ノートテキスト
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現在形 →いつも変わらないこと、安定していること いつも変わらない 習慣 いつも変わらない状態 いつも変わらない性質・事実(不変の真理、ことわざ、社会通念) (いつも変わらない)→確実な未来の予定(公的なタイヤ、スケジュール…etc) (ex) The plane leaves at 9.am, その飛行機は午前9時に出る 進行形 実際に行為が行われている最中、途中 最中、途中 ← 1.まだ終わっていない 2. 近いうちに終わる 3.その気になればすぐに中断できる 原則、状態動詞とはなじまない (ex) Sarah usually wears red, but today she is wearing white. ⇒サラはふだんは赤い服を着ているのに、今日は白い服を着ています。 時的な状態を強調状態動詞でも進行形になる。 (ex) He was just being silly ⇒彼はちょっとふざけていただけだった 不快感、いう立ち、賞賛、話者の感情 反復」を表す語と使う • (ex) John is always going to a movie. Lo always, continually forever.etc →ションはいつも映画ばかり見に行っている。 すでに周囲との調整や準備が完了し、計画済みの確実な予定にbe going to) (ex) We are leaving for kyoto tomorrow ⇒私たちは明日京都へ向けて出発します。 まだ終わってない(~1つつある) (ex) She is drowing in the lake. 彼女は湖で溺れかかっている。 3 進行形になりにくい動詞(状態動詞) die. drown(三れ死ぬ).stepなど まだ~していない 状態動詞 無意志動詞+一定期間の継続を前提とした動作動詞 動作動詞…有意志動詞
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⑩状態、所有・所属系 resemble consist depend ~に似ている exsist 存在する 構成されるある remain ~のままである 頼る contain ~を含んでいる pocesslown/have ~を所有している 知覚系 see ~か見える belong 属している hear ~が聞こえる smell ~のにおいがする taste ~の味がする sound ~に聞こえる 思考・認識系 know ~を知っている notice 気がついている love ~を受する remember へを覚えている forget ~を忘れる believe ~を信じている likel prefer ~を好む want ~を望む need ~する必要がある wish ~を望む dislike Inote ~が嫌いである understand ~を理解する doubt ~を疑う imagine ~を想像する suppose ~だと思う ' live ~に住んでいる ・100k ~に見える ④進行形 現在形のどちらでも用いられる feel ~を感じる think ~と思う、考える 過去形と現在完了形 過去形切れている(or離れている)感じ 現在完了形 V.P.P(過去にしたこと)をhave (持っている)→「現在」に視点がある 過去の事柄が何らかの意味で現在とつながりを持つ 過去形 ①現在と離れている S 過去のこと 仮定法過去 ②現実から離れている (ex) I wish I were a bird. 私が鳥ならばなあ ③人間関係が離れてい sex) Would you join our club? ①経験 思い出...etc 現在完了形 ②完了 結果 ③継続 る・・・丁寧表現 私たちのクラブに入会しませんか before.ever.never. once.timesなど佯え just, now. yet.already など伴う
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動作動詞{現在完了形
すでに終えている。
現在完了進行形
ーレ
終えていない。
have been to A
今は戻ってここにいる
have gone to A
→Aに行ったことがあるく経験>、Aに行ってきたところだく完了>
Aに行ってしまって(今)いない<結果>
過去完了形
乱用は避ける
過去の一時点より もさらに前の時間帯をカバー
過去の時点を表す表現が必要
過去形
起こ
た順番通り述べる→
(ex) I lost my key, but it was found in the store.
→私はカギをなくしたが、その店で見つかった。
b
未来を表す表現
未来形はない→助動詞などのさまざまな表現を借りて表す。
①will.may.might.
(その場での)意志表明:~しよう
2.(その場での&主観的な)推量
(漠然と)きっとんだろう
度合いによって変わる
② be going to V
1
will:十中八九、確信度が高い。
may:~かもしれない。
50%
might=ひょっとしたら~かもしれない。確信度が低い
あらかじめ決まっている確実な予定~することになっている
2.(根拠・兆候などをもとにした)推量:きっと~だろう
③現在進行形
④現在形
⑤ be about toV:まさに✓するところだし目前に差し迫ったこと)
⑥ be supposed to V(前提として)Vすることになっている
⑦ be scheduled toV:Vすることが計画されている
(ex) She is supposed to be here at ten every day.
⇒彼女は毎日10時にここに来るということになっている
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7 時 条件を表す副詞節/時制の一 致 when until as soon as, after. before, by the time lif, unless ...etc when if節中にwillを用いるか否か 1.たとえ未来のことでもそうなることを前提」 8 →推量のwillは入らない。 2.そうなるかならないか「はっきりしていない(グレー)」 ・推量のwillを用いる。 (ex) I will discuss the matter if he comes home]. ⇒彼が帰宅したら、そのことについて議論するつもりだ。 (ex) I don't know if he will come home. 私は帰が帰宅するかどうか知らない cf. 時・条件を表す副詞中でもwillが入る場合 (ex) [ If 時制の P. 4 you will succeed, you must work hard. 成功したいなら、懸命に勉強しなければならない。 will 意志の場合 致:内容に関して疑いの気持ちがある場合 Sが・・・L て~ 過去形+ ago になる 期間 + have passed since... have been dead for+期間 It has been [is] 期間+Since ... q 動詞の原形 まだ現実になっていない不確定なことに対して使う ①命令文 ②不定詞 ③要求・提案・命令・主張などを表すthat節中 ④原形を用いた譲歩の構文:たとえへでも (ex) Be it ever so humble, there is no place like home. →たとえどんなに粗末にあっても、わが家に勝る所はない。
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