ノートテキスト
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P15-22 OPL- 時制 Date ☆現在形 ○現在の状態を表す (例). I like cals very much. 私はネコが大好きだ。 My uncle has two cars. 私のおじは車を2台持っている。 ○繰り返しすること、変わらない事を表す (例) My father drives to work. 私の父は車で仕事に行きます。 The_th goes around the suri. 地球は太陽の周りを回っている。 ○確定している予定を表す ・列車や飛行飛などの時刻 (例) The express train leaves at noon. 急行列車は正午に出発します。 ・確定している予定(公式の予定、コンサートや映画 行事) (例) The president goes to London next Morday. 大統領は来週の月曜日にロンドンに行 ☆現在進行形 be動詞+現在分詞(動詞のing形)>進行形は動きや変化を感じる ○している最中であることを表す (1)今まさにしていること (例) I'm waiting for the bus. 私はバスを待っています。 (2)ある期間にわたってしていること (例) My sister is studying Spanish these days. 姉は最近、スペイン語を勉強しています。 ○一時的な状態や変化している途中を表す (1)一時的な状態 (例) Shes living in New York. 彼女はニューヨークに住んでいます。(転送してきてます) (2)変化している途中 (例) the weather is getting worse. 天気が悪くなってきている。 これからしようとしていることを表す(個人の予定) (例) I seen Bill tonight. 私は今夜ビルに会います。
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No. Date ☆過去形 ○過去の状態を表す (例). My Jones looked very angry.ジョーンズさんはとても怒っているようだった。 I believed in Santa Claus when I was a child. 私は子供の頃サンタクロースを信じていた 4 ・今とは違う昔の状態 used to +動詞の原形〉 I wed to have long hair. 昔は髪のは長かったんです。 ○過去にしたことを表す (例). I went to a movie yesterday. 私は昨日、映画を観に行った。 . I sometimes stayed up all night before tests. 私はときどきテスト前に徹夜をした。 ☆過去進行形 ○している最中だったことを表す I was taking a both when you called me. あなたが私に電話をしたとき、私は入浴中だった。 -I was walking home when I met the principal. 家に向かって歩いていると、校長先生に出会った。 I didn't hear the sound because I was sleeping. 寝ていたのでその昔は聞こえなかった。 I was playing video games all day Yesterday. 私は昨日旧中テレビゲームをしていたんです。 過去進行形のあとにwhen ···~していると... ○過去の一時的な状態や変化している途中を表す Miyaunt was living in Chira last year.私のおばは昨年中国に住んでいた。 ・The Economy was recovering from the recession. 経済は不景気から回復しつつあった。 ○しようとしていたことを表す (I was meeting her at noon, but I didn't get there until one bclock. ○繰り返されたことを強調する 私は彼女と正午に会うことにしていたが、ぞに着いたのは1時だった。 ( He was cerclarity long to me, 彼は私にうそをついてばかりいた。
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☆林形 ○ willを使ってこれからのことを表す (1)きっとそうなると思っていること 時制② Date No. (例). He will win the race. 彼はその競争に勝つよ。 ・She won't be here toniorrow. 彼女は明日ここに来ないよ。 (2)このままいけば確実にそうなること obe (例) My father will be HO next year. 私の父は今年40歳になります。 going toを使ってこれからのことを表す (1)そうすると決めていること (仮) I'm going to join the badminton club. 私はバドミントン部に入部するつもりです。 (2) そうなりそうなこと (例) The tree is gcing to fall. その木は化そうです。 be going to 主語になっている人がそう決めていること、前から決めていること will… 話している人がきっとそうなると思っていること、その場で決めたこと ○しているであろうことを表す will being (例) Ill be studying for the exam at this tive tomorrow. 明日のこの時間、私はテストのための勉強を しているでしょう We'll be having a barbecue tomorrow. 明日、私たちはバーベキューをすることになっています。 味を表す表現の使い分け odo (現在形):正式に確定していること (例) She starts her jcb on April 1(彼女は4月1日に仕事を始めます。) ○be-ing (現在進行形):個人の予定として準備や手配などがしてあること (例) She's starting her jcb on April 1. ○ Will:きっとそうなると思うこと (she'll start her job on April 1 ○ be going to: 前からそうすることに決めていること (例) She's going to start her job on April 1. ○ will being: 準備はまだ始めていないが、そうする掟になっていること (例) Shéll be starting her jcb en April 1.
