理科
中学生

なぜ、すべての石灰石が発生した時に発生する期待の質量が、96-94、3なのですか?
図4のグラフでは4グラムのときから一定ですが……。
ほんとに誰かお願いします。。

リツ -靖 [反応前の質量] とした。その後。 ぅ 了に石を残らずれたところ。 石灰 のに 葵けた。 気体の発生が止まってから すい塩酸の入 ば トーーーー 149 Ep に pF 時 S 石灰石の質量[g] | mn] 計間6のように全体の質長をはカ り、還5 Ir 大の質革 とした。この実験を う すい塩 LE後の(g| im 9L2 wm 本mm 記時は変えずに石灰石の質量のみを変え 了 5 1857 | 4 7 〈り返し行った。 表は, その結果を表したものであぁる。 発生する 業% 座はすべて空気中に出る ものとし, 反応前の質量と反応後の質量と /差ますべて発生した気体の質量であるとする。 0 図4は, 表より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 | | 攻・印で志したものである。 実験 2 の結果から, 実験 2 で用意した (g] 0 ON ぅか央本 20.00 g と余らずに反応する石灰石の最大の質量は何 g と考えられるか。 W睦2において, うすい塩酸 20.00 g と石灰石 6.00 g が反応した後の容器には, 石灰のー 秋秒けずに残っていた。この和容器に実験 2 で 音したうすい塩本をあらたに少しずつ加える ! 筐っていた石灰石は気体を発生しながらすべて溶けた。 実験 2 の結果から 容旨に残って いた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反 応によって発生した気体は, 何g と考えられ HHるものとする。 9か ただし, 発』 に | 抽較たた Eする気体はすべて空気中に出るも0 2 2
(3) 表より石灰石1g あたり発生 した気体の質 時結 91.00一90.56=テ0.44[g]」。また, すべ ての石灰石が反応 したときに発生する気体の 質量は, 96.00一94.57=1.43〔[g]。よって, そのときの石灰石の質量を >Lg]とすると, 較4y:上1E43 ァー3.25[g]

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