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2つの数の和が
偶数になるのは偶奇が一致する時[偶+偶, 奇+奇],
奇数になるのは偶奇が異なる時[偶+奇]
です. これを利用すると3つの数の和が奇数になるのは
(奇+奇)[これが偶]+奇, (偶+偶)[これが偶]+奇
になります[2つの数の和をベースに考えていく].
全部の目が奇数の時は3*3*3=27通りでこれは問題ないでしょう.
1個だけが奇数になるのはC(3, 1)[偶, 偶, 奇の並び替え]*(3*3*3)=81通り
したがって求める場合の数は108通りです.
***
[別解] すべてのさいころの目は偶数の目, 奇数の目の数が同じなので, 和が偶数, 奇数になる場合の数も同じです
[非常に大雑把なこの見方が時には役立ちます]. したがって6*6*6/2=108通りです.

りんごあめ🍎

ありがとうございます!
時間があれば、これの前の質問も教えて頂けませんか?硬貨のやつです。時間があればで結構です!<(_ _*)>

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