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No. Date ☆ whenやけに続く文で使う現在形 〇~したら」を現在形で表す We'll start the meeting when Taku comes back. タクが戻ってきたら会議を始めます。 ※注意 9 0 ○ Tell me when he is back. (彼が戻ってきたら教えてください) whenを使って「~したら」という時の設定をしているので現在形 Tell me when he will be back. (彼がいつ戻ってくるのか教えてください) whenは疑問詞なので現在形にしない ○「もし~なら」を現在形で表す If it is warm tomorrow, we'll go to the beach.もし明日暖かければ、私たちは浜辺に行きます。
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助動詞 Date P33~44 P119-164 No. 基本の意味 認識の意味 否定形 Car could 能力・可能(できる) することができた 否定形の意味 可能性ありうる) cannot そのはずがない そうかもしれない chouldrit することができなかった may (してもよい) 推量(かもしれない) may not しないけない might そうかもしれない must 義斎(しない水ばならない) 確信(違いない) mush not しなさいけない have to そうしなければならない don't have to する必要はない should 当然(すべきだ) 推測(はずだ) shouldn't 〜ないほうがいい had better そうすべきだ will 意志(するつもりだ) would よくしていた 推定(さってそうだ) たぶんそうだか mad betternot won't すべきでない しようとしない _wouldn't どうしてもしようとしなかった mall ~しましょうか used to 以前よくしていたこと ○助動詞+ be able to (例) To apply for this job, you have to be able to use a computer. この仕事に応募するには、コンピューターを使うことができなければなりません。 He might be able to answer the question. 彼はその質問に答えることができるかもしれません。 ○助動詞+have+過去分詞 (例) He may have lead my blog yesterday. 彼は昨日私のブログを読んだかもしれない。 ・He cruld have met my sister at the party. 彼はパーティーで私の姉に会ったかもしれない。 . He should have pased the erom. 彼は試験に通ったはずだ。 My mother mit have noticed my worry. 母は私の悩みに気づいたに違いない。 He cannot have lent your money. 彼があなたにお金を貸したはずがない。
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No. Dale 過去のことに対する後悔や非難を表す (例)・Ⅰ should have taken Your advice. あなたの助言に従うべきだった。 You shouldn't have left him alone. 彼をひとりにすべきではなかった。 ○ could have + 過去分詞 (例) You chould have told me. Why didn't you call me きみは僕に話すことができたはずだ。どうして電話をしてこなかったんだ [○] need not have + 過去分詞 (419) You rred not have stayed at a hotel. きみはホテルに泊まる必要はなかったのに ↑実際にホテルに泊まった ※ I didn't need to stay at a hotel ←実際に泊まったか分からない
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不定詞 Date P59-20 P187~232 No. ○不定詞を主語や補語として使う (1)不定詞を主語にする (例) To win the match will be tough. その試合に勝つことは難しいだろう。←あまり使わない!! (2)形式主語の汁を使う (例) It's necessary to learn from mistakes. 失敗から学ぶことが大切だ。 (3) 不定詞を補語にする (例) My goal is to play in the Major Leagues. 私の目標はメジャーリーグでプレーすることだ。 ○不定詞を動詞の目的語として使う (1) 不定詞を動詞の目的語として使う (例) She hopes to work for UNICEF. 彼女はユニセフで働くことを望んでいる。 (2)形式主語の汁を使う (例) Do you think it possible to persuade him? 彼を説得することは可能だと思いますか? ○不定詞を疑問詞に続ける(疑問詞+不定詞) (1) what/which/who +不定詞 (例) I just don't know what to do. 何をすべきか、本当にわかりません。 what to say 何を言うのか which to choose どちらを選ぶのか who to invite だれを招待するのか (2) when / where / how +不定詞 (例) Can you tell me how to start ablog? ブログを始める方法を私に教えてくれませんか。 when to coll いつ電話をするのか where to live どこに住むのか how to swim どうやって泳ぐのか X why to do ○不定詞の意味上の主語を示す (例) It was a mistake for you to accept that job. あなたがその仕事を引き受けたのは間違いでした。 ○否定語を使って不定詞を否定する (例) My motto is never to make the some mistake twice. 私の信は同じ間違いを対して繰り返さない ことだ。
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No. Date ○不定詞の前の名詞が不定詞の主語になる (1)不定詞の前の名詞が不定詞の主語になる (例) I need someone to work with me. 私には一緒に働いてくれる人が必要です。 Someone Who was the first person to walk on the moon? 髄を歩いた最初の人はだれでしたか。 the first to do 「~する[た] 最初の・・・」 (2)不定詞の前の名詞が不定詞の目的語になる (9) I have a lot of work todo today. 今日はしなければならない仕事がたくさんあります。 (3)名詞に説明を加える (例) His speech hod the pough to move people. 彼の演説には人々を感動させる力があった。 ○不定詞で名詞の内容を具体的に説明する (例) She kept her promise to think positive. 彼女は前向きに考えるという約束を守った。 ○不定詞で目的を表す ①目的を表す 約束 = 前向きに考えること (例) Ill go to the bock store to buy a math exercise book. 数学の問題集を買いに、本屋さんに行きます。 (2) in order 30aを使って目的を表す なりません (例) You have to take the test in order to study abroad.留学するためにはそのテストを受けなければ <in order to do> 不定詞に in order をつけると目的の意味がはっきりする <so as to do >目の意味を表すこともできる。 「~しないように」を表す <incider not+不定詞>かくSO Oslot+不定詞>を使う ○不調で結果を表す (1)結果を表す (例) I came home to fired my bike had been stolen. 家に帰ると自転車が盗まれていることに気がついた。 家に帰った→ ということに気がついた (2) only 不定詞の前に入れて、残念な結果であることを表す (I hurried to the airport, only to leam the flight had been canceled. 私は空港へと急いだが、結局その便が欠将になったことがわかっただけだった。
