CROWN1 Lesson3
18
3749
0
高校全学年
CROWN1 15 三省堂 コ1 333
本文(英文) 和訳、単語、更にはgrammar exerciseも掲載しています!
完全版!
2017年度の高校1年生が使っている可能性の高いものだと思います。是非有効活用してください!
⭐️⭐️⭐️勉強がもっと捗るアプリ Clearnote⭐️⭐️⭐️
・みんなのノートで中間/期末/定期テスト対策
・Q&Aでわからない問題もすぐに解決
・勉強トークでテストの情報収集
無料アプリダウンロードはこちら
www.clearnotebooks.com/store
⭐️⭐️⭐️勉強がもっと捗るアプリ Clearnote⭐️⭐️⭐️
ノートテキスト
ページ1:
Lesson A Canoe Is an Island ③ In 2007, the Hawaiian canoe Hokute'a Canop and another boat kama Hele sailed from 同格 Hawaii all the way to Japan. Uchino はるばる~まで Kanako was a 同格 Hokile'a -Sail, Sailor Kama Hele Sail explore beauty crew member. Here's her Story. I have always loved the sea. When I was in college, I visited Miyake - jima with a friend of mine. I explored the ocean and fell in love with its beauty. Aを好きになるに惚れる。 Aとする。 Ever since this visit, I have really been. ~からずっと interested in the sea. Nainoa Thompson native havigation Mau Piailug Satawal Successfully Tahiti ancient navigate
ページ2:
Date 2007年にホークレアというハワイのカヌ と他の カヌー カマヘルというボートがハワイから日本へすべての道を はるばる(強調) 海 航行していました。うちのかなこさんは乗組員の資 内野加奈子(執筆家、写真家) でした。こは彼女の物語です。 こう 航行する 探検する いつも 私は今までず海を愛していました。私が大学生だったこ 美・美しさ みけ 3.私は三宅島に私の友達の一人と一緒に訪れましその土地に生まれ育った 出生地の、原住民の た。私は海を探検し、それらの美しさを好きになりま (に心を奪われる)航法、航行 した。 れまでその訪れから、私は本当に海に興味を持ち ~からずっと サタワル島 続けています。 首尾よく、うまく タヒチ(島) 古代の ~を操縦する。
ページ3:
Date I knew I had To learn more about the sea, but I didn't know where I could Study. And then I found a book about Nainoa Thompson and the Hōkūle a. I read about how this native Hawaiian learned traditional navigation skills from his master Mau Piailug of Satawal. I also learned that the Hōkūle' a Successfully sailed from Hawaii to Tahiti in 1976 by using traditional 使うことによって エインシェント アクセント havigation. I became very interested in the ancient skills needed to navigate across the prean. I made up my mind to go to Hawaiia by ning ~することによって and to take a look at the Hōtale a With my own eyes.
ページ4:
私は海についてもっと学ばなくてはいけないことを 知っていたが私はどこで学べるのか知らなかった。 そして、その後私はホークレア号とナイノアトンプソンについての それから 本を見つけました。 ナイア トンプソンの 私はサタワル島のマウピアイルグという彼の師匠から どのようにこの原住民のハワイ人が伝統的な航行技術 伝統航海術 を学んだのかについて読んだ。 私はまた、1976年に伝統的な船を使って 海術 ok ハワイ島から外千島までホークレアがうまく航行した 海 ということ を学んだ。 私は大洋横断を操縦する必要があることに 古代の技術が とてもきょうみがあります。 自身 私は私にハワイに行くことを決心させて、私の目で ホークレア号を見るために、
ページ5:
Date After I finished college, I went to Hawaii to study ocean ecology 大学を卒業する 生態学 at the 海洋生態学 University of Hawaii. ハワイ大学 ホクレア号 I went To See the Hokule'a. She まんまなむとつう語 was back from a ecology Voyage participate repair long voyage. I began to train 船旅 participate in repairing the Hökule a (for Micronesia ~に参加する 修理する the next voyage. 訓練する 角 I trained to belx part honor of the crew. I learned about traditional Big Dipper navigation and Hawaiian culture. Southern 計いていた Cross In 2007, the Hōkule a was planning ☆5ヶ月間の←ぶつけない a five-month voyage from Hawaii to ハイフんだと形になる。 Micronesia, and then [to Japan. I felt was asked to be a crew. D 思った そしてそれから Chorored when 頼まれた ホクレア号→she (*) 70 名詞の性 No. $.5 U47 代名詞の性(独)〕国父国 voterland familiar movement direction Steadily
ページ6:
大学を卒業してから、私はハワイ大学に海洋 生態学を学ぶために行きました。 生態学 私はホクレア号を見に行きました。ホクレア号 は長い船旅から戻ってきました。私は次の 船旅に向けてホクレア号を修理することに 船旅 参加する ~を修理する 動訓練する ミクロネシア 参加しはじめました。私は乗組員の一員 尊敬 ・になるために訓練しました。私はハワイの北斗七星 伝統と伝統的な船海術について学びました。南十字星 2007年にホクレア号はハワイからミクロネシア への5年間の船旅を計画していました。そしてそれから 私はミクロネシアから日本へのホクレア号の乗務員 よく知られた 日本へ 動き、動作 方向 しっかりと 着々と になることを頼まれたとき、光栄に思いました。
ページ7:
