彼は私たちの助言を聞こうともしない。 両者共に、would/would not を用いると過去における拒絶
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例: My grandfather will often go fishing on Sundays. 祖父は日曜になるとよく釣りに出かける。 習慣・動作がくり返されることを示すため、副詞(sometinesなど) ※used toも過去の習慣を表す。 を用いることが多い また、would は過去の習慣を表す。 例: Will you close the window? 相手の意志を尋ねる 窓を閉めてくれませんか。 依頼をする ! would を使ったり、pleaseを用いるとより丁寧になる。 又、can you??を用いることも多い。 その他にも、「しませんか?」(勧誘)という意味で will you~?」などを用いる ② shall 例: Shall I make some tea? お茶をいれましょうか!? お茶 TIPISPAP ⇒自分が何かをすることを相手に申してる. 例: Shall we throw away these old magazines ? これらの古い雑誌を捨てましょうよ。 ⇒相手といっしょに何かをすることを提案する 第10章助動詞 (3) need/need used to の用法(A) ① need T 違い!! 大丈夫 すとようよ! 例: You needn't worry about me, 私のことは心配しなくてもよい。 !主に否定文と疑問文に用いられる。ふつう動詞として用いる。 n ①
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needの使い方()。 ①肯定文…一般動詞をして(need to do)として、 ~する必要がある」として用いる 例: He needs to have a haircut. (彼は散髪する必要がある。) ② 過去を表す…過去形がないので、一般動詞(needed)で用いる She needed to change trains at Shinjuku. 例: (彼女は新宿で乗り換えする必要があった。) used to 例: I used to go to a gym after work, but now I don't. 以前は彼のジムに行ったものだが、今はない。←point!! I used to は willと同様習慣を表すが、過去の習慣 であったが今はしていないことを表す。 例: There used to be a post office on this corner. (もしかするとこの文で暗記した方がいいかも…。) 以前この角に郵便局があったのが、今はないょ? ⇒過去の状態 ? used to wouldってどう違うの? used to⇒今と対比する。(昔は~だったが、今は~。) 過去≠現在 ※さらに成りたない今を表現する!! would used ton ⇒過去の習慣は表すが、今と対比しない。 また、この時はよく副詞を用いる。 スー would OR
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助動詞+have+過去分詞(B) ① You may have heard this joke before. 「~したかもしれない 1~だったかもしれない この冗談は前に聞いたことがあるかもしれませんね。 ⇒ might have + 過去分詞もほぼ同じ意味 He could have left his umbrella in the shop. 彼はその店にカサを忘れたのかもしれない。 ⇒ may = could(大体)ただし、canは用いない!! ③ He must have told me a lie. ⑤ ①②とは異なる ⇒過去のことに関して確信している。 彼は私にうそを言えたいに違いない。 The game should Lought to ] have started at noon. 正午にはその試合は始表えていたはずだ。 He can't have accepted your plan. 彼があなたの計画を受け入れたはずがない。 ⇒ couldn't have 過去分詞を用いることもできる (6) You should have got up at seven. あなたは7時に起きるべきだったのに。実際はしなかった。) 推 !その他に、should have 過去分詞=ought to have 過去分詞 また、should not have 過去分詞は、 「へすべきでなかったのに」(実際はしてしまった)と表す。
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⑦ You needn't have bought so much meet. 後 そんなにたくさんの肉を買う必要はなかったのに。(!実際はしてしまった)悔 ?didn't need to do と needn't have doの違い need not have do ⇒~する必要はなかったのに。(実際には来てしまった。) didn't need to do ⇒~する必要はなかった。(実際に来たかどうかはわからない。) Plus 助動詞 助動詞を含む慣用表現(A) 例: I'd (would) like to join your team. あなたたちのチームに入りたいのですが。 would like to 2 should like to do ⇒ want to do より丁寧。ていねいな申し出と希望を表す 例: I'd (would) red rather stay home. 私は家にいたいのです。 ⇒「(むしそ)~したい」という表現。 than would が続くと「…するより~したい」と変わるので注意。 例: She may well be tired after her trip. 彼女はたぶん旅行の後で疲れているのだろう。 may < may wellと確心度が上がる。 ← 「 may well = might well (大体)となる。 ! するのも当然だ/~するのももっともだ」 という意味でも用いる。これは文脈で判断。
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例: You'll never solve this problem. 君はあの問題を解くことはできないよ。 You might as well give up, あきらめたほえがいいよ。 ⇒したくないならしなくていいけど、したほうがいいと思う。 というニュアンスになっている。 may as well = might as well may as well~as…は、「~するより…するほうがよい」 might as well ~as…は、「~するのはするようなものだ」 となる。意味合いが異なるため、文脈判断が重要。 that節で用いるshouldの用法(B) (特殊) 例: It's natural that he should like you. 彼があなたを好きなのは自然だ。 ⇒当然・驚き・善悪などの感情・判断を表す。 natural (当然の), right (正しい), wrong (悪い)などの 形容詞を用いる。 ? should を用いなければい? 動詞を適切な形にかえる!! 例: It's necessary that you should take this madicine. あなたはこの薬を飲むことが必要だ。 ⇒ 必要・緊急などの意味を表す。 important (重要な)・wrgent(緊急の)などの形容詞を用いる ? should を用いなければ…? 動詞を原形に戻す!!
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例:Ⅰ suggest that you should stay at the hotels そのホテルに泊まることをお勧めします。 ⇒提案・要求・決定などの動詞に続くthat節 に用いられる。 _advise (忠告する), decide (決定する), demand(要求する)、 insist(要求する), order(命令する),propose(提案する) などの動詞を用いる。 ?should を用いなければ…? そもそも、この構文のとき、sheeldは省略されていること が多い。また、動詞の原形を用いている。 これも、提案するなどの動詞+thatのときは、shouldの 省略を疑うことが大切である。
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高校生
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絶対に経験にしないといけないんですか??
高校生
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現在完了形にするときと、現在完了進行形にするときの見分け方教えてください🙇🏻♀️
高校生
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共通する単語が何か教えてください。よろしくお願いします。
高校生
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
高校生
英語
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
高校生
英語
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
高校生
英語
どなたか英作文の添削お願いします🙏 間違っているところをどう直せばいいかと、もっと良くなる表現とかを教えてください。
高校生
英語
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
高校生
英語
解説お願いします🙇♀️
高校生
英語
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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