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不定詞の Dale NG ○不定詞で原因を表す (1)感情を表す形容詞に不調を続ける (例) Im say to hear about your orcident あなたの事故のことを聞いて気の毒に思います。 (2) 感情を表す表現に不定詞を続ける 例) She was surprised to learn his Secret. 彼女は彼の秘密を知って驚いた。 ○不定詞で根拠を表す (1)どういう人なのか判断した根拠や理由を不定詞で表す (4) She was very kind to help me. 私を助けてくれるとは彼女はとても親切だった。 (2)汁を主語にして人を評価する It is+形容詞+of+人> (151) It was brave of you to tell the truth. 本当のことを話すとは、きみは勇敢だったね。 ○不定詞に形容詞の意味を加える (1)そうする可能性を表す (例). He's sure to fall in love with you. 彼はきっとあなたに恋をするだろう。 be sure to do ... きっと~する It's likely to rain. 雨が降りそうだ。 be likely to do… ~しそうだ (2) そうすることへの状況を表す (例) Im ready to go home. 私は帰宅する準備ができています。 - be ready to do ... ~する準備ができている。よろこんで~する I'm willing to accept his offer. 私は彼の申し出を受け入れてもいいと思っています。 be willing to do ~する気持ちがある be free to do 自由に~することができる ~しがちである be afraid to do こわくて~できない be art to do be bound to do ~する義務がある ○難局を表す形容詞に使用を続ける (1)「~するのが難しい/やさしい」を表す be reluctant to do ~したくない Ire difficult to wher Your question is difficult to armswer. あなたの質問は答えるのが難しい。your goog (2) 不定詞に前置が続く (例) The primogal is easy to talk to. 長生は話しかけやすい。 It is easy talk the Wincipal
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Date ○動詞+名詞+不定詞 くだれかに~してほしい> (例) I want you to sing that song, あなたにあの歌を歌ってほしい。 Want 人 do だれかに何かをしてほしい would like to do だれかに~してほしい(wartよりていねい) like to do 人が~するのを好む人に~してほしいと思う expert to do 人にすることを求める <だれかに~するように言う> (例) My father told me to do my best. 私の父は私に最善を尽くすようにと言った。 Tell to do だめかに~するように言う be told to do ~するように言われる くだれかに~することを許す> (例) My parents allowed me to travel alone. 両親は私にひとりで旅行することを許してくれた。 allow to do だれかに~することを許す = permit, enable <だれかに~してもらう > (例) How can I get you to believe me? どうしたらあなたに私を信じてもらうことができますか。 get to do だれかに~してもらう/させる (force, compel=無理やり~させる) ○動詞の原形を使う (1) have+人+動詞の原形: だれかに~させる/してもらう (例) Ill have him call you. 私は彼にあなたに電話させます。 haveを使うのは「その人がそうすることは自然なこと、当然のこと」と思っている場合。 (2) let+人+動詞の原形: だれかに~させてやる (例) My father let me use his computer. 父は私にコンピューターを使わせてくれた。 let を使うのは「だめたと言う理由はないのでお好きにどうぞ」と主語が思っているような場合 (3) make+人+動詞の原形: だれかに~させる (例) His boss made him wak from mamming till night. 彼の上司は彼を朝から晩まで働かせた。 makeを使うのは「その人の意思とは関係なく無理に何かをさせる」という場合
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不定詞③ Date No. ○何かが~するのが見える / 聞こえる (1) set+名詞+動詞の原形: 何かが~するのが見える (核) Ⅰ Sas a man throw something into the mver. 私は男が川に何かを投げ入れるのを見ました。 (2) hear+名詞+動詞の原形:何かが~するのが聞こえる (例)I heard Someone call my rame. 私はだれかが私の名前を呼ぶのが聞こえました。 ○不定詞を自動詞に続ける (1) seem/appear+不定詞:~であるようだ (例) He seems to be reliable. 彼は信頼できそうだ。 He appeared (to be) rich. 彼は金持ちのように見えた。 Soonは話す人がどう思っているかを表すときに使う。 appear客観的な判断をしているときに使うことが多い。 (2) come+不定詞 happen+不定詞 (例) How did you come to know her? どうやって彼女を知るようになったのですか。 Come に不定詞を続けると「~するようになる」という意味 =get (例) Ⅰ happened to see him at the station. 私はたまたま駅で彼を見かけました。 <happen +不定詞>は「たまたま~する」「偶然~する」を表す。 ○不定詞の形 (1)不定詞の進行形 : to be + 現在分詞 (例) The economy seems to be graving. 経済は成長中のようだ。 (2)不定詞の受動態:tobe+過去分詞 (月) Leather shoes need to be polished. 革靴は磨く必要がある。 (3) 述語動詞が表す時よりも前のことを表す (例) I seem to have wisplaced my glasses. 私はめがねをどこかに間違って置いたようだ。 seem to have done 過去のことを表不定詞 4 seemed to have done 過去のある地点よりも前のこと (4)完了不定詞を受動態にする to have 過去分詞 (例) The schedule appears to have been charged. スケジュールは変更されたようだ。 ▸to have been done
