ノートテキスト
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Date 助動詞+hare + P.P (1)過去への予想「し過去に)~だったと。(今)予想する」 ①may have PP. 「~だったかもしれない」 He may have beak sick ~だったかもしれない (予想) Sick 今 Can't have P.P 「~だったはずがない」 ~だったに~ ② must home pP「~だったに違いない」 (2)過去への後悔(イヤシ) ④ should have pin「~すべきだったのにしイヤミ)」 こっち出やすい have pp. 「~する必要はなかったのに」→ほぼ出ない ⑤ ought to have pip ⑥ need not You should have. Suw doctor earlier. もっと早く医者に診てもらえばよかったのに~」 「ジムはお父さんの言うとおりにするべきだった。」 Jim ought To have done as his father told him.
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助動詞 ※100%必ず~する o will ①意志 ~するつもり ② 推量 ~するはず ②習慣・習性・傾向 ~する習慣・習性・傾向がある ④拒絶し否定文で)絶対に~しない 否定→必ずしない 。 would 100%必ず~した ①仮定法 ~だろうに →まず仮定法を疑う ②婉曲 ~だろう ③ 過去の習慣 よ~したものだ I would oficer go to The park. 「私公園に行ったものだ」 ※ wouldの後ろにoffw. Sometimes がくる ④ 過去の拒絶 (否定文で)どうしても~しようとしなかった TO Time Sometimes. from time ○ should ①義務・忠告 ② 推量 ③ 仮定法 ⑨ 仮定法未 当然)~すべき (当然)~のはずだ ~だろうに ⑤ 仮定法現在 ⑥ shall のカコ形 should ※節の中心 70~80% 当然のはずだ 当然~ will ~ should
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0 ○may オススメ度50% ①許可 ~してもよい ② 推量 N かもしれない 予想 50% might = may ①控えめな may PP Me might be sick、「もしかしたら彼は病気なのかもしれない」 カコではない NTOLAT a must. プレッシャ ①義務 ~しなければならない ② 推定~に違いない 否定にすると must not 「~してはいけない」 意味がずれる。 don't have to~ 「 ~する必要がない」 い 0 Cow ①可能 いつでもOK ~できる ②評価 ~してもよい ③依頼~してくれませんか ⑤可能性 ありえる (b)否定文で 「~のはずがない」 He cannot be ~ Can be → ありえない musician 「彼がミュージシャンのはずがない」 could ①仮定法 ~だろうに ※ありえないことに使う ②婉曲 (ひょっとしたら)~することがありえる
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mightの熟語 o may ①mey well ①may as well ~ 「~するのももっともだ」「きっと~だろう」 ~ / might as 「~してもいいだろう」 ③ might as well as mell~ 「……するくらいなら~した方がましだ」 mokage well は副詞だから→強調 ~でもない (wel ①mo 5000 51% may (as well すし~してより→~するのももっともだ すごく~がり→きっと~ 105~) どっちかというと歩く 「~してもいいだろう」 ~ may as well N / might as well. 歩かない歩くのもなにより I may as well halk las Tall) どっちでも ③ might as well Nay 「……するのは~するのと同じだ」「……するくらいなら~するほうがましだ」 どちらかというとこっち You might as well throw your money into the see as end it to hid. する三貸す ① had better 源原形 「~しなきゃいけない」→恐ほく [否定] had better not 原形 · need 助〃 camと同じ <搬=wautと同じ
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不定詞 不定詞の特徴 ・希望・同意 to~は未来志向「これから~する」 前向き 明るい単語 不定詞 ・計画・決心 decide to 「~に決める」 determine 10~ 「~に決める」 resolve to ~ 「~に決める」 intend TO N 「~するつもり」 チャレンジ mca TO ~ 「~しようとする」 不定詞 動名詞 意図する 積極的イメージ manage to ~ 「何とか~やりとげる」 afford to 「~する余裕がある」 Come to ~ 「~するようになる」 get to N 「~するようになる」 learn to~ 「~できるようになる」 単発的イメージ happen to~ 「たまたま~する」 pretend to~ 「~のふりをする」 Secon To 「~のようだ」 appear to ~ ~のようだ」 prove To ~ 「~だと判明する」 turn out to~ 「~だと判明する」 ° 確定的イメージ ※うつしっかり覚える hesitate to ~ 「~をためらう」 refuse to ~ 「~を拒む」 Fail to N 「~しない」 失敗ではない わからないときは To ~ 「 「これから~する」ととりあえず訳す be 10~ ①予定 ②意図③義務可能 ⑤運命 「~することになっている」
