ノートテキスト
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CATE エンカレッジ En college 2006 4月号 ◎動詞と文型 まずは押さえておきたいこと 「述語動詞 自動詞 (目的語なし) ・第1文型(補語なし) Sty ・第2文型(補語あり)S+V+c 他動詞 (目的語あり 第3文型(目的語1つ、補語り)S+V+O 第4文型(目的語2つ補語など)S+V+10+20 $150-STEP 1 Q:次の英文はそれぞれ第何文型か。 (1) Mary made her 第5文型(目的語1つ、補語あり)S+V+Otc son her secretary337 ton ob (2) Mary made Toma woolen sweater. A.(1) her son = her secretary が成り立っている。け 「メアリーは息子を秘書にした」 707 第5文型 (2) Tom≠awoolen Sweater なので、目的語を2つもつ 「メアリーはトムに毛糸のセーターを作った。」 第第4大型 02/0
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The manager S STEP2 Tom. called me dot bov 「マネージャーは私のことをトムと呼んだ」 第5文型 The manager called me ataxi. V S 10 Do 第4文型 No. DATE 「マネージャーは私にタクシーを呼んでくれた。 まとめ ① 第2文型と第3文型の違い tining boop o His son became a great Scientist SV C (His) Son=(a great) scientist 「彼の息子は偉大な科学者になった」 第2文型 (S=C) This Suit becomes you very much. S 0 (This) Suit≠ you 「このスーツはあなたにとてもよく似合っている」 第3文型 (Sto)
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No. DATE ② 第4文型と第5文型の違い The teacher found the student a good job. S V 10 DO (the) Student ≠ (a good) job 「先生はその生徒によい仕事を見つけた」 第4文型 (10≠D0) The teacher found the student a good panist S G (the) Student = (agood) pianist 「先生はその生徒がピアノがうまいことを知った」 第5文型 (O=C) (
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DATE □解く&書くための文法編 Q1:次のうち、正しい文をすべて選んで記号で答えなさい。 ア: My mother objected my plan for the winter vocation. イ: My mother didn't agree my plan for the winter vacation. ウ: My mother opposed my plan for the winter vocation. これが基本! 自動詞には、目的語を直接つけられない. 他動詞には目的語が直接つくが 自動詞の場合、動作の対象を示したいときは 前置詞が必要だ。 他動詞 :Ientered the room 自動詞 I went into. the room. Q3の文はいずれも「母は私が立てた冬休みの計画に反対した」 となりそうだが... 0 Object, agree, oppose の中で 他動詞は「oppose あとの2つは自動詞なので Object to と、前置詞が必要。 didn't agree to (ただし、object agree でも、that節を目的語に する場合は他動詞になる) 答え:ウ
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DATE Q2:次の英文の( )内に入れる適切な語句を 3~Ⅰから1つ選び、記号で答えなさい。 As I was busy yesterday, I couldn't ( ア, attend ) the meeting T, attend for 7, attend on I, attend to これが基本 自動詞と他動詞では、意味が違う動詞に注意! attend 自動詞 attend to 「~に注意を払う」 -attend on 「~に仕える」 [他動詞 attend 「出席する」 Qの意味は「私は昨日忙しかったので、会合()できなかった」 答:ア ☆自動詞と他動詞で形の異なる動詞 ◎lie (横たわる)[自動詞]-lay(横たえる)[他動詞] lie on the bed(ベッドに横になる) lay a baby on the bed (赤ちゃんをベッドに寝かせる。 @rise(上がる)〔自動詞〕 raise (~を上げる)[他動詞〕 1.rise from the chair (イスから立ち上がる) raise a flag (旗をあげる)
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DATE Q3 次の英文の( )内に入れる適切な語句を ア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 I felt my right shoulder ( ) from behind. ア, touch イ, touching ウ, touched I, To Touch. これが基本 S+V+O+CのOとCは、意味的には「主語と述語の関係 S+V+O+C(第5文型)では、O=Cの関係。 つまり、意味上の主語述語関係が成り立つ。 a) He calls the dog pochi. ○ 「彼はその犬をポチと呼ぶ」 b) Do you think him un kind? 0 「彼が不親切だと思う?」 c) Isaw him running. 0 C (the dog = pochi) C (him = unkind) 「私は彼が走っているのを見た」 (him = running) 上の例文ではa)はCが名詞 b)はCが形容詞 c)はCが現在分詞 のパターン、 いずれもO=Cの関係が成り立っている。
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応用パターン ○とCの間に受動の関係が成り立てば、 Cは過去分詞 ①=Cの関係をさらに詳しく見て、○とくの間に 「OがCされる」という受動の関係が成り立つ 場合は、Cが過去分詞になる。 I saw the drawer locked 0 C 「私は引き出しにかぎがかけられるのを見た」 (the drawer = locked) Qの英文の意味は「私は右肩を背後から()のを感じた」。 選択肢に挙げられているのはすべてtouch「に)触れる」の変化形。 my right shoulder と Tauchに「主語と述語」の 関係が成り立つようにするには、 My right shoulder 「私の右肩が触れられた」 was touched. という受動の関係で表すのが妥当。 答え:ウ(touched)