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No. Date ○不定詞を使って程度を表す (1)too...+不定詞:~するにはすぎる (例) The Tea was too bitter to diink. その紅茶は飲むには苦すぎた。 todo 「~するには…すぎる」→「…すぎ~できない」 (2)... errugh+不定詞:~するのに… (例) The road is wide exigh to park. その道路は駐車するのに十分な広さがあります。 ► enough to do 「~するのに十分…」
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動名詞 ○動詞を読補として使う 名詞を主語にする Unkoalanding otter allest into文化を理解することとも大切だ。 形式主語を使う It's funny,パーティーをするのは楽しい。 12) 動画詞を補語にする (4) My hobby is ang pictures. 私の趣味は写真を撮ることだ。 ○動名詞を動詞の語として使う (4) I enjoyed singing these songs with my friends ELLE 形式的語として使う She found it had living in the city. とたった ○動詞を前置詞のあとく使う (8) Iotheking of shiching scene of webnity.私大学を考えています。 ○動詞の意味上の主語を示す (1) Do you mind me itting he 座ってもださいませ。 人称代名詞で意味上の主語を示すときはようを使う。 0) He winning the wire was unresected 動詞が話になる場合は所有を使 3)を入れる (0) She was worked about box sick for c ○否定語を使って動詞をする I am ssary for not covits this a bately. 最近、連絡をしません。 名前 +ding-ないこと」 <being> I don't be being oddsely. 私はと言わない。 ○動詞の完了 <having+過去> (*) Hepread of having been a member of the pan. Att be E 配した。
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Date ○動詞を使う表現 (1) look forward to-ing ・することを楽しみに待つ (例) I'm looking forward to song you soon. あなたに会うことを楽しみにしている。 (2) be used to -ing するのに慣れている ~ (例) Im net used to living in big cities 大都市に住むことに慣れていない (3) What do you say to -ing ~するのはどうですか? (例) What do you say to going to the beach? ビーチに行きませんか。 (4) be opposed to ing ~するのに反対だ (例) Are you opposed to buying a 3D TV? あなたは3Dテレビを買うことに反対ですか。 (olet to ing~することに反対する with a view to in~する目的で (6) feel like ing ~したい気分だ (例 I feel like eating out this evening. Talk 人 into -ing 人を説得して~させる make a point of-ing~するようにしている ~するとすぐに when it comes to -ing~するということになると 外食したい気分だ。 ning ~するとき ・withouting~することなく on -ing ○ ThereやItで始めて動名詞を使う表現 (1) There で文を始めて動名詞を使う (例) There's no telling what might happen. 何が起こるのかはわからない。 There is no ing~することができない (There's no use -ing~してもむだ) (2)で文を始めて動名詞を使う (M) If yo use champlaining about the referee. 不を言ってもむだだ。 It is mo use -ing ~してもむげだ (It goes without saying that は言うまでもない) ))
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動名詞と不定詞 Date No 動詞の目的語になる動名詞には、不定詞には指向という特徴がある。 (1) 動名詞を続ける動詞 (例)I considered charging my einail address. 私にメールアドレスを変えることを考えた。 実際に行われていて達成していないイメージ (2) 不定詞を続ける動詞 (例) Ive decided to buy are bike. 私は新しい自転車を買うことを決めた。 「ほら、こうすること」というく達成>を指し示すイメージ ○動名詞でも不定詞でもほぼ同じ意味を表す (DI began studying English four years ago. 私は4年前に英語を勉強し始めた。 その他: start, like, love, prefer, hate (嫌つ), continue ○動名詞と不定詞で意味が変わる動詞 (1) remember doing: したことを覚えている (2) (例) I don't remember locking the door. ドアにかぎをかけたことを覚えていません。 remember to do : することを覚えている (例) Remember to lock the door. 忘れずにドアにかぎをかけてね。 過去のことと味のこと ・forget doing~したことを忘れる(思い出せない) regret doing: ~したことを後悔する regret to do ~することを残念に思う Try doing: ~してみる Try todo : ~しようと試みる step doing: ~するのをやめる chop to do: ~ するために立ち止まる
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関係詞 主語の関係代名詞 who と which who / which+ Date 8791-334 (1)主語のはたらきをするwho 「それは~する人だ」 (例) The woman who lives next door has three cots. 隣に住んでいる女性はネコを3匹飼っている。 <人を表す名詞のあとで、その人がどういう人なのか説明するときじゅoを使う> (2)主語のはたらきをする which 「それは~するものだ」 (例) My father works for a company which male future. 私の父は家具を作る会社で働いています。 <人以外はwhichを使う(thatの方が多い)> ○目的格の関係代名詞 who/whome which who/whom/which +働 (1) 目的語のはたらきをする who/whom 「その人はく主語>が~する人だ」 (例) The person who I admire is my father 私が尊敬する人は私の父です。 (2)目的語のはたらきをする which 「はく主語が~するものだ」 (物) Have you bought the book which I recommended? 私が推薦した本を買いましたか。 (3)名詞にく主語+動詞>を続ける (例) The miovie I saw hest right was very scary. 私が町夜観た映画は、crも怖かった。 ○所有格の関係代名詞 whose (1)「その人の~」という所有を表すwhose. (例) It talk about a person whose dream was realized. 夢が実現した人に関する話をしましょう。 (2)「その~」という所有を表す whose (例) She song Sing wise melody I liked. 彼女は私が好きなメロディの歌を歌った。 ○関係代名詞 that (1) The accident that haeaned lost mugi was tube,昨夜起こった事故はひどいものだった。 関係代名詞 that whichと同じように使うことができる 2 ◎関係代名詞の種類と変化 桜 人 人以外 手 所有格 目的 who/that whose That/which whose who(a)/that That/which
