高校英語ネクステージ 仮定法

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もぅ

もぅ

とりあえずこれを覚えておけば仮定法はどうにかなります!

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ノートテキスト

ページ1:

○仮定法
☆仮定法過去の基本形
If +主語+動詞の過去形
従節
(主語)+ would / could/might/should+動詞の原形。
主節
訳「もし主語が・・・・するなら、(主語)は~するだろう」
○従節に置くbe動詞→原則 were を用いる。
○主節の助動詞でshouldを置く場合→原則、1人称の主語のみ。
C
従節の主語≠生節の主語であることも多い
☆仮定法過去完了の基本形
・If+主語+動詞の過去完了形(had done)
(訳
「もし主語が
従節
(主語)+ would/could/ might / should + have done
主節
・・・・したなら、(主語)は~しただろう」
○主節の助動詞でshouldを置く場合→原則1人称の主語のみ
従節の主語≠主節の主語であることも多い。

ページ2:

DATE
P
$ wish +
S'+仮定法の従節の動詞の形
①S wish + S'+動詞の過去形・・・・・・
(仮定法過去)
訳「SはSが・・・・すれば良いのにと思う」
現在の事実と反対の事柄の願望
②S wish S'+動詞の過去完了形
(仮定法過去完了)
(訳 SはS'が・・・・・すれば良かったのにと思う」
過去の事実と反対の事柄の願望
接続詞 if の省略
(省
○If+S+ were ・・・・・・
Were +S
・If+S+had
<過去分詞→
⇒ Had+S+過去分詞→
If+S+ were to do
←
Were + S + to do
※1番上との違いは、to不定詞であること。
~だとしても」という意味になる。
J
Should +S+ do
If+S+ should do....
※「万~だったら」という意味になる
→ Had it not been for A
○If it had not been for A
※「もしAが無かったら~」という意味になる
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