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Q4:次の英文の誤りを指摘し、正しい形に直しなさい。 A stranger was observed steal into our house. これが基本 「見知らぬ人物は、私たちの家に忍び込むのを気づかれた」 知覚動詞の受動態 「見る」「聞く」などの意味の知覚動詞は、「○が…するのを見る(開く)」 という意味のS+V+O+Cのとき、Cに動詞の原形をとる。 We saw the flagpole fall down. S V C 「私たちはその旗ざおが倒れ落ちるのを見た」 しかし、これが受動態になると、Cの動詞の原形はto不定詞になる。 The flagpole was seen to fall down 「その旗ざおは倒れ落ちるのが見られた」 Qの observeは「……に気づく」の意味の知覚動詞 能動態なら <observe +0+動詞の原形> の形になるが、A Stranger was observed と 受動態に なっているので、「Steal」は「to steal」とするのが 正しい。 A steal to steal
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Q5:次の英文の( )内に入れる適切な語句を ア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 The Citizens ( ) the new plan the ma mayor announced ア, astonished イ、 astonished at ウ, were astonished I were astonished at これが基本 感情表現は受動態を用いることが多い。 please 「…を喜ばせる」 ・Surprise「…を驚かせる」 ・interest「…に興味を持たせる」 などは、他動詞なので、〈人>を表す名詞や代名詞が Sで「喜ぶ」「驚く」「興味を持つ」などの 感情を表現する場合は、 be pleased と、受動態になる。 be surprised be interested Q の antonish も「驚かせる」という他動詞で、 Sは The citizens という<人>を表す名詞だから. 受動態になる。
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応用パターン 感情を表す動詞に続く前置詞に注意 この種の受動態に感情を引き起こした <原因>をつけ加えるとき、by以外の前置詞を [用いることが多い。 I was pleased with the present 「私は、そのプレゼントに喜んだ。」 I was interested in their way of life. 「彼らの生活様式に興味があった」 be surprised や be astonished などのように 「驚く」の意味の場合は「at」を用いる ことが多い。 文の意味は、 「市民は市町が発表した新しい計画に驚いた」 A. I (were astonished at)
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DATE Q6 次の英文が正しい文となるように、文中に1語 補いなさい。 Someone robbed him his wallet これが基本 <rob +○+of>のパターン rob.deprive「~から(を)奪う」や clear「~から(を)片づける」などのように 「~から取り除く」という意味をもつ他動詞は、 <S+V+O+ of…>の形で 「○から…を取り除く」という意味になる The king deprived the people of their rights. S V 0 「その王は人民から諸権利を奪った」 Qでも、動詞がrob「~から(を)奪う」だから <rob +O+of...>の形が正しい。 194 文の意味は 「だれかが彼から札入れを奪った」 答、himのあとにof
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Q6 応用パターン そのほかの注意すべき動詞 そのほかにもいろいろな動詞が 同じ形をとって同じ意味になるので パターン化して覚えよう。 「〇を…とみなす」 <v+o+as...>のパターン (例) regard+O+as... ○「Oと...を区別する」 <vto+from…>のパターン (例) tell +O+from.. ●「Oに…を供給する」<v+0+ with>のパターン (例) provide +o+with... ●「○が…するのを防ぐ」<V+o+from-ing >のパターン (例) prevent +O+from-ing
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DANTE Q7 次の英文を日本語に訳しなさい。 The phrase uttered by a famous philosopher in mind forever. will remain これが基本動詞の直前の名詞が主語とは限らない。 文の動詞は will remain だが、 気をつけたいのは動詞の直前の名詞が主語では ないということ。 Qの場合、直前に a famous philosopher が あるが、その前にuttered が あって。 inuttered を修飾している. philosopher が主語である The phrase このuttered は過去分詞である。 構文チェック The phrase (uttered by a famous philosopher) S ↑ _will remain in my mind forever. A.ある有名な哲学者が言ったその言葉は、永遠に私の脳裏に焼き ついているだろう。
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DATE (応用パターン 〈前置詞+名詞>と付帯状況の withに要注意 Q7のような分詞句以外にも、 <前置詞+名詞>や<with+0+分詞など> の形で用いられる構文は、 形容詞や副詞句として、修飾の働きを していることが多い。 Don't you know the S man (with a green hat on) S' V is the senior of this section? V' C 「緑の帽子をかぶっているあの男の人がこの部の 部長だということを知らないのですか?」
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DATE Q8 次の英文を日本語に訳しなさい・・ The news made me happy and Jennifer puzzled. これが基本 接続詞の前と後ろをよく比較しよう puzzle が…を困惑させる」という他動詞である ことから、もし Jennifer をS, PuzzledをVと考える なら、puzzledの後ろに目的語がないとおかしい。 ここではandの前の部分の目的語meと補語のhappy に注目。 つまりandの後ろにあるJennifer puzzledは 動詞 made に続く<Otc>の組み合わせだ。 構文チェック me happy 01 C2 The news made [and] V S Jennifer puzzled 02 C2 A.その知らせをきいて、私は喜び、ジェニファーは困惑した。