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No Date ○関係代名詞と前置詞 (1) 関係代名詞が前置詞の目的語のはたらきをする (例) Most of the people who I talked to agreed to my plan. 私が話をした人々の大部分は私の計画に (2)前置詞のあとに関係代名詞を続ける (例) I love same with whaun Senry hairness. 私には私の幸せを共有する人がいます。 ※選詞のあとに関係代名詞を続けるときはwho ではなく whom を使う ○関係代名詞の非限定用法 (1) whoを使って説明を加える 同意した。 (4) They have two dughtings, who are studying abroad. 彼らには2人の娘がいてどちらも海外に留学しています。 名詞についての説明を追加情報として加えるときは名詞のあとにコンマを入れてく代+説明>を続ける (2) whichを使って説明を加える (例) The htchen, which was renovated recently, looks nice.台所は、最近リフォームしたのですてきに見えます。 ○ whichの非限定用法でコメントを加える (1)前の文全体がwhichの先行詞になる (例) My father suddenly changed his job, which surprised us. 父は突然転職し、それは私たちを驚かせた。 関係代名詞whichは前の文全体の内容を先行詞として「そのことが…」という意味 (2)前の一部がwhichの先行詞になる My grandfather tried to stop smokure, which was tough、私の祖父は禁煙しようとしたがやれ大変だったと ○先行詞の部分について説明やコメントを加える (先行詞の部分について説明する (例) Lisa hanabet of bags, one of which she bought in Italy リサはたくさんバッグを持っていてそのイル 買ったものだ。 「そのうちのいくつか」と説明を加え対が先行詞の一部のときは same of whichを使う。 (most of which cue of nhich eather of which) 先行詞の全体について説明を加えるときは both of which (all, none, rather)
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関係詞の ○関係代名詞whatの使い方 (1) whatきる節が話になる (2) (3) () what the said to me was shocking K 詞なして使いのはたらきをする扉をつける。 関係代名詞 が肉語になる (49) We couldn't belie what ate soo私たちは自分が見られなかった。 補語になる (7) This article igit what I was looking for "what it was (ok) what I am today (5) what is called (1) what is mere (F022) ○関係副詞 where whenを使って名詞に説明を加える (1)場所を表す副詞のはたらきをする where (例) The city where we live has a lot of turist atticho 私たちの住んでいる事には多くの観光所があります。 場所を表す名詞について「そに「主語は」という説明をする時は〈場所主語+動詞> (2)時を表す副詞のはたらきをする when (例) Do you remember the day when we first t?私たちが初めて出会った日のことを覚えてる? 時を表す名詞について「その時主語フロー」という説明をする時は<時+aren+主語+動詞> ○関係詞wkyhomを使う (1) the reason why (F) Tell me the reason why you want to go college あなたが大学に行きたい理由を教えてください。 (2) that is ulry そういうわけで 電池が切れています。 (1) The battery is deed: that's why my mobile phone deit work. So 作動しないのです。 (3) this is how こうやって (例) This is how he invented the telegath、こうやって彼は電信機を発明しました。 ◎関係詞の種類 先行場所を表す語 時を表す語 100So なぜ 団 where when
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No Date ○複合関係詞 whoever whenever ①だれでも~する人 ①いつでも~するときは ②だれにしても ②いつ~しても whichever wherever ①どれでも~するもの ①どこでも~するところに ②どれにしても whatever ①何でも~するもの ②何にしても ②どこに~しても however どれほど~でも
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完了形 Dale ☆現在完了形 have+過去分詞 〇完了・結果を表す (1)完了している P23-P30 P89~P118 (例) Ive finished my homework. 私は宿題をやり終えています。 already (すでに/もう)やjust(ちょうど今)を使うと完了したことだとはっきり分かる。 ( have が主語の前に出る (yetを妹で使うと「もう」という意味が加わる) ④文の内容を否定するときは haveのあとにnotを続ける(泥を使うと「まだ~ない」という意味) (2)結果としてこうなっている (例) Ive cought a bod cold. ひどいかぜをひいてしまいました。 ○経験を表す (1)経験がある (例) Ive inet the artist before. 私はその芸術家に以前会ったことがあります。 once (1回) twice (2回) three times (3回) often (たびたび) sometimes (ときどき) 否定文は経験がないことを neverを使うとこれまでに一度もないことを表す。 (2)経験を尋ねる (例) Have you ever been to Italy? 今までイタリアに行ったことがありますか。 ○継続を表す (1)継続している状態 D My Sister has been in the hospital cince Monday. 私の妹は月曜日から入院しています。 継続する期間 @ice: 〜からずっと for:~の間ずっとhew lang:断続期間を尋ねる (2)継続している動作 (9) It has been raining for three days. 3日間雨が降り続いています。 ずっと続いていることを表す場合は、現在進行 <have been+ ・動詞のing形>を使う。 No.
