✨ ベストアンサー ✨
画像の数列は(-1)÷√3=-√3/3,(√3/9)÷(-1/3)=-√3/3
より、公比(-√3/3)の等比数列なので、□に入る数は
(-1)×(-√3/3)=√3/3
となります。
分からない点などがありましたら、またご連絡ください。
返信が遅くなり申し訳ありません。
回答の1行目にあたる
(-1)÷√3=-√3/3,(√3/9)÷(-1/3)=-√3/3
は、”ある一定の数”である(-√3/3)を求めるために行っています。
仰る通り等比数列は「初項にある一定の数をかけ続けていった数列」であるので、どの項の間においても”ある一定の数”かかかっているはずです。
初項と第2項だけだと等差数列か等比数列かの区別が出来ないので、項が分かっている2つの部分で差と比を計算し、差が一致すれば等差数列、比が一致すれば等比数列と判断でき、空欄部の値も計算ができます。
この場合差は言わずもがな不一致で、比は1行目のように(-√3/3)と一致したので、”ある一定の数”(-√3/3)が項間にかかっていると分かり、(-1)×(-√3/3)=√3/3と空欄部を求めました。
長文失礼しました💦
回答の1行目の式は(-√3/3)を求めるためのものだったんですね!?理解できました!
求め方まで教えてくださりありがとうございます!!
とてもわかりやすかったです☺️
明日授業で当てられるところだったんでとても助かりました🙇♀️ありがとうございます!!
解説ありがとうございます🙇♀️
等比数列とは、「初項にある一定の数をかけ続けていった数列」という意味なんですよね?(すみません、まだ習ってなくて💦)
では、この場合だと”ある一定の数”とは何になるんですか?
何度もすみません🙏