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DATE 応用パターン 品詞や形からも構文の判断ができる! 目的語や補語が複数あることを見破るコツは、 接続詞などの前後の品詞やその形を比較すること。 The purpose of education is to develop every child's possibilities to the atmost and to give him or her the power to live in the world. 「教育の目的は、あらゆる子供の可能性をできる限り伸ばし、 子供に世の中で生きる力を与えることだ」 この例文の場合は、andに注目すると、後ろがto不定詞に なっているので、前にもto不定詞がないか探せば良い。 すると To develop という to不定詞があるので、このto不定詞句 (to give.)が動詞isの2つ目の補語であることがわかる。
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DATE ・Q9:次の英文の下線部を日本語に訳しなさい。 When a boy, I would often buy a variety of books and bring them home. But, to my regret, I can count on my fingers the number of books that I have read from the first page to the last. つまずきポイント count on...で「…を当てにする」だが・・・・ Countは他動詞で「…を数える」の意味。 またcount on...で「...を当てにする」の意味もある。 ここでは直後にonがきているので、他動詞ではなさそう な気もするが、count on と考えると 「指を当てにする」の意味となり、内容的に不自然。
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ここが基本動詞の直後に目的語があるとは限らない。 DATE the number of books that は名詞句でありながら 独立しているように見えるが、これが他動詞countの目的語。 目的語が the number から the last までと長いので、 先に副詞句 on my fingers がきて、目的語が 後置されたのである。 countが他動詞なのだから、その目的語に当たる 名詞が出てくるまで読む必要がある。 Can count on one's fingersで 「……は指で数えられるほど少ない」という意味. ・構文チェック I can count Con my fingers) the number of books V 。 ↑ (that I have read from the first page to the last.) 解答・全訳 少年時代、私はよくいろいろな本を買っては家に持って帰った ものだ。ところが残念なことに、最初のページから最後のページ まで読んだ本の数は指で数えられるほどしかない。
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No. DATE STEP1 ①間1: No doubt my mother object() out in the rain at night. ア: to my going 1: I 90 ウ: my going I me to go 訳:「母はきっと、私が夜雨の中を外出することに反対だ」 objectは「……に反対する」という場合は自動詞として用いる。 したがって、「……」を表すには、前置詞to against か が必要。 <object to [against]+o>で「…に反対する」という意味。 なお、objectが他動詞として使われる場合は、 that節を目的語としてとるが、その場合、that節は、 <(反対する)理由>が述べられ、「・・・と(言って)反対する」 となる。 cf. They objected that the schedule was too tight. 「スケジュールがきつすぎると彼らは反対した」 A.ア(to me going)
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DATE 問2: Many people are trying to buy a house before the consumption tax ( ) in April. 7: is raised 4: is risen ウ: will be risen I will raise her 訳「多くの人々が、4月に消費税が上げられる前に、家を買おうとしている」 raise は「…を上げる」という意味の他動詞. rise は「上がる」という意味の自動詞。 ( )を含む文のSがthe consumption tax (消費税)なので、 「(消費税が)上がる」(rise)あるいは「(消費税)があげられる」(be raised) という表現になればいい。 イとウはriseが自動詞なので、受動態は作れない。 Ⅰは他動詞 raiseの次に(目的語)になるべき 名詞がないこと、また、文意から考えてもダメ。 A,ア (is raised) I to 900/2 Canton
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DIATE 問3: After all I couldn't find the document though. I left no Stone ( ). 3: turning Tunturning 7 :unturned I turned 訳:「私はあらゆる手段を尽くしたが、結局、その文書を見つけることが できなかった」 7113 tough以下は動詞がleft なのでS+V+O+C(第5文型)であると 考えられる。 <leave+O+C>の形は「○をCのままにしておく」の意味で、 no stone と()に入る語との間にO=Cの関係が成立する。 したがって No stone is ( )という英文が成り立つものを選ぶ。 No Stone「…という石はない」がSなので受動態が適切だが、 turned か un turned かは、「ひっくり返されない石はない」と考えて. anturned とする。 leave no stone un turned は「あらゆる手段を尽す」という 慣用表現である。 A.ウ(unturned)
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~問4: He was bidden by his boss() in his resignation at once. 3 : handed 7: to hand Thanding I: hand 訳:「彼は上司に、すぐに辞表を出すように言われた」 bidは他動詞としては、「○にするように命じる、言いつける」 の意味で、<S+V+O+動詞の原形」あるいは、 <S+V+o+to不定詞」の形をとる。 問題文を能動態で表わすと His boss bade him hand in his resignation at once. (to) これを受動態で表した場合、知覚動詞と同じで、動詞の原形は to不定詞で表される。 A. ウ (to hand)
