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基本的な確認事項 ° 文型 ✓文の要素には主語(S)・ 動詞 (V) 目的語 (2). 補語(c)がある。 ✓文は大きくわけてS+V(第1火)stvtc (第2大型) strto (第3大型)・S+V+ (第4文型)・strtotc (第5文型)がある。 □S+V+Cの文型をとる動詞はbe動詞のほかに look become taste などがある。 S+V++Cの文型をとる動詞は call mode o 時制 kei がある。 ✓ 基本時には現在時制・過去時制・未来時制がある。 現在時制では現在形、過去時 制では過去形・未来時制では will+動詞の原形 o be going to +動詞の原形で表す。 現在進行形・過去進行形はbe動詞+現在分詞 (ning) で表し、現在完了形は have (has)+ 過去分詞で表す。 ✓現在完了形には完了・結果「今のしたところだしてしまった」経験「今までしたことがある」。継続「今までへした ことがある」の意味がある。 現在完了進行形は過去のある時点で始まった動作が現在も継続し、進行中であることを表す。 図完了形には過去完了形 had + 過去分詞もある。 ▽主節の動詞が過去形のとき、その目的語となる従属節内の動詞は過去形 or 過去完了形になる。時制 の一致) ° 受動態 「される」という意味で be動詞+過去分詞で表す。 動作の行為者はby で表す。 1慣用表現には be surprised at ~. be dispointed within)~のように by 以外の前置詞をとる表現 または be injured. be bath などの日本語では受動態で表さない表現もある。
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° UNITI 文型 ~文型で使われる動詞について~ ・第2文型の「S+V+C」で用いられる動詞 1.状態 <例> be動詞 である~のままである) remain. keep lie hold Stay etc・・・・ + . 2. 変化(~になる・変わる) <4> became get grow. come go. fall. turn etc... 3. 感覚(への味がする etc...) <例> taste fell smell sound etc... 4.外見(~のように見える・思われる) <例> look seem appear etc.. ' . ○第5文型の「S+V+O+C」で用いられる動詞 1. 補語(C)が名詞 <1> call elect etc.... 2. 補語 (c)が形容詞 <14> make· keep etc... 3. 補語(C)が原形不定詞 <例>知覚動詞・使役動詞 4. (C) が現在分詞 <> leave keep etc... 5. 補語(c)が過去分詞 <例>知覚動詞 have yes Blo
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UNIT2 完了形 完了形~ 未来完了 未来のある時点を基準とし、そのときまでの動作や状態の完了・経験・継続を表す。 will have+過去分詞で表す。 。 過去完了進行形 ある動作が過去のある時点までずっと経続していたことを表す。 had been + 現在分詞で表す。
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UNIT3. 受動態 ~受動態~ 0 完了形で用いられる受動態 have (has/had) been+過去分詞で表す。 ○進行形で用いられる受動態 be動詞+being+過去分詞で表す。 0 句動詞の受動態 他動詞の意味をもっ句動詞は、句動詞全体を1つのまとまりと考え、受動態をつくることができる。 句動詞の中には2通りの受動態をつくれるものもある。
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・基本的な確認事項 ° ○助動詞 1 主語の人称・数による変化はない。 □後ろに続く動詞は必ず原形。 疑問文の形は助動詞+主語+do~?で表す。 図否定文の形は主語+助動詞+ not do で表す。 図canには能力を表す「~できる」と可能性を表す「へし得る」の2つの意味がある。 1 magriは許可を表す「へしてもよい」と弱い推量を表す「かもしれない」の2つの意味がある。 □ mastnは義務を表す「へねばならない」と強い推量を表す「~に違いない」の2つの意味がある。 willは主に未来を表す「へだろう」と意志を表す「~しよう」の2つの意味がある。 図~してくれませんか(いただけませんか)」と依頼を表す疑問文は Will (Waunld) you? ✓ へしましょうか」と申し出る表す疑問文はShall I ~しましょうか」と勧誘を表す疑問文はShall we ? A ? (= Let's ~ ) should には義務や必要を表す「~すべき」という意味と推量や当然を表す「当然のはずである」の2つの 意味がある。 may1. must/camnat) have+過去分詞は過去の出来事に対する現在の推量を表す。 ✓じたかもしれない」と表す文は may have t 過去分詞 過去分詞 ✓「へしたに違いない」と表す文は must have + 「へしたはずがない」と表す文は cannot have + 過去分詞 □ should have+過去分詞は「~すべきだったの(~しなかった)」という意味で実現しなかった行為に 対する非難や後悔を表す。