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pole ☆過去完了形 had+過去分詞 (1)過去の時点での完了・結果を表す 私たちがホールに着いたとき (r) The concat hod already begunt wheri we arved at the hall. コンサートはすぐに始まっていた。 ゲンは足首をねんしていたので ( Ken couldai't play in the gue because he had twisted his ankle、試合に出られなかった。 (2)過去の時点での経験を表す 昨年ハワイに行くまで外国に (例) Ihad never been abroad before I went to Hawaii lost year. 行ったことが一度もありませんでした。 (3) 過去の時点での継続を表す 引っ越す前、彼女の町に (9) She had lived in this town br eight years before she moved. 8年間住んでいた。 (4)継続していた動作 (例) I had been waiting for you for an hour when you showed up. あなたがやってきたとき、 私はあなたを1時間行いました。 過去のある地点においてずっと続いていたことを表す場合は過去完了進行形 <had been+動詞のing形> (5) 過去のある地点より前のことを表す (例) I found that I had fallen asleep on the sata. 私はソファの上で寝てしまったことに気づいた。 大過去 過去 今 不 不 過去は過去完了形を使う!! had fallen asleep found how 完了形 will have+過去分詞 ○棟のある時点での完了・結果を表す (1)完了しているであろうこと (90) The show will have ended by three o'clock.そのショーは3時までには終わっているでしょう。 (2)どういう状況になっているか (例) Hell have heard the news by tomorrow. 明日までには彼はそのニュースを聞いているでしょう。 ○味のある時点までの経験や継続をす (1)経験しているであろうこと そのツアーに参加すると HD I have visited the costle the mes if I join the four. 私はその城を渡れたことになります。 (2)継続しているであろうこと (1) In April I have been in Tokyo for two years. 4月(私は東京に来て2年になります。 未来のある時点く続いているであろう動作を表すときは will have been+動詞のing形> (EU) My father will have been working for the bank for twenty years next year 私の父は来年で20年間その銀行で働き続けていることになります。
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チョー30 受動態 口が何かをされることを表す 何かをされた This castle were built in the Ede seriod すが何かをされた」という変動の意味を表す動詞> (2) 繰り返し何かをきれる 100 The em is cleared bolyそくされる。 ◎何によってされるのかを美使ます DO My bear was bitten by その行為をだれによってきたのかな情報と伝えたい場合はbyを使 (1) 動の否定と疑問 を続ける I write about the e をも認め前に出す (1) Wo the concert concried? 3:7-13+ £i£> ○疑問詞を使の疑問 ①疑代名詞(abow)を使う疑問 What decided attracte を使う疑 (2) 疑問詞 ○動詞を受動態の (69) Where was my back found? actul este (4) the result will be and cheathy はまもなく展示されるだろう。 be going to have to (月) The <bble><have to be O go be int Pす。 進行 形の 0 (1) の be 0 He is borg intend 彼は今」を受けています。 完了の受動態: have been The chas been updated fox-arted Fo
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P79~86 分詞 P255~790 Date No. ○名詞のあとに分詞を続ける (1)名詞のあとに現在分詞を続ける (例) Who is the man wawing to us?私たちに手を振っている男の人はだれですか。 名詞のあとに現在分詞を続けると「~している」という意味 (2)名詞のあとに過去分詞を続ける (例) We live in a house built in the 1950s. 私たちは1950年代に建てられた家に住んでいます。 ○名詞の前に分詞を入れる (1)現在分詞に名詞を続ける (例) Add some salt to the (2) 過去分詞に名詞を続ける 名詞のあとに過去分詞を続けると「~された」という意味 boiling water. 沸騰しているお湯に塩を加えてください。 分詞語で名詞に説明を加えるときは名詞の前に入れる (例) The stolen bicycle was found in the park. 盗まれた自転車は公園で見つかった。 ○分詞形容詞の使い方 (1)現在分詞を形容詞として使う物が主語> (例) The game was exciting その試合は興奮させるものだった。 (2) 過去分詞を形容詞として使う人が主語> (例)I was excited about the game. 私はその試合に興奮した。 ○動詞+分詞 (1) その状況を維持することを表す (例) He kept talking about his dream. 彼は自分の夢について話し続けた。 1 (heepに現在分詞:~し続ける (2)どういう状況でするのかを表す Enに分詞 ~のままでいる) 140 She steed facinated by the porting 彼はその絵に魅了されて立っていた。 ○動詞+名詞 分詞 (1) leove/keep+名詞・現在外詞「…をしている状態にしておく」 (5) She left her dog waiting cutside the shup 彼女は自分の犬を店の外に待たせておいた。 (2) leave/heep+名詞+過詞「…を~された状態にしておく」 (例) He kept the window closed at right. 彼は夜間窓を閉めておいた。
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〇hoe/get++ hue/ LTもらう(伊) I get my teeth checked Sky、私は昨日、鮭を検査してもらった。 (2)have+東河で過去分詞:一を~ちある使用 ○Yae/get I had my carica del (例) He in a bighing 詞をするような ○知覚動詞+名詞 (1)知覚動詞+名詞 (I saw a pice officer chasing a wan (2)動詞+名詞+過去分詞 (991 head any rome called in the flori Theetle (1) There +++ (The's a tyto arouching Chrows CELE (2) Thee beいる」 There's milk lehe さま Well ピックセーターに買い (3) pend My fate by making にしくしている。 1 I had writing this paper for E.