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No. DATE 問5: : He took his new television set back to the store because he was ( ) the picture. ア:dissatisfied to イ:dissatisfied with ウ:dissatisfying to I:dissatisfying with 訳:「彼は画質に不満だったので、新しいテレビを店に返品した」 日本語では、「満足する」「不満である」などと言うが、 英語では、be dissatisfedなどのように受動態となる。 さらに、「……(不満である)」をつけ加える場合には、 Satisfyと同様に前置詞はtoではなく with を用いる。 A,イ (dissatisfied with)
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No. DATE 問6: These flowers really smell ( ) 3: Sweet 7 : Sweetly wind 1: Sweeten I:Sweetnessed 00 訳「これらの花は本当に良い香りがする」 ( )に入る語が何を説明しているのかに着目。 Sは These flowers 「これらの花」なので()に入る語は このSを説明しているCであると考えられる。 つまり、動詞のSmellは「…なにおいがする」という意味では、 Stvtc(第2文型)をとり、SとCの間にはS=Cの関係が 成立する。 したがって、SとCをbe動詞で結んでThese flowers are () が成り立つ語の形、つまり形容が名詞が入る。 しかし、Smellをvとしたとき、Cに名詞がくることはないので、 ここでは形容詞 sweet「甘い香りの、かぐわしい」が適切。 A.ア (Sweet)
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DAZE "117: I hear you've been dating a beautiful girl lately.. How did you ( ) to know her? 3. become 1:come I: turn ウ: go 訳:「最近きれいな女性とデートしているそうだね。どうやって彼と知り合ったの」 文から、( )を含む文が、「どうやって彼女を知るようになったの→ どうやって知り合ったの」という意味になることを予想する。 ()の次のto不定詞が続いていること、さらにそれがto knowという 状態動詞であることに注意しよう。 2 次に状態動詞のto不定詞が続いて「…するようになる」という 意味を表す come が適切。 アbecomeは「の状態になる」の意味のとき名詞、形容詞、 過去分詞をCにとるが、to不定詞はとらないので×。 GLI A.イ(come) 991
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・商品: They ( ) the students with tuition fees and Some living expenses from their salaries and savings- イ: provided ア:offered 7: gave I: handed 訳:「彼らはその学生たちに、自分たちの給料や預金から授業料 生活費を与えた」 ( )の次の the students が0であることはわかるが、 これに with tuition fees and some living expenses が続くので、[S+V+○(x)+with+(物)>のパターンになっている ことに注意しよう。 この形をとるのはイのprovidedのみである。 イ以外の動詞は<S+V+O(人)+○(物)>(第4文型)の形をとるか <S+V+O(物)+to~(人)>の形をとるので×。 A.イ (provided) Offer(提供する) fee (授業料) expense (費用)
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2 次の各組の英文がほぼ同じ意味になるように()内に適切な語を入れる。 問1. The city council met yesterday to talk about plans for a new park. ●The city Council met yesterday to ( ) plans for a new park. 訳「新しい公園の計画について話し合うために、市議会が昨日開かれた」 talk about plans の部分が( )plans になっていることに注目。 上の文の(自動詞+前置詞+AXの形が、下の文では<L)+A>に なっている。 したがって、( )には1語で(自動詞+前置詞>の働きをする 他動詞を入れればよい。 (+2)同時に <talk about +A>は「Aについて話し合う」の意味なので、 100+ 他動詞 discuss 「…について話し合う」を入れる。 Esbiyog A. discuss (
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問2: He left his wife a big country mansion in his will. • ・He left a big country mansion ( ) his wife in his will 訳:「彼は遺言で、大きな田舎の邸宅を妻に残した。」 上の文は、his wife ≠ a big country mansion なので、 S+V+O+α(第4文型)である。 下の文は leftの次に abig country mansionがきているので、 S+V+O(第3文型)で表されている。 つまり、S+V+O+αをS+V+Oに書き換える問題。 ( )には前置詞が入る。 動詞 leaveは、「…を(人に)取っておく」の意味では、 <S+V+O+for+))の形をとるが、「…を(人に)残して死ぬ」 の意味では(S+V+o+to+(人)>の形になる。 in his will 「遺言で」に注意すれば、この文のleaveが、 「…を(人に)残して死ぬ」の意味で使われているのがわかる。 したがって、( )には前置詞toが適切。 A.to
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落とし穴 <leave +0+to>と<leave+O+for…>の違いに注意 leave を用いてS+V+O(第3文型)で、 ・に①を残して死ぬ」と、「……に0を取っておく」を 表す場合では、それぞれ、用いられる前置詞が違うので 注意しよう。 He left his wife all the money. S 10 DO →He left all the money to his wife. (S+V+0) 「彼は妻にそのお金すべてを残して死んだ」 →He left all the money for his wife. (S+V+O) 「彼は妻にそのお金すべてを取っておいた」