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UNITI Wouldとshould ~ would used toの使い分け~ 。 would と 「よくしたものだ」という意味で過去の習慣を表す。 不規則な習慣を表すため、 dften sometimes を伴うことが多い。 oused to world よりも 規則的習慣を表す。 ※状態を表す動詞と共に 使うことはできない。 中心的な意味は過去と現在の対比で 「以前はだったが、今は違う)」というニュアンスを強くもつ。 過去の状態にも用いることができる。 should をふくむ that節~ It is+形容詞+that ~の中のthat節 形容詞が必要や鍋当の意味を表すもののとき、後続のthat節の中でshouldが用いられるが、should を省略してもよい。 ・主張・要求・提案を表す動詞に続く that節 S+V+that ~でV が提案や要求・命令を表すとき後続のthat節の中でshouldが用いら ることもある。 [れる☆ should を省略し、動詞の原形のみで用い
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UNIT2. 助動詞の慣用表現 ○慣用表現 「~するよりも)むしろ~したい」 Luld rather do (that don) ※否定文は would rather not do 「~するのももっともだ、十分する可能性がある」 Ls may well do (どうせなら)へしたほうがよい」 → may (might) as well do 「~するくらいなら~するほうがましだ。 ~するのは~するのと同じだ」 (might) as well do as don 4 may(
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-UNIT3.仮定法 ~仮定法~ ○仮定法過去 if 節内の動詞を過去形にして、現在の仮定や想像を表す。 主節は助動詞を過去形にする。 ○仮定法過去完了 if節内の動詞を過去完了形にして、過去の仮定や想像を表す。 主節は過去形の助動詞 +過去分詞にする。 ○あのときでしていたら、今へのバ (過去に)~したら、(現在は)〜だろう」と表すときは if節内には仮定法過去完了、主節には 仮定法過去を用いる。
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UNIT2.仮定法の重要構文 ~重要構文~ ○] wish + 仮定法 I wish ~やIf only ~の後に仮定法が使われると、現在または過去における実現困難な願望 を表す。 If onlyへは仮定の結果を表す 帰結節が省略され、条件節のみが残った形 0 がなければがなかったら 「もし~がなければ(仮定法過去)を表す If it nese hot for あるいは「もし~がなかったならば (仮定法 過f it had not been for ~のあといは仮定法の主節が続く。 常に notを伴うという 決がある構文で、 Withus But for)~と書き換えることもできる。 ○ as if + 仮定法 as if (as though)への後には原則として仮定法が用いられる。 仮定法過去が続く場合は「まるで ~であるかのように~」という意味で主節と同じ時制の動詞を、仮定法過去完了が続く場合は「まるで へであったかのように~」という意味で手節より前の時制の動詞で表す。 ○ should were を用いた仮定法 未来における実現の可能性が比較的しい仮定や万一へならはという気持ちを述べる場合は if節にshmid が用いられる。主節には仮定法過去がくるのが普通だが、命令文や willの文がくる こともある。仮定の意味合いがさらに強い場合に未来における実現の可能性がいっそう低い場合) はif節に were to 動詞の尊厳を問いる。主節に必ず仮定法過去の父がくる。 す • It is (about high) time & 「そろそろ(ちょうというのすず時間だとか 事柄が現実にはまだ起こっていない time this about & high 9 もいい時間だ」という意味で、仮定法過去で表現されている 、そろそろ起こってもよいこうだという想像・願望を表す表現。
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UNITaifの省略 rif~ ○ifの省略 仮定法の文ではif 節の were や had 助動詞を主語の前に出して Were (Hed. Should) +主語の形にすることでifの省略ができる。 ○接続詞 if の代わりに用いることのできる表現 「もし~ならば」という意味で suppose (supposing) (that)~ Case ~ 「~だといけないので」という意味でin 「たとえ~でも」という意味で granted (granting) (that)~ 「もし~とすれば」という意味で providing (provided) ~ 「へする限りは」という意味でas (50) long 「もし~でなければ、へでない限り」という意味で unless as~ ~
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UNIT4.if節の代用 ~ifn ○副詞または副詞句 if の意味が副詞または副詞句にふくまれることがある。 ○主語 if の意味が主語にふくまれることがある。 oto不定詞 ifの意味が不定詞にふくまれることがある。
