冬期講習 英語文法 時制のまとめ(1)

【教科書】高2 文法・長文・英単語

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ちーたろー

ちーたろー

高校2年生

現在、過去、未来の時制の簡単なノートまとめをしました。

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ノートテキスト

ページ1:

冬期講習会 第1講 時制のまとめ(1)
Date
未来進行形
過去完了
過去
現在完了
現在
未来完了
未来
Yesterday
過去進行形
1 現在時制
Point!
now
tomorrow
現在進行形
現在時制→「今」を中心として、過去から未来にわたってある程度の期間を表す。
①現在の状態 We are high school students」「私たちは高校生である」
②現在の習慣的動作(=今を中心にして過去から未来にわたって習慣的に繰り返される動作)
She gets up early every morning、「彼女は毎朝早く起きる」
☆現在進行形がalways(いつも), constantly(絶えず)などの副詞を伴うと、その動作が
しばしば反復されることを表す。この場合、反復される動作に対する話し手の感情が入る事が多い
③真理・一般的事実(=現在・過去・未来を通じて変化のない真理や事実)
The earth goes around the sun. 「地球は太陽の周りをまわる」
④確定した未来の予定(冷「今」の時点ですでに確定していて、変更の可能性がない未来の予定)
Our plane leaves at 11:45。「私たちが乗る飛行機は11:45に出発する」
☆現在進行形では近い未来の予定を表す。(未来の予定に対する動作が着々と進行中であることを表す)
この場合は、近い未来の個人的な予定を表すことが多い。

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2.未来時制の代用
Point!
①「時・条件」を表す副詞節の中では、未来のことも現在時制で表す。
②when や if などが、副詞節を導くのか名詞節を導くのかを見抜こう!
副詞節⇒動詞を修飾する。「~する時」「もし~したら」SVOCにならない
名詞節 ⇒主語・補語・目的語になる。「いつ~するか」「~かどうか」SVOCになること
→未来のことは未来時制
重要! 「条件」を表す副詞節を導く接続詞
①「時」を表す接続詞
When「~する時に」、before「~する前に」, after「~した後に」
ができる。
until (till)「~するまで」, by the time 「~するまでには」, as soon as 「~するとすぐに」
②「条件」を表す接続詞
if 「もし~ならば」
unless 「~しない限り」
3,進行形の用法
Point!
「状態」を表す動詞は、進行形にならない。
重要!〈進行形にならない動詞>
①状態を表す動詞
be 「~である」
have「持っている」, belong to 「属している」、Contain「含んでいる」、
differ「異なっている」, resemble「似ている」」 stand「位置している」立っている」
簡単に移動できないもの
②知覚・感覚を動詞
feel「感じる」, hear「聞こえる」,See「見える」, Smell 「においがする」,
taste「味がする」
③ 感情・心理を表す動詞
hate 「嫌う」, believe 「信じている」, like love 「好きである」」 imagine 「想像する」」
forget 「忘れる」」 want.wish「~したいと思う」 know 「知っている」」
think 「予想する」 understand 「理解する」など
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