y=ax+bとおいてaとbを求めていくのが普通だと思います。
でも計算していくと、ときどき、b=0になるときがあります。そんなときは、y=axという比例の式になります。
y=axはy=ax+bの特別な場合なんです。
回答
xが0の時にyも0にいたら切片は0になるので書く必要がありません。
でもxが0のとき、yが1以上の数だったら、
切片もその数になります。
要は縦軸のどこに線がいるかで切片が決まります。
1や2のように自然数ではなかったとしたら、
切片は分かりません。なのでその場合は
グラフから点を読み取って連立方程式にして求めます。
語彙力無さすぎて伝わりにくいと思うのですがわからないところあったら自分なりにまとめて回答します!
この理論が合ってるかどうかは保証できないですけど、
この場合y=ax+bの、(y)(x)(a)がどれもわかっている状態です。
なので方程式を求めよと言われても、もしこの式がbのない式なら、もう問題文の時点で(1)y=3x、となって、(2,4)を問題文に書く必要性が無くなってしまいます。なのでbを求めて方程式を完成させるということだと考えて、私は計算しています。
あくまでも私の場合です。
疑問は解決しましたか?
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