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分詞構文 ○付帯状況を表す 分詞② Date No. その時の状況を表す (4) We had lunch, talking about the soccer gue 私たちはサッカーの試合のことを話しながら昼食をとった ○時を表す いつのことなのかを表す (例) Walking home from schol, I saw a beautiful ranbu 学校から家に歩いて帰っているとき美しい虹を見た。 理由を表す (1)現在分詞で理由を表す (例) Feeling sleepy, I took a short map. 眠たかったので、ちょっと昼寝をした。 (2) 過去分詞で理由を表す (例) Born and raised in Japan, Eric Spenks Japanese. 日本で生まれ育ったのでエリックは日本語を話します。 ○ with +名詞+分詞 (1) with +名詞+現在分詞「何かが~している」 (例) She told me the story with hereyes shining、彼女は目を輝かせながらその話を私に話してくれた。 (2) with+名詞+過去分詞「何かが~されている」 (1) He listened to me with his eyes closed. 彼は目を閉じて私の話を聞いた。
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仮定法 P17-124 p383-4c8 Date とは違う話をするときは動詞の過去形、過去の事とは違う話をするときは消去完了を使う 〇のあとの過去形を使う (仮定法過去) (1)現実とは違うこと 「もしーなら~だろう」 (例) I had time and money. I would travel ancord the world 時間とお途があれば立界中を旅行するだろうね。 <過去形> < would+動詞の原形> If+主語+動詞の原形、主語+would+動詞の原形 (2)現実になりそうにないこと「もししたら~だろう」 (例) What Would you do if you won the lottery?宝くじに当たったら何をしますか? (3) be動詞は were (例)IPI を使う Were you, I would occept his offer. もし私があなたなら、彼の申し出を受けるでしょう。 主語が何であっても were を使う ただし、if I were you という表現以外では、Iのあとや現在形を使う場合は口を使うことも多い if のあとの過去完了形を使う(仮定法過去完了 ) 過去の事実とは違うこと (例) If you hael taken the subway, you would have made it. もし地下鉄に乗っていたら間に合っていただろう。 <had + 過去分詞> < would have+過去分詞> If +主語+had+過去分詞 主語 + would have+過去分詞 ○過去の事実が変わると今はどうなるか 過去の事実とは違うことを仮定し、現実が変わることを示す (例) If I had gone to bed carlier last night. I wouldbit be so sleepy now. < had +過去分詞>過去 昨晩もっと 今そんなに 来ていたが ないのに。 < would + 動詞の原形今 D ○仮定法を使って願望を表す あなたがここに私と wish+ 仮定法過去 ・・・ならなあ(例) with you were here with me.緒にいればいいのになあ wish + 仮定法過去完了:たらなぁ(0) I wish we had stayed there longer. そこにもっと長く滞在したら よかったなあ if only +仮定法過去でさえ(例) If coly I had more time to study! てっと時間が あれいいのに if only+仮定法過去完了であったら(例) If only Indit oversee this waning! よかったのに! だったら あの子どもたちになった with+would すればいいように(例)Iwish the children would be quet. いいのに wisht could I out play the piano. ピアノが弾けたらなぁ。 ばいいのに(例)with
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No. Date ○汁のあとに仮定法を続ける (1) as if +仮定法過去まであるかのように (例)He talks as if he wee on expert. 彼はまるで専門家であるかのように話す。 (2) as if +仮定法過端了:まるで・・・だったかのように (例) The behaved as if nothing had happened. 彼女はまるで何事も起きなかったかのようにふるまった。 ○ I's time のあとに仮定法を続ける It's time you had a haircut. もう髪の毛を切ってもいいころですよ。 It's time + 仮定法過去 もう・・・・してもいいころだ It's high time: すぐにても…すべきだ It's about time…:そろそろ…すべきだ ○仮定法を使う表現 (1)ffit were not for……こもし…がなければ(仮定法過去) (例) If it were not for music, my life would be boring、音楽がなければ、私の人生はつまらないだろう。 (2) if it had not been for. ・・・もし…がなかったら(仮定法過去完了) 奨学金がなかったら、彼は (例) If it hadn't been for the scholarship, she couldn't have gone to college. 大学に行くことができなかっただろ (3) if S should : するようなことがあれば あなたが会社を立ち上げるようなことがあれば、 (例) If you should start a company, I would help you. お手伝いしますよ。 ○ifを使わずに仮定を表す (1) Were を文頭に出して仮定を表す (例) Were it not for you, this project wouldn't exist. あなたがいなければこのプロジェクトは存在しないだろう。 (2) hodを文頭に出して仮定を表す (例) Hod I studied harder, I could have passed. もっとがんばって勉強していたら、合格できたのに。 (3) should を文頭に出して仮定を表す (例) Should you have any questions, please let me how 何か質問がありましたら、私に知らせてください。