member on the canese from Micronesia to Japan. In January 201, the Hokule'a started out. On the 56th day, we 始める arrived at Satawal in Micronesia. Peode Welcomed 歓迎する us wanmily. They carried a あたたかく クオーテーションマーク sign saying "Welcome to Satawal. ②7/12 =-3222-7 現在詞 大文字+レー 他者の言葉を引用 Then we headed for Okinawa,→直接話法 We were able to see the Big Dipperでつかいひしゃく ひしゃく We could also see the Southern Gross. 動 よく知られた Being Jamiliar with the with movement of about 220 stark Was just one of the skills which Starte out one of the we needed. 関代(目的格) amive at →出発する →到着する welcome 先行詞 welcomed welcomed
ページ8:
2007年1月、ホクレア号は出発した。 56日目、私たちはミクロネシアのサタワル島に 到着した。人々は私たちをあたたかく歓迎して くれた。彼らは「ようこそサタワル島へ」とかいた感を運 看板 M んでくれた。かかげてくれた。もっていた。 その後私たちは沖縄に向かって進みました。 私たちは北斗七星を見ることができました。 私たちは南十字星もまた見ることができました。 220くらいの星の動きをよく知っていることは 私たちが必要とする技術のたった1つです。 ~と書いてある Say= be familiar with~:~を知っている ~と熟知している
ページ9:
of the We also learned to read the movement waves and changer in wind direction. We were 方向 ~の変化 ゆっくりと(副) slow Okinawa, slowly but steadilyt Steady on our way to 着実に(副) ゆっくりな(形) 着実な(形) (one's) on our mrway to:~に近づいて ↑ 誰が近づくのか。 ~に行く途中で
ページ10:
Date 私たちはまた彼皮の動きを読んで風向きを変えるこ 波の動きと風向きの変化を読むこと(読みとること) 学びました。 に、近づいていた。 私たちは沖縄に、ゆっくりと静 しかし
ページ11:
関代 3] The crew members who were on the Steer Höküle a were busy The most important alert 5 was streering the canoe. Three teams exceptionally • Took turns. My team worked from 10. 交代で行う 1a.m. To 2 カキカタ calm p. m., and then from 10 reflection p.m. to 2a.m. The team steering deck the canoe had to stay alert, all the peaceful time. 注意する気を抜かない。 One night, the ocean ある夜 except ~を除く. Connected was exceptionaly universe 非常に、例外的に) calm. The sea was [so quiet that you could Tiny 穏やかな even see the reflection of the stars. distance was the only one on deck, and and I guide felt very peaceful. So A that B moment miracle
ページ12:
Date ホクレア号に乗った乗務員は忙しかった。 操縦する 最も重要な仕事はカヌーを操縦することだった。油断のない 3チームが交代で行った。 特別な 私のチームは午前10時から午後2時まで働き、そして冷静な穏やかな 山二 その後午後10時から午前2時まで働きました。 そのチームは常に気をぬかない必要があった。 がカーを操縦するの ある夜、海洋が非常に穏やかだった。 映像、反射 デッキ、甲板(かんばん) 穏やかな と縁つづきの 海は量が反射するのさん見ることができるくらいとても the 静かだった。 全世界 宇宙、領域 ごと小さい 私はたった1人でデッキの上にいて、私はとても穏 やかに感じました。 距離(遠) 案内する 時、瞬間 ①とてもAなのでB.②BなほどA 奇跡
ページ13:
Date I also felt very much connected to タイニイ The great universe. I was one tiny person 全世界 on a tiny canoe. But the fact is that ホール I was part of the whole. →全体の After leaving Micronesia, we traveled a distance of almost 2,000 kilometers. 距離 17121 The stars and the Sun and the waves guided relof (16 us. As we got near Okinawa, I ~するにつれて ~に近づく felt that we were one big family. ~ということ It was morning. "Look! I Can See Something," cried one of the crew members 417 It was an island Okinawa. SV CCC=that
ページ14:
Date 私はまたとてもよく全世界とつながっていることを感 つながりを感じた じました。私は1人のごく小さいカヌーに乗ったごく 小さい人でした。しかし、実際は私は全体の一部 でした。 「は…だ ミクロネシアを出発した後、私たちはほぼ 2000kmの距離を旅行しました。 星たち、太陽たちと波たちは私たちを案内して ・くれました。私たちは沖縄に近づくにつれて、私は 私たちが1つの大きな家族だということを感じていました。 それは朝のことだった。「見て!私は何 かが見える」乗務員の1人が叫んだ。 それは1つの島、沖縄だった。
ページ15:
But to me at that moment it was , much more than an island. Land, water, people and other life in the middle of this vast ocean. 広大な miracle. It was was truly a まさに
ページ16:
しかし私にはその時、それは島以上の ものだった。(ものと感じた。) 長、水、人々としてこの広大な海の真ん中の他 まさに かぐら。それは本当の奇跡でした。 この広大な海洋の真ん中にある陸、水、人々、 その他の生き物。 Date
ページ17:
Date [4] On June 9th, 2007, we reached appreciation Yokoliama, the end of our trip. relationship 私たちの旅の終わり voyage, I have provide I think about the voyage, ~するにつれて~について考える この a deeper appreciation appreciation for our 「感謝の気持ち relationship with nature. Us 関係 teaches Haita 私たち自然 value role Traditional navigation teaches raise how to ~の仕方 See nature. It also harmonious ②ということ us that nature is providing I which/ that t 提供する everything we meeded. We have to leam how nature works in order to receive its 受ける 作用する ~するために gifts. 恵み The Hawaiians say: "A canoe is an island, and an island is a canoe.