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問3: The king died suddenly and tragically by his own hand e The king died a sudden. tragic ( ) by his own hand. 訳:「王は、自らの手で突然、悲劇的に死んだ」 「王は、自らの手で突然の悲劇的な死を遂げた」 上の文は、主語がThe king 述語動詞がdied, ほかはすべて修飾語句なのでStrの第1文型。 下の文は、()に入る語が形容詞 sudden, tragicに 修飾されているのでdiedの目的語になり名詞の働きを する語が入ると考えられる。 動詞die の名詞形deathを用いた表現 die a[an〕... death「…な死を遂げる[の状態で死ぬ」」 で表すとよい。 A. death
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③次の各英文の下線部のうち語法に誤りのあるものの記号を()内に書き. それを正しい形に直しなさい。 問1: I would appreciate very much if you could H ア イ show me how the machine back together to put オ キ (誤) )→(正) 訳:「その機械を元に戻す方法を教えていただければ幸いです。」 appreciate は「…を感謝する」という意味の他動詞である。 この問題文のように<if+S'+v'>が後に続く場合には、 I would appreciate it if you could [would〕の形をとり 「もし…していただければ(それに)感謝します」という言い方では、 itはif以下の内容を指す。 ア. would I could は(婉曲>を表す仮定法で○。 オShow me は、Show以下がIO(me) Do (how to put)を とっているので。 コback together は<put+O+ back together>で「θを元に戻す」 の意味になっているので○。 A.(誤)→() appreciate it very much
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問2: Could you possibly run through your eyes ウ イ over the paper I have written ? I 訳:「私が書いた論文になんとか目を通していただけませんか?」 runは自動詞としては、run through..でにざっと目を通す」 という意味があるが、この問題文でthroughの後は、 the paper 「論文」ではなく、your eyes「あなたの目」 なので、runは「ざっと(目)を通す」という意味の 他動詞として用いるのが適切。 アpossiblyは、疑問文で助動詞のcouldとともに用いて 「なんとか」の意味なので〇 ウrun one's eyes over...で「…にざっと目を通す」なのでO Ⅰは「書き終えた」という意味の現在完了なので○。 A(誤)→run 2 Tw tow on
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3:Now anyone who can afford a personal Computer ア can make his massage hear around the world by both friends and strangers who have the same interests, no matter where and how unmerous ウ they may be. I 訳、「今では、パソコンを買える人ならだれでも、同じ関心をもつ友人にも 知らない人にも、たとえ彼らがどこに、どのくらい多くいようとも、 自分の言いたいことを世界中で聞いてもらうことができる」 イのbear は make his message に続くので、 S+V+O+C(第5文型)のCと考えられる(v=make,O=his message)。 つまり、hearの意味上の主語はhis message になるが、 「自分の言いたいことが開く」では文意がおかしい。 「自分の言いたいことが(人によって)聞かれる→自分の言いたいことを (人に)聞いてもらう」という受動関係の文意にするのが適切 なので、hearは過去分詞 heardにする。 アは「だれでも」の意なので。 ウとIは<no matter where and how numerous+S+may +動詞の原形>「Sがたとえどこで、どのくらいたくさんしても」。 A. (語) heard
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eat grass 問4: Herds of cattle were Seen on the ranch in the warmth of the spring Sun. I 訳:「牛の群れが暖かい春の日差しの中、牧場で草を食べる のが見られた」 問題文が知覚動詞 seeの受動態であることに注意。 能動態で「○が…する〔している]のを見る」という意味を表すと (See+O+動詞の原形[現在分詞」になるが、 受動態では動詞の原形はto不定詞になる。 よってイのeatは to不定詞、あるいは-ingにするのが正しい。 アのCattleは複数扱いの集合名詞なので○○ ウは「牧場で」の意味の副詞句なので0. Ⅰは「春の太陽」の意味の名詞句なので。。 A(誤)→to eat
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問5: The children were thrilling to see thé fantastic 3 fireworks display held by the river. I 訳:「子どもたちは、のそばで行われたすばらしい花火の打ち上げを 見てわくわくした」 他動詞thrill 「(人)をわくわくさせる」を用い、〈人>を主語にして 「わくわくする」という感情を表す場合、受動態で表現する。 したがって、アのthrillingは過去分詞 thrilled が正しい。 イは<感情の原因〉を表すto不定詞なので ウは「すばらしい」の意の形容詞でfireworks displayを 修飾するので。 Ⅰは「()のそばで行われた」という意味で直前の fireworks displayを修飾しているので○。 A.(誤)ア→thrilled
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①次の日本語文とほぼ同じ意味の英文になるように、()内の 語句を並べ替えなさい。ただし、文頭にくる語も小文字にしてある。 問1:このカメラを次の金よう日までに直してもらってください。 I'd like (by/camera/ Friday / have /next/ repaired / this/to/you) 整序問題を解く基本は、動詞に注目。 「Oをしてもらう」は<have+○+過去分詞>。 this camera と repairedの間に、「このカメラは直される」 という受動関係が成り立っていることに注意。 さらに、「直してもらってください」なので「あなたに直してもらって ほしい」と考え、〈would like+O+to不定詞> 「〇にしてほしい」の形を使う。 この形では、youとto haveの間に「あなたが…してもらう」 という能動関係が成り立つ A, I'd like you to have this camera repaired by next Friday.
