回答
g''(α)=0 となるのは
g''(x)にx=αを入れたとき 分子2x³-6x+5が0となればよい。
(1) で f(x)=2x³-6x+5 が0となるのは x<-1の範囲に1個しか無かったので
α<-1 となります。
3次曲線なので、3個の解があるとすれば
①極大値より左に1個
②極大値と極小値の間に1個
③極小値より右に1個
となるはずです。
このときの条件は 極大値>0,極小値<0。x軸と3回交差するので3個の解ができます。
ところが、増減表を見ると、極小値(x=1)のとき f(x)=1>0 なのでx軸と
公差していないことが判ります。
よって、②③はありません。
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回答ありがとうございます!一個しかなかったってどこからわかるんですか?のみこみ遅くてごめんなさい..