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形容詞的用法 ①SVの関係 I have no friend to help me. 「私を手伝ってくれる友達がいない」 ②VOの関係 I have この詞に自然になるかどうか no friend to help. 「手伝ってあげる友達がいない」 I have no friend 10 0 → play with play with 「一緒に遊ぶ友達がいない」 friend esthetie 美的な ○扉が必要 talk to friend 手に持つのはwith Cby-bus. train.cor ③同格関係 rle has the ability to do the work. 「彼はその仕事をする能力がある」 が ability to~になった ※ be able to ~ 副詞的用法 be able to~ ability to~ 。 名詞以外を修飾する ①目的・結果 名詞だけ ※「動詞・形容詞・副詞・文全体 名詞以外 目的「~するために」 ※「意志を持つ動作動詞(studyなど)」 結果「その結果だ」※「無意志動詞(livegrow up など)」 SV, only to~ 「SVだが、結局~しただけ」 SV, naer to~ 「SVして、二度と~しない」
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for to~ 刃が~する S' V' toの直前にhotを置く not to~ 完了不定詞 ふつうの to~ → 主節と同時制 He Seems to be rich. 「彼はお金持ちのようです」 今 完了不 to have P-P He sucms to have been 今 →1つ前 rich. 「彼はお金持ちだったようです」 ※「過去」に richだと、「今」予想 カコ anything forc To 517 OW D' tell not to~ Tell tell A of ① that to Tell rinind rimind porsuade wan convince
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oso~as to VS So as 10~ 離れる とても~なので… いなくらい~だ So as to So that gomasto sennthet 胃をむかむか disguste = 24-483 胃 ☆ in order to ~ so as that ☆☆ so that SV 2 In order that S ~するために So as tom se thetsu (助動詞) will.cow.mayなどがよく使われる。 ① All s have to do is (to) 原形 know better than to 今は~しさえすればよい ~するほどバカじゃない ~するより他に仕方ない have no choice but to N have much to do with ~ ~と大いに関係がある have something to do with~ have nothing To do with~ (leave withing 〔to be desired] Viera leave much to be to blame ful free to~ のぞむものは何もない be desired cannot bring oneself to~ ~と少し関係がある ~と全然関係ない 申し分ない(完壁) 遺憾な点が多い(残念だ) 責められるべきである 自由に~によい ~する気になれない sing up for ~に参加する サインする→署名する
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② to be homest to be blank to be Sure Truth 正直に言って 率直に言って 確かに ② to tell the to begin with / to start with to do justice To make matters worse To Say the least to say nothing of ~ mention not To Gpeak not to to say ~ hot Strange to say needlens to say So to まわり Speak be about to ~ of~ about 1 のまわり be cager cure 実を言うと まず最初に ②を公平に判断すると さらに悪いことは 控えめに言っても ~は言うまでもな ~とは言わないまでも 奇妙なことだが 言うまでもなく いわば、 まさに~するところ to~/be anxious 10~ be 10 ~ be duc To ~ be likely to~ be win likely to~ ~したがる きっと~する ~する予定 ~しそう ~しそうにない be reody 10~ be willing to~ ~する準備ができている be wwwilling to~/be reluctart to ~ be unable 進んで~する ~したがらない んできない ~する傾向がある 必ず~する be apt to~/beliable to ~/ be prone to~ be bound to~ bind
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動名詞 ○後ろに動名詞をとる動詞 proutice ① 反復 ing 練習する enjoy 楽しむ be used mind to ing ~することに慣れている ing 気にする consider imagine look forward to ing ②中断 Stop やめる 考え 想像する ~するのを楽しみに待つ ↓楽しいバージョン quit やめる give up 基本 negative あきらめる finish 終える ③逃避 miss 逃す avoid 避ける escape help 避ける 避ける → Cannot help ~ing「~せざるを得が」 put eff 延期する 現実逃避→先のばしにする postpone 延期する object to ing 反対する be opposed to -ing 反対する deny resist 否定する 抵抗する