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問2:彼女は子どもだちに二度と線路で遊ばないように約束させた. She (children / near / never/made/play/promise/ the / to) the railway line again. 「○に(強制して)…させる」は<make+O+動詞の原形〉。 このとき、 the childrenとpromiseの間には「子どもは約束する」 という能動関係が成り立つ。 問1のwould likeのように(S+V+O+to不定詞」をとる動詞は 多いが、(S+V+O+動詞の原形〉をとるものは限られている。 「…すると約束する」は(promise+to不定詞>となるが、 to不定詞を否定する場合は、その直前にnot[nerer〕を 置くことにも注意。 A.She made the children promise never to play near the railway line again.
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問3:その機械を使えば、大変手間が省ける。 (us/trouble/will/save/the machine/of/alot) ここで与えられている動詞 saveは、 <Save +0(人)+0(時間、金、労力など)>の形で 「人)の…を省く」という意味になる。 したがって、「その機械が(我々の手間を省く」と考えて、 主語は The machine とする。 また、S+V+IO+DOの文型では、 IOとDOの順序に気をつけよう。 A. The machine will save us a lot of trouble.
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問4:世界中で起こっていることに疎くならないよう新聞を読んでいる。 I read the newspaper to (as / happening/informed/ is/keep/myself/to/what) everywhere I read the newspaperが文頭に与えられているので 「世界中で起っていることに疎くならない」の部分を組み立てる ()の直前にあるtoは、「…するよう…するために」という 副詞用法のto不定詞のtoだから、まず動詞の原形のkeep を置く。 <keep+○+c)は「○をCの状態にしておく」。 myself と informedの間に「私は知らされる」という受動関係 が成り立っていることが重要。 informed は(人>を目的語にとり、「(人)に知らせる」という意味. 何を知らせるかは、ここでは、asto...「..について」を用いる。 whatは先行詞を含む関係代名詞で、what is happening で 「起こっていること」になる。 A. I read the newspaper to keep myself informed as to what is happening. everywhere.
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問5:私の提案に従うようにと彼を説得することができなかった。 I (him/follow/my/persuade/to/could/not/suggestion) persuade は、(persuade+O+to不定詞>の形で 「○(人を説得して、させる」という意味。 このように、「○がこれから…するように、〇に何らかの働きかけを する」という意味の動詞は、<S+V+O+不定詞>の 形をとることが多い。 A. I could not persuade him to follow my suggestion.
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問6:自分の発見したことを人に話さないことは賢明なことだと彼は思った。 He thought (his/it/about/wise/keep/to/silent) discoveries 「…が~だと思う」という場合、thinkを用いるなら、 that節を目的語にするのが普通だが、<think+O+(tobe+)C) という形もある。 ここでは、「自分の発見したことを人に話さないこと」が0となるが これをto不定詞で表すことになるので、形式目的語の花を 用いる。 <keep+c>は、「Cのままである」なので、 「自分の発見したことについて黙ったままでいる」とすれば、 日本文の意味を表す。 A. He thought it wise to keep silent about his discoveries.
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間ウ:自分で自由にアイスクリームを取って食べてもいいですか。 would it be (I/if/to/ ice cream/myself/some/ all right/help)? 英文の直訳は、「もし私が自分でアイスクリームを取って食べるとすれば それはだいじょうぶですか」となる。 本間のポイントは、helpの語法。 「…に(料理など)を取ってやる」という意味のhelp は、 S+V+IO+DOの文型をとらず、S+v+0(人)+to+(物) という形になる。 このとき、〈人>と<物」の順序を間違えやすいので注意。 A would it be all right if I help myself to some ice cream.