ページ18:
6月9日に、私たちは私たちの旅の終わりで たどり 感謝 ある横浜につきました。 関係 私がこの船旅について考えることに対して、私は~を提供する 自然と私たちの関係に深い感謝の気持ち 価値尊重する がありました。 役割 伝統航海術は私たちに自然の見方を教上げる。 えてくれました。それはまた私たちに私たちが必要とす協調的な る全てを自然が提供してくれることを教えてくだした。 私たちはそれらの恵みを受けるために自然がどのよう に作用するのかを学ぶべきです。 ハワイ人は「カヌーは島で島はカーだ。」と言う。
ページ19:
Date We can also think of our planiet Earth think of A as) a canoe in the vast universe. What are we (1017) our canoe doing with our teot Acc What do we value? Where do we want to go? What is our role as Crew members on our canoe? After the voyage to Japan, the Hokule a Set Sail to ~からいに向けて出航する。 as B doing with do with #7=435 のみ かこかぶん A A A Set- Set-Set go around the world 9. In 2014 to raise these questions. 提起する all We are We can learn [To part of nature. of work together 現 with Together 日本 with nature to make our cance make oc. our earth, a more beautiful and harmonious place for all life. 調和のとれた
ページ20:
Date 私たちはまた広大な宇宙の中のカーとして私AをBだと思 私たちのわくせい、地球を宇宙の 大星・地球について考えることができます。 何が私たちを私たちのカヌー」とする (地球) カヌーだとみなす のでしょうか。何が私たちの価値でしょうか。 を尊重するの 私たちはどこに行きたいのでしょうか。何が を鍛 ・あつかう (みなす) ~を扱う (ギモン&否定のみ!) 私たちのカーの乗務員としての私たちの役割 地球の人々(地球に住む人) なんだろう。日本への航海の後、ホクレア号は 汁 世界に向けて2014年にそれらの質問を解決する 一周の ために「出航しますた。 新海に出た。 私たちは自然のすべその部分です。 ☑ 提起 ていき 私たちはすべての生活から協調的な場所と さらに美しいものも、私たちの地球と私たちのカヌーを注 ~と協力しあう (地球)より美しく ⇒ためめ自然と一緒に働くことを学べました。調和のとれた場所 に 協力しあう ↑にする すべての生き物にとって
ページ21:
Date 直後にV 直後に名言 ○詞 先行詞主権所有格目的格 省可 人 物・動物 which whose which whowhose whome 物、動物人 that 関係 that 先行詞を what what 代名詞 ふくむ ②She is a writer whose book won the prize. ③) These are the writers I like the writers best (whome. ₤2 $7770). 関係代名詞 主格 直後に動詞 所有格 目的格 直後に名詞 直後に主語 省略可能 分詞の形容詞的用法 現在分詞…Ving 能動的 過去分詞・Ven受動的
ページ22:
Date P.43 Exercises ③ fell in love with the beauty of the began to participate in repairing was planning Ocean a five month, voyage from Hawaii was asked to be a crew member on
他の検索結果
おすすめノート
all aboard 2 英文構造分析
145
6
【英表】Lesson1~3
109
0
このノートに関連する質問
高校生
英語
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
高校生
英語
答え教えて欲しい
高校生
英語
間違っているところがないか採点して頂きたいです。また間違っている所があれば、解説もお願いします!
高校生
英語
間違っているところがないか確認して貰えませんか?間違っているところがあれば解説してもらいたいです。またwillとbe going toの使い分けがよく分かりません。よろしくお願いします。
高校生
英語
夜遅くにすみません。この問題で間違っているところがないか確認してほしいです。もし間違っている所があれば、解説もお願いしたいです。よろしくお願いします。
高校生
英語
人の名前は単数系で、物は複数形で書くって覚えても大丈夫ですか?後、なぜ過去形ではないのでしょうか?前者が答えで、後者が自分が解いた時に書いたやつです。範囲の教科書も2枚目に貼っときます
高校生
英語
in whichとon whichとunder whichとfor whichとwith whichとat whichの使い分けと例文を教えてください。 英検のWritingで使えたら便利かな?と
高校生
英語
英語わかる方教えてください😭
高校生
英語
英語わかる方教えてください😭
高校生
英語
英語わかる方教えてください😭
News
コメント
コメントはまだありません。