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toは「未来」 動名詞は「過去」 ①~ingが「過去」を表すパターン remember to ~ remember ~ing forget 10~ forget ~ing regret 10~ regret wing にこれから~するのを覚えている (過去に)~したのを覚えている にこれから)~するのを忘れる (過去に)~したのを忘れる 残念ながら~する regret to say it (過去に)~したのを後悔する ② ~ingが「過去~現在の行動」を表すパターン ~するつもり ~という意味だ 立ち止まって~する ~するのをやめる ~しようとする mean to ~ mean ~ing STOP to ~ Stop Ning Try to~ Try ~ing before 以前=加 ○否定形 not ~ing 試しに~してみる ○動名詞の「意味上の主語」 言いはる He insted on resting 「彼は、(彼が)休むことを主張した」 He insted on her resting. 「彼は、彼女が休むことを主張した」 彼女が~と言いほった ○動名詞の「完了形」 having P.P I'm ashamed of my team having lost the game. 「チームが試合に負けたことを恥ずかしく思っています。」 ※「恥ずかしく思っている」のは「過去」、「負けた」のは「過去」のこと。
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動名詞の慣用表現 ① ful like ~irg ~したい I goes without saying that 言うまでもなく in ring するときに 顔が戻る接触 くっついている ↓ on ~ing k 1べんきょう するとすぐに on one's face 7.30 one's back あおむけ 自分が~した 接触 of one's own wing. There is no ing It is neuse ring. Card belle ~ing cannot but 原形 be worth ~ing need ~ing ~できない ~じも無駄だ どうにも~してしまう cannot help but 原形 ~される価値がある ~される必要がある 習慣 ③ be wed to ~ing / be accustomed to ~ing ~に慣れている got used to wing / get accustomed to ~ing ~に慣れる look forward 10 wing ~主楽しみに待っ object to ~ing / be opposed to ~ing ~するのに反対する 三大イメージ 前置詞のto (10) Ning when it comes to ~ing Come close to ~ing / come hear to ~ing devote oneself to ~ing / be devoted to ~ing dedicate oneself to ~ing/be dedicated to ~ing with a view to ving ~することになると もう少しで~するところ ~するのに専念する ~するために ※1~へ向かう目的をもって」 What do you say to ing? ~するのはどうですか
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○感情他動詞 amuse 楽しませる interest 興味を持たせる Exciting させる excite ワクワクさせる thrill excited ワクワクさせる 「させられる」でした ewtertain 楽しませる delight 喜ばせる embarrass Please 恥ずかしがらせる 喜ばせる confuse satisfy 混乱させる 満足させる depress relieve がっかりさせる 安心させる disappoint がっかりさせる relax. リラックスさせる discourage がっかりさせる move 感動させる disgust うんざりさせる Touch 感動させる awnoy イライラさせる impress 印象を与える imitate Strike 印象を与える イライラさせる offend fascinate うっとりさせる upset Enchant ~ き 不快にさせる/怒らせる ろう むしゃくしゃさせる うっとりさせる absorb 夢中にさせる dismay ろうばいさせる charm 夢中にさせる Perplex ろうばいさせる involve 夢中にさせる bewilder ろうばいさせる engross 夢中にさせる Shock ショックを与える lose 夢中にさせる humiliate indulge 恥をかかせる 夢中にさせる hur 傷つける engage 没頭させる injure 傷つける attract 興味をひく wound 傷つける Surprise 驚かせる scarc amaze 驚かせる 怖がらせる frighten astonish 驚かせる 怖がらせる terrify 怖がらせる bore 退屈させる horrify 怖がらせる tire 疲れさせる alarm 心配させる exhaust 疲れさせる
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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以下の写真の様な問題の解き方を教えてほしいです。 問題を貼っていますが、一問ごとの解説ではなく 全体的な分け方について教えてほしいです。 お願いします。
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