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比較 Date P105~113 1P335~P382 No 〇比べる相手と同じくらいであることを表す (1) OS+形容詞の原級 103 (例) Our math teacher is as old as my father. 私たちの数学の先生は私の父と同じくらいの年だ。 何かと何かを比べて「同じぐらいだ」と言いたいときは<as+原級+as>を使う。 (just=ぴったり同じ (2) as t副詞の原級 tas about, nearly=ほとんど同じ) (例) She runs as fast as her sister. 彼女は彼女の姉と同じくらい速く走る。 (3) as many/miuch+名詞+as (例) She-eams as much money as her husband. 彼女は夫と同じくらいのお金を稼ぐ。 (4) not as +原級+as:それほどではない (例) My rcom isrit as large as yours. 私の部屋はあなたの部屋ほど広くない。 ○倍数・分数を比較の対使う/差がどのぐらいかを表す (1)倍数+as+原級+as (例) This car is twice as expencive as that one. この車はあの車の2倍値段が高い。 何倍なのかを表す: <倍数+ast原級tas> twice (2倍) three times (3倍) 何分の何なのかを表す: <分数+ast原級+as > harf (12) one-thind (1) (2)差の程度を表す (例) I think he is much smarter than me. 彼は私よりも賢いと思う。 差が大きい・小さいことを表す:much, far, alot, a little, abit を比較級の前に!! 〇比較級+thau:・・よりも (1)形容詞/副詞の比較級+ than (例) Tokyo Tower is taller than the Eiffel Tower. 東京タワーはエッフェル塔よりも高い。 何かと何かを比べて「相手よりも~だ」と言いたいときは<比較級+than> (2) more + + than (例) She ate more codes than me彼女は私よりもたくさんのクッキーを食べた。 〇どういう状況と比べるか (1)ほかの状況と比べる (例) He docait eat of watches he used to. 彼は昔ほどたくさん食べない。 (2)思っていた程度と比べる (例) The work is so I thought. その仕事は私が思っていたほど簡単ではない。 (3)何と比べているかを明示する (例) The population of kale is about as lage as thstof Kyoto. 神戸の人口は京都の人口とぼ同じだ
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No. Dafe ○最上級を使って「最も~」を表す (1) the +最上級 tin (例) This is the tallest building in the world. これは世界中で最も高い建物です。 ある範囲の中で「最もんだ」と言いたいときは<the+最上級>を使いその範囲をinを使って示す in:「何かの中で」という容器のイメージ (2) the +最上級+of (例) Susan is the best player of them all. スーザンはみんなのうちで最も優秀な選手です。 of : ある集団のメンバー ○飛び抜けていることを表す (1) by far + the + +最上級:差が大きいことを表す (例) This is by for the worst news of the week. これが今週の飛び抜けて最悪のニュースです。 (2) the very +最上級:差が大きいことを表す (例) He is the very best player on our team. 彼はまさしく我々のチームで最も優秀な選手です。 最上級を使う比較表現 (1) one of the +最上級:最も~なひとつ (例) She is one of the brightest students I know. 彼女は私が知っている最も頭のいい学生のひとりです。 (2) the second +最上級:2番目に~な (例) This is the second oldest university in England ここはイングランドで2番目に古い大学です。 〇原級を使って最上級の意味を表す (4) No other animal is as lage as the blue whale、ほかのどの動物もシロナガスクジラほど大きくはない。 <No other +名詞(単数形)>を主語にしてくas+原級+as>を使う文は「ほかのどれも…ほど~ない」 〇比較級を使って最上級の意味を表す (1)<No other+名詞>を主語にしてく比較級+than>を使う (例) No other river is larger than the Nile ほかのどの川もナイル川よりも長くはない。 <No other+名詞(単数形)>を主語にしてく比較級+than>を使う文は「ほかのどれも…よりも~ない」 (2)<比較級+1>あとにく any other+名詞を使う < any other+名詞(単数形)>(表すと「ほかのどんなものよりも~だ」 (例) The Nile is longer than any other river. ナイル川はほかのどの川よりも長い。
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比較② Date ○an+原級tas possible (例) Will you finish this job as soon as possible? この仕事をできるだけ早く終わらせてもらえますか。 as+原級+as possible・・・できるだけ~ ○比較級+and+比較級 (例) It's getting colder and colder. ますます寒くなっています。 比較級をavidを使って繰り返すと程度が次第に増していくことを表す ○ the +比較級, the +比較級 (1) the + 比較級 StV, the +比較級S+V:~すればするほど (例) The higher we climbed, the colder it become 高く登れば登るほど寒くなっていった。 (2) the + 比較級, the +比較級 (例) The Sooner the better. 早ければ早いほうがよい。
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