✨ ベストアンサー ✨
鎌倉幕府に仕える御家人たちが実際の警備を
担当していました。
守護はその御家人をまとめており、この京都大番役に
就かせるために、彼らの割り当て•召集•引率勤番の催促を
業務としていました。
なぜ催促する必要があったのかというと、
当時の京都大番役は京都に出向いてから
長くて半年ほど滞在しなければならない上、
京都までの交通費などの経費を自己負担しなければ
ならないというあまり嬉しくない任務だったからです。
分かりにくかったら申し訳ないです‼︎😭
そうですー‼︎☺️
お役に立てたみたいで嬉しいです🧡🧡
なるほど、御家人に大番役やりなさいよ~と言うのが守護の仕事だったんですね!😮💡
分かりやすい説明をどうもありがとうございました~!やっと腑に落ちました!(✿´꒳`)