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・次の日本文とほぼ同じ意味の英文になるように与えられた語を並べ替え (1)~(6)に入るものを番号で答えなさい。 ただし、文頭にくる語も小文字にしてある。 間1:私は、彼女を説得して会議に出席させようとした。 I tried ((1)()()(2)( )( ) ① attending ② her ③into ④ meeting ⑤ talk ⑥ the ⑦ to (1)( ) ポイントは、 (2)( のtalkと①のattendの語法。 talkは「おしゃべりをする」という意味では自動詞だが、 「…を説得する」という意味では他動詞であり〈人>を 目的語にとる。 このとき、「・・・するよう」はto不定詞でなく、into,ingで 表現する。 out of -ing とすると「しないように」という意味になる これで、talk her into attending を組み立てると、 <try+to不定詞)で「…しようとするとなる。
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さらにattendも意味によって自動詞や他動詞になったゾ するので注意。 「……に出席する」という意味では、他動詞なので じかに目的語をとり、attending the meeting となる。 A. I tried to talk her into attending the meeting (1)(5) (2)(①)
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問え:脂肪を余分に取らなければ、美しいスタイルが保てます。 ( )( )(3)( )( )(4)() a good figure. ① maintain ②fat ③ you ④ help ⑤ avoiding ⑥ will Dexcess 不用意にyouを主語と決めてしまわないように。 youを主語とすると、動詞はmaintainになるが、 help が余ってしまう。 そこで、主語を変えれば、当然動詞も変わり、ここでは 文の動詞として help を用いることになる。 belpは「〇が…するのを助ける」という意味では、 <help+O+動詞の原形[to不定詞]>の形を用い, このときのと動詞の原形〔to不定詞」の間には、 「Oが…する」という関係が成り立つので、 「あなたが美しいスタイルを保つ」となる。 will help you maintain a good figure と並べば、 avoiding excess fat 「過度の脂肪を避ける」が主語になる。 A. Avoiding excess fat will help you maintain a good figure (3)( ② ) (4)(③)
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問3:事故が起こり、公共交通機関が が不通になった。 Public ( )( )(5)( )( )(6)() () () (). ① a ⑥ has ② accident ③ been ④ by ⑤ brought ⑦ Some ⑧ standstill ⑨ to transportation public に続く、主語となる名詞はtransportationである。 has been brough とすれば現在完了の受動態になる。 <bring to + to a standstill>で「Oを止める」という味。 受動態の文であるから by 「…によって」を続けることが できるので、<to+名詞+by+名詞>と並べていく。 accident 「事故」, standstill 「停止」という意味と、 accidentに不定冠詞をつけるとすればanになることから、 a は Standstillにつくことがわかり、 to a standstill by some accidentの語順になる。 A. Public transportation has been brought to Standstill by Some accident. a (5)③ (6) ①
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次の日本文を、指示に従って英語に訳しなさい。 (ただし、与えられた語の形は、必要に応じて変えること) 問1コンピュータの修理にいくらかかりましたか。(cost/haveを用いて) 「いくら」は、how muchを用いる。 「……するのに(人には)~(金額が)かかる」は、 (It costs+人+金額+to不定詞)で表す。 ここでは、特定の人を表しているわけでないので、youで表現しても…。 次に、haveが与えられているので、「コンピュータの修理」は、 「コンピュータを修理してもらう」と考え,<have+O+過去分詞> の形にする。 「…を修理する」は、repairのほかにfixも使える。 A. How much did it cost (you) to have the [your] computer repaired [fixed]?
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問2:あの子がうちの庭の花を取っているのを見かけたら、教えてください。 (pick/letを用いて) 「…を見かける」は、「…が見える。目に入る」という意味のSeeを用いる。 また、「○が・・・する〔している」のを見る」は、(See+O+動詞の原形 [現在分詞])で表す。 that節では表せないことに注意。 「あの子」は代名詞 (him [her]]で書けば十分だが、 that boy [girl] や the child としてもよい。 「教えてください」は、letを用いればくletto+動詞の原形〉 「○に…させてください」という命令文の形になる。 何を教えるのかが明らかな場合は、慣用的にlet me know とすればよい。 A. If you see him [her] picking flowers in our know garden, let me 〔別解] Let me know if you see him [her] pick a flower in my garden.
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問ぶ彼に私の真意をわからせるのは無理だとわかった。 (find/mean/to不定詞を用いた第5文型で1語で) 「○は…だとわかる[思う]」をfindを用いて表す場合 <find+that節>か<find+O+C>の形があるが、 ここでは「to不定詞を用いた第5文型」という指示があるので、 <find +O+C>を用いる。 ○は「彼に私の真意をわからせる」だが、本問では、 形式目的語法を用いて<find it+C+to不定詞>とする。 「無理」は「不可能な」と考える。 「…させる」はこの場合、「~に…させる」を表すことのできる 使役動詞 make を用い、(make+O+動詞の原形)にする。 「私の真意」は「私が意味すること」と考えて、関係代名詞 を用いてwhat I mean とすればよい。 時制を一致させて過去形にするのを忘れないように。 A. I found it impossible to make him understand what I meant.