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基本的な確認事項 ○不定詞(+o+動詞の原形) 名詞用法・形容詞用法・副詞用法の3つの使い方がある。 不定詞が長い主語になるときは形式主語(=仮主語)の汁を使い Itisatodoの形で表すこと ・前に置く。 ができる。また、不定詞の意味上主語は for で表し、 to do の +形容詞+0 do の大で形容詞が人の性質を表すときに形容詞+of+人+to do で表す。 原形不定詞は主に知覚動詞と使役動詞と共に用いられる。 ○動名詞(動詞+ing) 「~すること」という意味。 動詞の目的語として不定詞も動名詞もとれるとは限らず、片方しかとらないものもある。 目的語に不定詞・動名詞のどちらをとるかで意味が異なるものもある。 動名詞の意味上の主語は動名詞の前に所有格(動名詞が他動詞や前置詞の目的語のときには目的語 でも回)を置けばよい。 分詞 動詞+ing形で「~している」という意味をもつ現在分詞。 「~された」という意味をもつ過去分詞。 分詞構は接続詞を用いずに2つの文を結びつけ副詞句として「へしながら、へなので」などの意味を表す。
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UNITI. 不定詞 ~ 不定詞~ ○原形不定詞 助動詞・知覚動詞・使役動詞・その他の動詞(表現)の後に用いられる。 0 完了不定詞 不定詞で述べることが述語動詞の時制より前の出来事であることを表したいときに to have+過去 分詞の形で表す。 ○代不定詞 動詞の重複をさけるためにのみを残したもののこと。 ○不定詞をふくむ慣用表現 「実をいうと、~」を表す To tell (you) the truth.~. 直にいうと、~」と表す To be fromk (with you), ~. 「さらに悪いことかは、~」と表す。 moke malfer's wase. ~ 「~していただけないでしょうか」を表す Would you be kind enough to do ~? 「~するために」を表す so as to do or in ader 「~するようになる」と表す come to do 「その結果は~するだけだ」と表す only todo to do
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UNIT2. 動名詞 ~ 動名詞~ D 完了形の動名詞 動詞より前の出来事であることを表すときはhoving+過去分詞で表す。 ○受動態の動名詞 being+過去分詞 or having been+ 過去分詞で表す。 ○動名詞をふくむ慣用表現 r 「~するとすぐに」と表す on doing = as soon as S+V^) 「~する価値がある」と表す be warth doing 「~するのに苦労する」と表す have trouble (in) doing 「~したいような気がする」と表す feel like doing 「へしてはいかがですか」と表す What do you say to doing? goes 「~はいうまでもない」を表すみ without Saying that 「できない」と表す There is m 「~しても無駄である」と表す There is no 「へすれば必ずへする」と表すherer~ doing Paint (mm) doing without doing
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UNIT3. 分詞 分詞構文~ 。 with K 「~しながら」を表す。表し方は以下の通り。 with+名詞句+現在分詞 with+名詞句+過去分詞 with+名詞句+形容詞 with+名詞+前置詞 ○分詞をふくむ慣用表現 「へから判断すると」と表す joudying from (by)~ 「へから考慮すると」と表す considering~ 「へといえば」を表す talking (speaking) of ~ 一般的に(厳密に幸色にいえば」 generally(strictly frankly) speaking
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基本的な確認事項 ○関係代名詞 (whm.udio/that) 先行詞 who/that の動物 which/thet 格 「所有格 目的格 whose whwse/of which (which that) (省略されることが 多い。 thatを使うのが好まれるのは先行詞が最上級や序数をふくむとき、限定性の強い the only the very the some をふくむとき、all any thing everything nothing などのとき、人とものの両方をふくむ とき。 what は 先行詞をふくむ関係代名詞で「~するもの」の意味を表す。 08014-5950 接続詞と副詞のはたらきをする。 先行詞の種類 関係副詞 時を表す名詞句(例: the time the day ) 場所を表す名詞句(例: the place 理由を表す名詞句 (the reason) 方法を表す名詞句 (the way) when the taun) where why how ← the way how 一緒に使えない。 関係副詞の先行詞は内容が明らかなとき省略されることも。 ○複合関係詞 複合関係代名詞と複合関係副詞の種類。 複合関係代名詞にはhone がある。 複合関係副詞には whoreo る。
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UNIT関係代名詞 ~関係代名詞~ ○制限用法を非制限用法 制限用法は後ろから名詞の意味を限定する。 非制限用法は先行詞と関係詞の間にカンマがあることと、先行詞までで1つの区切りと考え 関係節は先行詞の補足説明という2つの特徴がある。 非制限用法の関係代名詞は目的格であっても省略できず,thatも用いることはできない。 0 女を先行詞をするwhich 非制限法として前の節の一部または全体を先行詞とする用法。
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I add it later.
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