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①次の英文を読み、設問に答えよ。 The advance of black people in America, from the position of slave to that of proud and equal citizen, has been slow. Black people's hopes would often end in despir. 問:下線部を日本語に訳しなさい。 advance 「進歩、向上」 equal 「平等な」 position 「地位」 Slave 「奴隷」 end in... 「終わりが…になる」 despair 「絶望」 主語と動詞が離れている点に注意。 2つのコンマではさまれた部分(from the position and equal citizen)は主語の The advance of black people in America を 修飾する形容詞句だ。 その後ろにあるhas been が動詞 図(誤訳しがちなポイント> that of proud and equal Citizen のthatは、前の the position を指している。 前にでた名詞の反復を避けるため,thatやthose が使われることがある。
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構文チェック The advance of black people in America, glack ↑ (from the position of slave to that of proud and equal citizen,) has been slow. V 一全訳 アメリカにおける黒人の奴隷という地位から誇りある平等な 市民という地位への向上はゆるやかだった。 黒人の希望はしばしば絶望のうちに終わったものだった。
ページ52:
②次の英文を読み、設問に答えなさい。 I like reading and have read much, but I am a bad reader. I read slowly, and I am a poor skipper. I find it difficult to leave a book, however bad and howerer much it bores me, 下線部を日本語に unfinished. 訳しなさい。 Skipper 「飛ばし読みをする人」 bore ... を退屈させる」 leave は「leave+O+C(形容詞、分詞など)>の形で 「〇を…のままにしておく」の意味となる。 この問題では、コンマにはさまれた譲歩の副詞節(however me) がC(unfinished)の前に挿入されている。 構文チェック I find it difficult S V O to leaver a book (however bad and however much it bores mes 0' 「どんなに…でも」 unfinished.
ページ53:
・全訳一 私は読書が好きで今までにたくさん読んできた。 しかし、本を読むのは下手だ。 読むのが遅いし、飛ばし読みも下手だ。 どんなに悪書でもどんなにつまらなくても、本を最後まで 読まずにおくのは、私には難しい。
ページ54:
次の英文を読み、設問に答えなさい。 was shocked at the report about my son. It seemed he had left undone those things which he ought to do and he had done those things which he ought not to do. 問 下線部を日本語に訳しなさい。 be shocked at 333 「…にショックを受ける」 report 「報告」 leaveは<leave+O+C(形容詞、分詞など)>で 「OをCのままにしておく」の意味となる。 ところがhad left の後にはundone(なされていない)という 形容詞があるだけで〇となる名詞がない。 実は、この文はO(those things ought to do)が 長いために後置されているのである。 構文チェック) he had left undone, those things. SV ci to do 01 It seemed (that) S V C [and] he had done those things S2 V2. to do. 02.
ページ55:
(落とした目的語が長いと倒置されることがある。 [S+V+O+c>の第5文型において①が長い場合に <str+c+O>と倒置されることがある。 他動詞の直後に名詞ではなく分詞や形容詞がきて いる場合は特に要注意だ。 (誤訳しがちなポイント> those things which のthose を「それらの」と訳出してはいけない。 このthose は先行詞を明示する働きがある。 つまり、関係代名詞の前にある名詞にthose がついていると その次の名詞が先行詞だと教えてくれている。 e-g. Those animals which I saw there were very strange. 「私がそこで見た動物はとても奇妙だった」 全訳 私は息子についての報告を聞いてショックだった。 彼はしなければならないことをしないで放っておき、 してはならないことをしていたようだ。
ページ56:
④次の英文を読み、設問に答えなさい。 One day, after twelve years of school, I was informed of the existence of a college in New England brave and bold enough to dispense (①) the traditional education process. This school, I was told, had no grades.. It had no classes as such: All students designed their own courses of study in conjunction with their advisors and then pursued these courses at their own speed. I sent for and received enroll ment information and learned that indeed, the school was just as had been represented. 問1:(①)に入れるものとして最も適切なものを選び、記号で答えなさい。 1 with Pat 問2:下線部②を日本語に訳しなさい。 in I for
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existence 「存在」 in conjunction with...「…とともに」 dispense with...「…なしで済ます」 pursue 「…を実行する」 process 「過程」 Send for ・を取り寄せる」 as such 「そういうものとして」 enrollment information 「入学案内」 1 dispense with........ ・なしで済ます」の意味。 do without とほぼ同じ意味。 eg. I cannot dispense with this portable phone now. I connot do without this portable phone now. 「私は今ではこの携帯電話なしではやっていけません」 問2 主語のⅠに対して動詞が3つあり、3つ目の learnedの 〇がそれに続く that節で、その中にindeedが挿入されている。 構文チェック) Sent for ✓1 and received enrollment information, 01/02(VIとV2のO) I and V2 learned that Cindeed,) the school was just V3 03 as had been represented.
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誤訳しがちなポイント the school was just as had been represented 「その学校は言われていたとおりだった」 が難しいかもしれない。 as以下が過去完了時制になっていることから、「入学案内を取り寄せる」 以前に筆者が教えられていた学校の姿と全く同じだということ。 つまり、このhad been represented は I was told の内容を 表している。 asは「…のような」という意味で関係代名詞の一種である。 全訳・ 12年間の学校生活を終えたある日、私は勇敢で大胆なことに伝統的な 教育課程なしで済ます大学がニューイングランドにあることを聞いた。 開くところでは、この学校は成績がないし、授業もそういうものとしては ないということだった。 つまり、学生はみんな指導教官とともに自分の学習課程を計画し. それから自分に合った速度でこの課程を進めるのだ。 私は入学案内を取り寄せて受け取った。 そして確かに、その学校が言われていたとおりだとわかった。
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